ウエルタのオーナーさんのアンティークビーズ・アクセサリー

「ユメル’s BOOOOM」
(K)今日はどんなものを見せてくれるんだい?
(Y)ジャーン!これ、です!わかりますか?
(K)わかりますとも!「ビーズでしょ」
今、女の子の間で流行ってるんでしょう。
(Y)そうなんです。さすがKATSUMIさん!
でも、ビーズといってもいろんな種類があるんですよ。
(K)いつごろからあるんだろうね?
(Y)ガラスビーズが生産されはじめたのが大昔の文明が栄えたところで
おもにヨーロッパ、中国、インド・・・それからビーズと現地の産物とを交換する
交易が発達しました。
(K)そうなんだ!
(Y)その結果、ヨーロッパ各地で予期せぬ形となってビーズ文化を花開かせていったんです。
特にイタリアのベネチアンビーズやチェコビーズなど。
(K)聞いたことあるよ。
(Y)アンティークビーズは一般的に新しいものは30年前、古いものでが何千年も前。
特にヴィンテージビーズとよばれるものは30年~60年前のものです。
今日紹介するのは、ウエルタのオーナーさんの作品です。
アンティークビーズとヴィンテージビーズをアレンジしたものです。どうですか?
(K)綺麗だよね~。
(Y)作り手しだいでいろんな形のものができるんですよ。
(K)こんなビーズをつけると女の人も気持ちも変わるんだろうね。
(Y)そうなんです。ビーズひとつで本当に女性は変わることができるんです。
ウエルタのオーナーさんは大好きなフランス・パリの地でアンティークビーズと出会い
ひとつひとつ手仕事でアンティーク・ビーズの美しさ、存在感に魅せられてジュエリーの製作をつづけてきました。
現代ビーズやチェコビーズを融合させた美しいジュエリーを日々の生活の中でつけていただくことで、より一層輝きを増して、過ごしていただけたらと思いひとつひひとつ手作業で作られたそうです。
(K)なんかハートを感じるな!
(Y)今回私のHPでいくつか紹介しますのでぜひご覧になってください。
気に入ったらぜひ買ってください。
どうぞよろしくお願いします。