夏の夕暮れでふと思い出す | ぷかぷかぷか

夏の夕暮れでふと思い出す

限定記事には更新済みですが、この夏引越しをしたぼーちゃん一家トラック



冷蔵品やとろみ剤・おむつ等、必要な物品の多いぼーちゃんは、にぃちゃん・ぼー母と共に引越し数日前~当日のお昼まで実家に戻ることに。



戻っても世間はコロナだし猛暑すぎてほぼ自宅待機泣き笑い



   


夕暮れは少しだけ涼しくなるので(とはいえ30度以上)ぼーちゃんは保冷剤を背負ってお散歩に🦽



真夏の実家の夕暮れ時は、ぼーちゃんの異変に気づいたあの日を思い出して胸が少し苦しくなります





そんなおセンチ母のことはお構いなしに、お外だぁ!!ヒャッハー!!といわんばかりにご機嫌なぼーちゃん笑い




つい調子に乗って遠回りをしたら、すっかり日が暮れて―






田んぼ道だったので街灯もなく、辺りは真っ暗。


あれ?あれ?と方向感覚がなくなり、地元で迷子爆笑



多分こっちだ!と住宅街の灯りを目指して田んぼ道をバギーでガラガラ爆走するぼー母とぼーちゃんダッシュ



18時に家を出て、戻ったのが19時半…魂が抜ける

30分の予定だったのにーw



親には何も突っ込まれず(おそらく散歩を満喫したんだろうと思っている)、にぃちゃんも夕飯を済ませてまったりしていたので誰にも気付かれませんでした



ぼーちゃんの夕飯が遅くなってしまいましたが、お散歩がたっぷりできてご機嫌だったので、結果オーライだったのでした泣き笑い