放送第21回目~ゲストは和田琢磨さん♪ | KATSUMI・ユメルの「jump to the 90's」

放送第21回目~ゲストは和田琢磨さん♪

和田琢磨様



2008年8月24日放送第21回目

「オープニング」    BGM:KATSUMI「危険な女神

タイトルコールコール  「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」 
!!
(この番組は90年代にヒットした楽曲を振り返り、現代のミュージックシーンや
様々な話題に触れていく音楽バラエティ番組です。)

みなさん、こんにちは!KATSUMIです。茜沢ユメルです。
KATSUMI:日曜日のお昼っていうのは、毎週お送りしていますけど、和んでしまう時間ですね。
でもここしばらくは、北京オリンピックで・・・
ユメル:そうですね~。私も釘づけでした!
KATSUMI:ちょうど同じアジアで時差もなくて、だからみなさん観てらっしゃったんじゃないかと思いますでけど。
ユメル:わたしもついつい見てしまいました!ワンセグで・・・
KATSUMI:歩きながら見るの危ないよ!話ぜんぜんちがうけど、歩きながらメールするのってアレ危ないんだって!ほんとに!神経がそっちいってるから、ひったくりとかにあっても抵抗できないんだって!ほんとにあなた気をつけないとダメよ!
ユメル:はい、気をつけます!
KATSUMI:北京オリンピックもね、はじまった矢先に、いろいろ事件があって・・・
ユメル:ね~、平和の祭典なのに、もともこうもないですよね!

さてこの番組は1990年代にスポットをあててお送りしていますが、早速いってみましょうか!
コーナー名:「タイムスリップ90‘s!」
今週は、1994年8月29日付けのシングルチャートトップ10を紹介いたします。
位 前 得点 タイトル アーティスト 発売日
1 2 16.3 Hello,my friend 松任谷由実 1994/7/27
2 1 13.5 こんなにそばに居るのに ZARD 1994/8/8
3 - 12.7 DRASTIC MERMAID access 1994/8/19
4 3 12.2 HEART/NATURAL CHAGE&ASKA 1994/8/3
5 8 8.1 恋しさと せつなさと 心強さと 篠原涼子with t.komuro 1994/7/21
6 6 7.9 innocent world MR.CHILDREN 1994/6/1
7 5 6.1 Miss You 今井美樹 1994/7/18
8 7 6.0 Boy Meets Girl trf 1994/6/22
9 4 5.8 人間 長渕剛 1994/8/10
10 9 5.0 瞳そらさないで DEEN 1994/6/22

では、今週は1994年8月29日のシングルチャート・トップ10から、第5位にチャートインした、この曲を聴いてください。
                1994年7月21日リリース

   篠原涼子with t.komuro 

        「恋しさと せつなさと 心強さと」
音譜    

お届けしたのは、1994年8月29日のシングルチャート第5位ニチャートインしました、
篠原涼子with t.komuro 「恋しさと せつなさと 心強さと」でした。

KATSUMI:ぱっと情報を見てみると・・・1994年ていうのは、映画では「マディソン群の橋」・・・これね、小説も出てるんですよ。僕も最初に映画を観て小説読んでしまったんですが、うちの母なんかに言わせると、「あんたなんで先に映画なんか観るのよ!あれは本を読まなきゃだめなんだから!」・・・みたいな・・・、うちの母も結構本読むのがすきで、それで僕姉もいるんだけど、そのふたりはすっごい昔から本を読むのがすきなんです。僕男の子だからやっぱ外駆けずり回ってるのが子供のころからすきで、近くの小山、駆け上って基地作って遊んだりしてたんですけども、あの~、やっぱ母親に言ったら、「観た?読んだ?」って聞いたら、「読んよ!そんなのとっくの昔に!」みたいなくらいで・・・あれは、結局は成立しない不倫だね、不倫は不倫だけど、不倫までいかなかったかもしれない、ほんとに純粋な恋愛みたいなところで・・・・・・「タイタニック」(DVDを貸すためもってくるのを)忘れたよ!今日も・・・だからメールちょうだい!って言ったじゃない・・・

ユメル:すいません。わたし・・・夕方まで覚えてたんです・・・オリンピックに夢中になってしまって・・・

KATSUMI:タイタニックも、ローズもそうなんだけど、デカプリオに出会ってしましい、船の上でね、ローズが昔の貴族で、政略結婚でお金持ちと結婚しないといけない・・・・それでイギリスからアメリカに渡るっていうタイタニックで事故に遭ってしまうんだけども、そこにたまたま乗り合わせたぜんぜん違う育ちも違うストリート系の普通の子だった彼が乗ってきて、恋愛になってしまうんですけど、だけど、タイタニックの沈没の事故で海で亡くなってしまう、彼と離れてしまうのね、それが心に残ったまま人生を終えていくわけよ。だからマディソン群の橋もそういう感じじゃない・・・あのお母さんはあなたたちを育てて、その時もお父さんと結婚して家庭があったんだけども、誰にもいえない恋愛が一瞬あった、だから最期お墓は死んだ後だけは好きな通りにさせてほしい、遺言があったんですよね、だから女性って深いなって思うんですよ・・・だからマディソン群の橋もすきだったら、タイタニックも少しね、大丈夫だと思いますよ。

ここで1994年8月29日のシングルチャートからもう1曲聴いてください。
トップテン圏外の第16位にチャートインしたこの曲を聴いてください。

1994年7月21日リリース

      Be-B

      「憧夢~風に向かって~」音譜

     「KATSUMI‘sブレイク」
音譜

このコーナーでは、僕KATSUMIがこれからブレイクしそうなニューフェースをピックアップし、紹介します。
今回ピックアップのニューフェースは、シンガーソングライターの和田琢磨さんです。

琢磨さん:ハハっ(笑)・・・
にひひ

KATSUMI:打ち合わせから笑いっぱなしですけども・・・
琢磨さん:どう考えてもニューフェイスじゃないよ~・・・笑 

KATSUMI:シンガーソングライターの和田琢磨さんです。
琢磨さん:どうも~、太っててすみません。笑
KATSUMI:誰何にも言ってませんよ。・・・実は和田琢磨さんは、今回ユメルちゃんの紹介なんです。
ユメル:そうなんです。こんなに素晴らしい方がいるというので紹介したくて・・・ニコニコ
琢磨さん:まあね、こんなについた肉も上肉ですからね~。Aランクですからね~。笑

KATSUMI:あのね~、こんなね、口から生まれた桃太郎みたいな、7月11日生まれ(かに座)なんですけども、11日っていう数字だけをピックアップしても、やっぱりかに座なんですよ~。かに座
琢磨さん:え~、じゃ、表も裏もかにかにってこと?
KATSUMI:かにかになんですけども、横に歩くだけじゃない、
琢磨さん:泡もふく、潮にも流される、
KATSUMI:笑、話させて。
琢磨さん:あ、ごめんごめん。

KATSUMI:ほんとはすっごい繊細な方なんですよ。
琢磨さん:そうだと思う!基本!
ユメル:あ~!見えないんですけども。
琢磨さん:見えないんですけども?!
耳


KATSUMI:でもね、こういう世界に長くいるために図太さってちょっと必要かもしれないんだけども、繊細さってマメさって絶対必要、人間関係築くのに。
琢磨さん:つまようじとかバーンってこぼしたあとに、もう一回ちゃんと裏表ちゃんと戻して・・・
KATSUMI:まめにね!
琢磨さん:まめ!繊細、めっちゃ繊細!・・・まずはつまようじを転がすなって話ですけどね!

KATSUMI:笑、だけど、いつからの出会いなんですか?
目

ユメル:あの、19・・・9・・・
琢磨さん:西暦かよ!はてなマーク
KATSUMI:いいよ、西暦で。
ユメル:1997年?
琢磨さん:そんな、デビューしたその後だったんですか?ボクが。あし
ユメル:そうです。Swe-Be(スイビー)
琢磨さん:ボクがアイドルやってた頃ですね!「THE 夜もヒッパレ!」とか出ておりました。今から35キロ痩せてました。
KATSUMI:誰も何にも言ってない。

琢磨さん:太るのって簡単ですよ。今度教えてあげますね!にひひ
KATSUMI:笑ハハハハハハハ!なんかね、すごい!1990年「ジュノン スーパーボーイコンテスト」、それからフジテレビの「ゴールドラッシュ」でチャンピオンを経てスカウトされたんですね!
琢磨さん:千秋ちゃんとかとおんなじですね。

KATSUMI:なんかやっぱり昔っから、オーディションに出て行くっていうのを、だけど、これは2つに分かれる。オーディションにはでないっていう派とそういうところでてきっかけをつかもうっていう派と2つに分かれると思う。
琢磨さん:あ、もうどんどん出たがりな繊細だったんで。繊細の出たがりだったんで。オーディションね、オーディション受けたっていうか、いちばん最初は、地元のカラオケ大会に出たんですよ!

KATSUMI:地元どちらなんですか?
琢磨さん:地元は、埼玉県の蓮田市
KATSUMI:すごい関東地方じゃないですか!
琢磨さん:で、そこで、たまたまでたのが優勝しちゃって。結構おっきなやつだったんですけど、電子レンジ、自転車、トロフィー、いろいろもらって、もうちょっとしたバブルですよ!おにいちゃん電子レンジもってきたぞ~、うち電子レンジなかったんですよ、もうそうとう前ですからね。
KATSUMI:ほう~
琢磨さん:で、それからちょっとして、コンテストにでるようになったんですよ、商品目当てで。そしたら、たまたまオーディションで関東地区代表になり、全国に行きみたいな、KATSUMIさんの曲も歌ったことあるんですよ!やらしい、危険な女神!
音譜

KATSUMI:それはすごいわ~!!!
琢磨さん:・・・そこまで歌いつつ

KATSUMI:だけど、その~、そのときはいちばん最初のきっかけはなんですか?
琢磨さん:そうっすね、俺って天才だと思ってたんで。ドンッ
KATSUMI:繊細だけど天才だと思ってた。
琢磨さん:そうそう勘違いありましたんで。まっ、小学校のころはすごい太ってたんですよ。ぜんぜんモテなかったんですけど、やせればそこそこになるってすごい確信があって、で、歌はうまいんじゃないかって確信があってですね、それが、確信が真実に変わったのが、中学校時に、文化祭実行委員長みたいな、何か出さなきゃいけない、そこで歌を歌ったんですよ。そしたら体育館中ドッカンドッカン・・・

KATSUMI:そんとき何歌ったんですか?
琢磨さん:そんとき・・・チェッカーズとかなんですよね、かわいい俺!チョキ
KATSUMI:うけまくっちゃった?
琢磨さん:♪あのことスキャンダル~たぶんですよ・・・ 「うっま~い!」みたいになって。やっぱりぃ!その後音楽の先生がコーラス隊が選ばれていくじゃないですか。別のクラスなのに俺だけ引き抜かれたんですよ。あれっ、俺デブなのにすげ~って思って。それがきっかけで、なんかやれるんじゃないかなって思って。人前で歌を歌いたいってことですよ。それで、どっちかっていうと、バンドさんではなくタレントさんティックていうかね歌手ティックていうか・・・あこがれていたんですよ。

KATSUMI:しゃべり声もねすごく素敵なんでね~。
琢磨さん:(素敵なしゃべり声で)そんなことないですよ。え~、そうですか?
KATSUMI:生まれついての才能なんですよね。
琢磨さん:え~、ユメルさん大丈夫?しゃべってる?
ユメル:はい、わっていきます!

KATSUMI:それで10年くらい前にお会いして、きっかけはなんだったんですか?
ユメル:きっかけは「Swe-Be」・・・「夜もヒッパレ」(日テレの)で観て、ネットで検索して、でも3ヶ月くらい「SewBe」って検索していたから、サイトが出てこなかったんですね。それでやっとサイトを見てLiveいいったんです!ドキドキ
琢磨さん:まっ、ちょっとしたひとっ ひとめぼれでしょ。(笑 かむ)

KATSUMI:そこでかまなきゃよかったのに・・・笑
琢磨さん:ちくしょー笑 ・・・それでずっと応援してくれてたんですよ。まさかデビューするとは思ってませんでした!

KATSUMI:この番組がはじまった頃から、実は、こういう方がいらっしゃって、ぜひ紹介したいんだけどもって僕ずっと言われてて、やっと部長のハンコが押されて・・・
アップ

琢磨さん:部長!よかった~、ゲスト枠あまってて。
KATSUMI:部長、そこにいるんですよ、ほんとは社長なんですけど。すごいんですよ!この現場。社長が何人いるか!みんな現場なんですけど、社長なんですよ!すごいでしょ!

KATSUMI:ところでね、メッセージいただいたんで、よんでくださいよ。
ユメル:はい、
リスナーからメッセージをいただきました。

KATSUMIさん、ユメルさん、『和田琢磨さんも』こんにちはです…
番組に琢磨さんが出演、とにかく嬉しいです『よろこんでいます-』
この番組が始まって、KATSUMIさんてどんな方なんだろうか-とさぐるばかりな
んですが、ユメルさんはとにかく度胸があるよなぁ-とピュアパワーにびっくり
して拝聴しています。
ユメルさんが好きで、ユメルさんが好きらしい琢磨さんに興味を抱いたときは
、まだ琢磨さんは芝居をしていなかったような気がしますが…
今や舞台に立つ琢磨さん、しかしピッタリな気がして、一度機会があるうちに
拝見してみたいなぁと思ってしまいます。
三人のトライアングルトーク←こんな言葉はないのかな(汗)たのしみにしてい
ます
ユメルさんも、舞台良さそう、歌一筋で問題ないですが
(^^ゞプロモーションビデオとか、歌い手さんも演技みたいなことしてますよね
舞台はまた臨場感がすごそうですね
愛知、よーこより
ありがとうございました!!ドキドキ

琢磨:去年から舞台を始めまして。すっごいですよね、まぁ売れないと何でもやらないといけないんです。
KATSUMI:たぶん似合うと思う。シアター代官山で、TEAM6g旗揚げ公園「茶番劇」・・・これはどういう話なんですか?
琢磨さん:とある広告代理店に舞い込んできた仕事は某飲料メーカーが社運を賭けたお茶の新製品、その名も「茶柱たちました。」のテレビCM。・・・みたいな・・・ぼくすっごい役ででてきますから!おかまの天才振付師です!
ユメル:すっご~い!おもしろそー!!ビックリマーク


KATSUMI:今日はいろんな音源送っていただきました!僕聴きました!「おかあさんといっしょに!」・・・
番組観てた時期があるんで懐かしく聴いたりとかして・・・・
琢磨さん:そうそう、そのCDだと、中西圭三さんが歌われてる「ぱわわぷたいそう」をカバーさせていただいたりして・・・・

KATSUMI:いろいろ、その3人組が「にゃんたぶう」ですか?
琢磨さん:新しいユニットを組みましてですね、並木の子さんともりちいという方と琢磨と3人で組みましてですね、そんな子供達のイベントもやりつつ、

KATSUMI:ね、今日おかけするCDは、「SAVE THE EARTH~地球が叫んでる~」・・・その和田さんならではのね、今日たくさん話楽しかったじゃないですか。だけど、今日おかけする曲っていうのは、とってもこうこの番組でもエコロジーな話するんですよ、やっぱ音楽で救えることとか、言えることってあると思うんだけど、すごいぴったりな曲なんだよね。

琢磨さん:そうですね、7年くらい前から、大手町の「サンケイビル」っていうところのスペースをおかりして「エバーグリーン」というイベントを自分でたちあげて、地球にもっと緑をふやそう、CO2の排出を減らそう、そういったのを始めてて、ずっとひとりでやってたんでお客さんほとんどこない、でもそれをずっと続けてたらですね、あるところの財団法人省エネセンターというそのところから認めていただいて、エヌエックスのテーマソングに選ばれた曲ですね。だから今やっぱ、地球おかしいって思うじゃないですか?・・・僕なんかやっぱり、何がおかしいのか専門的なところはわからないけれども、「わからない」っていうことも、わからない、みんなもわからないと思うんで、そのわからないっていうのをみんなと一緒に伝えていくっていう努力をしないと、なにかこう一歩踏み出せないんじゃないかなって、まぁ、僕ができることは音楽だ、音楽だったら、その言葉を言葉と曲にメロディーに、そうして生まれたのが、「SAVE THE EARTH~地球が叫んでる~」
・ ・・
KATSUMI:・・・「肉汁物語」の後に聴くとですね、違う人か?みたいな・・・
琢磨さん:そうですね、人っていろんな思いあるじゃないですか?それを出し惜しみするのはやめよう、
肉も大好き!でも地球も守りたい!・・・それがリアルな和田琢磨!

KATSUMI:ほんとにね~、カラフルなひとですよ!
ほんとに素晴らしい活動をされてて、羨ましいかぎりですよね!
琢磨さん:いえいえ、僕もKATSUMIさんになりたかった~!笑


和田琢磨さんのプロフィール
●1990年、ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト特別賞、フジテレビ「ゴールドラッシュ」でチャンピオンを経てスカウト。「Sweet Beat Swing/Go!Paradise(JR西日本CMソング)」でメジャーデビュー。「SweBe」と改名後は日本テレビ「THE夜もヒッパレ」にレギュラー出演。SweBe解散後、「EVERGLADES」でソロメジャーデビュー。
現在は和田琢磨名義の他、琢磨とサツミ「肉汁物語」で日本初のフード歌謡歌手としても活動中。 他にも牛角キムチのスーパー店頭キャンペーンソングやはすだ太郎名義の「ラーメンイメージソング「イカくさい男の唄」などを手がけ、フード歌謡歌手の地位を確立。
2007年9月、ミュージカル「ラムネ」で役者デビューも果たす。最近は楽曲提供やプロデュース作品なども多く、VENUSやGravity、Junkie Sistaなどに曲を書き下ろしている。



和田琢磨さん、曲紹介をお願いします。

   和田琢磨  

 「SAVE THE EARTH~地球が叫んでる~」     



ここで1曲聴いてください。

KATSUMI
       
    「情熱」 ヒマワリ




    「ユメル‘s BOOOM」    BGM:「気分はしゅるる

  「マカロン」       

ここで1曲聴いてください。
絶賛売中の楽曲、BBサイバーDAM、UGA、ジョイサウンドなどのカラオケで歌っていただけたら嬉しいです。初心者でも映像で知って学べる証券サイト:KABU24.TVのイメージソングにもなっています。
 
   茜沢ユメル 

                「夢のしずく」


カラオケにも入っているので、ぜひ歌ってくださいね!ニコニコ
   

$KATSUMI・ユメルの「jump to the 90's」



視聴&ご購入は下記のサイトからお願いします。ドキドキ
http://www.yumeru.jp/disco.html


渋谷「タワーレコード」でもお買い求めいただけます。チョキ
(2階(J-POPコーナー)のあ行に「茜沢ユメル」の名札があります。)



有線リクエスト等も受け付けています。ニコニコ


よろしくお願い致します。ドキドキ




   「エンディング」
パー

さて、エンディングです。リスナーの方からメッセージをいただきました。

ラジオネーム:Keiさん
KATSUMIさん、ユメルさんこんにちは。
届きました!エコバッグ!!
番組名のロゴがレトロ感いっぱいでいいですね。
ジーパン2枚送ったのですが、持ち手の部分などそれぞれに違ったデザインで工夫されていてステキです。
先日の放送でバッグの紹介があったので、もしかしたらKATSUMIさんとユメルさんの指紋もついているのでは、なんて考えたら一層嬉しくなりました。
気がかりなのはリメイク代金が着払いになっていなかったのでどのように送金したらよいかと言うことで、佐々木さんのところまで届けに行こうかと・・・・・
渋谷でしたらそんなに遠くないので(笑)
冗談はともかく(半分本気ですが)、本当にありがとうございました。
大事に使わせていただきます。
Kei さん、メッセージありがとうございました!!
ドキドキ
その他、ORANGE-MONKEYさんありがとうございました。ニコニコ

さて、エコな企画があるんです。
「Jump to the 90’s エコ企画!第1弾~あなたのうちのあまったジーパンをエコバックによみがえらせます!」
あなたのうちに、もうはかなくなったジーパンはありませんか?
そのあまったジーンズを、Jump to the 90‘sではオリジナルの素敵なエコバックによみがえらせます!あなたのうちのあまったジーンズをJump to the 90’s
まで送ってください。宛先は、「東京都渋谷区神山町5-3 並木ビル5階
(株)ジーズ・コーポレーション ラジオJump to the 90’s係り 佐々木宛」まで 
どんな風なエコバックになるかは、ブログにて(番組専用)紹介していますのでそちらをご覧ください。作業はひとつひとつ手作りで行います。リメイク代金として1000円いただきます。あなたのうちのジーパンをお待ちしています。

さて、「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」では皆さまからのメッセージを募集しています。
メッセージは、info@radio-gaga.net info@radio-gaga.netで受け付けています。
新コーナー「KATSUMI’sブレイク」では、インディーズで活動中のこれからの有望なニューフェースを大募集しています!応募の宛先は、「info@redio-gaga.net」まで。




KATSUMI、茜沢ユメルのライブ情報、CD情報などの告知
KATSUMI告知:9月28日(日)舞浜「クラブ イクスピアリ」LIVE!
ユメル告知:9月8日(月)赤坂見附「グラフィティー」にてLIVE!
2008年8月30日(土)24時間テレビのチャリティーイベントLIVEに茜沢ユメルが出演!

お相手は、KATSUMIと茜沢ユメルでした! ラストKATSUMIの「夏のゆくえ 」を聴いてください。
それではまた次週お会いしましょう!さようなら!

 KATSUMI

   「夏のゆくえ」音譜