放送第5回〜1990年代のバラエティ番組は♪
2008年5月4日放送第5回目
90年代のヒット曲っていうのはいわゆる「トレンディドラマ」の主題歌が多かったというのは先週紹介させていただきましたが、今週は90年代のバラエティ番組(お笑い番組)の主題歌になっていた曲を探してみました。
KATSUMI:「ユメルちゃん、なにかはまっていたバラエティ番組ってある?」
ユメル:「とんねるず司会のねるとん紅鯨団ですかね~!」
「ねるとん紅鯨団」は1987年10月3日から1994年12月24日まで放送された番組でした。
ご覧になっていた方はご存知かと思いますが、番組の後半は完全な素人参加者の集団お見合いバラエティ番組でした。
司会はとんねるず、そして構成・ゼネラルディレクターはテリー伊藤さんだったんですね~!
「恒例のーーーーー、タカさ~ん、チェック!」・・・コレはやりました~!
ちなみにこの番組から派生した言葉があるんですが、
「大~どんでん返し」
「彼女(彼氏)いない歴〇年」
「ツーショット」
「ちょっと待った!(ちょっと待ったコール)」
その他、「邦ちゃんのやまだかつてないテレビ」とか「テレビ探偵団」、「進め!電波少年」等々ありました~。
今日の1曲目はそんな90年代のバラエティ番組からヒットした楽曲を聴いてください。
1990年7月21日リリースの楽曲
UNICORN
「働く男」
このユニコーンの「働く男」は、1989年4月から1991年11月まで毎週土曜日23:30~24:00にフジテレビ系列で放送されていたバラエティ番組「夢で逢えたら」のオープニングテーマに使用されていました。
「90年代の記憶~流行語を使ってみよう~」
このコーナーでは90年代の流行語を使って日常のエピソードを語っていただきます。
今日はリスナーのラジオネーム「愛知のよーこさん」から力作をいただきましたので紹介させていただきます。
おや?KATSUMIさん、ユメルさん、じゃあ~りませんか?!!!
おはこんばんちは、ですー!!
新コーナーがあるみたいですね、聞いてないよぉー!!!
今の私のマイブームは、茜沢ユメルさんの追っかけっこなのですが、なかなかお歌を聴きに出かけていけないので、ちょっとはまった、ジョニー・デップのDVDを見たりして気晴らししてます。ジョニーもユメルさんも、チョベリグです。
強引にネタ書いてる私って、チョベリバ!!!
日常の出来事を送らないかんのだっちゅーの!!!
きっと、すったもんだがありました!!!ってまたお便りしたいと思います。
愛知のよーこさん、ありがとうございました!!
続いて茜沢ユメルの日常エピソードをひとつ。
先日、居酒屋でお食事していたときのこと。とってもおばかな友人が、「私、お花見してない、桜が今週で散っちゃうなんて聞いてないよ~!今からお花見超~行きたい!!」って超~うるさいので、4人で千鳥ヶ淵までお花見に行きました。ちょっと今何時?えーーー、もう深夜1時を回ってるじゃあ~りませんか!!電気消えてるし、超~寒い!深夜のお花見はチョベリバ!!
ありがとうございました。
ここで1曲聴いてください。
1995年5月1日リリース
MYLITTLELOVER
「Man&Woman」
「90年代の記憶・パート2~流行物を使ってみよう!~」
1990年代にとことんこだわった番組ということで、私達が手にしているのは、その当時の音楽雑誌です♪(写真参照)
実はこれ、私ユメルの私物なんですね~。1991年10月号の月刊「歌謡曲」です。表紙は西田ひかるさん♪
特集は、織田裕二・岡村孝子・KATSUMI・ブライダルソング
それから、1992年5月号の「GB」
表紙はB′z♪
特集は、徳永英明、永井真理子、槇原敬之
62ページにKATSUMIさんのライブレポートの記事が!!
KATSUMIさん、自身のライブレポートが載った当時の記事をとても感慨深そうに見ていました。
私が興味深かったのはKATSUMIさんの記事もそうですが、まだデビュー前のミスチルが載っていた記事でした。
当時の雑誌をまだ持っている方って、他にもいますか?
ここで90年代のナンバーをひとつ
KATSUMI
「ONE」
「ユメル′s BOOOOM」
備えあれば憂いなし・・・今日ご紹介するのは、「デジタルなまず」です!
この「デジタルなまず」は地震が起こることが事前にわかるらしいのです。
といっても、水槽の中にいて飼っている訳ではありません。実はこれは、昨年の10月1日から一般に配信が開始された緊急地震速報の受信装置なんです。
家庭やオフィスに設置したデジタルなまずが、気象庁から配信される「緊急地震速報」を受信して、予想震度と予想到着までの時間を瞬時に計算するってわけです。
地震の揺れが来る前に、音声と文字でお知らせされます。
ただし、直下型だと情報が間に合わなこともあるそうです。これは、日本政府の内閣官房内閣広報室、内閣府大臣官房政府広報室が共同で運営している政府インターネットテレビ「防災チャンネル51ch」でも、このデジタルなまずが使われているんです。
「デジタルなまず」のお問い合わせとご注文は、インターネットホームページにて受け付けています。
インターネットホームページは24時間受付
www.bousaitool.com
まで。
ミュージックバード「Jumpを聴いて」と伝えていただけると、素敵なプレゼントが貰えます。
ここで夢をテーマにした曲を聴いてください。只今、絶賛発売中のこの曲
茜沢ユメル
「夢のしずく」
「ささやかエコロジー」
『マイ箸を使おう!』
林野庁の統計によると日本国内では年間約260億膳の割り箸が使われており、1人あたり約200膳使っている計算になる。現在割り箸の98%が輸入品で、そのほとんどが中国製ということです。中国では環境破壊につながる乱伐が問題になっています。
地球環境を守るためにも、一人一人の小さな心がけが必要です。
今日からみなさんも「マイ箸」を使いませんか?
KATSUMIさんは、すでにマイ箸を使用していました。
手作りのぬくもりが伝わってくるような、それでいてとってもお洒落でオリジナリティ溢れるマイ箸でした。
地球環境を守るために小さなことから始めよう~ささやかエコロジーのコーナーでした。
ここでKATSUMIさんの曲「ありがとう」を聴いてください。
エンディングです。今回もたくさをのリスナーの方々からメッセージをいただきました。
皆さん、本当にありがとうございました!!
ラストは、茜沢ユメル「Carry On」を聴いてください。
ではまた来週!
90年代のヒット曲っていうのはいわゆる「トレンディドラマ」の主題歌が多かったというのは先週紹介させていただきましたが、今週は90年代のバラエティ番組(お笑い番組)の主題歌になっていた曲を探してみました。
KATSUMI:「ユメルちゃん、なにかはまっていたバラエティ番組ってある?」
ユメル:「とんねるず司会のねるとん紅鯨団ですかね~!」
「ねるとん紅鯨団」は1987年10月3日から1994年12月24日まで放送された番組でした。
ご覧になっていた方はご存知かと思いますが、番組の後半は完全な素人参加者の集団お見合いバラエティ番組でした。
司会はとんねるず、そして構成・ゼネラルディレクターはテリー伊藤さんだったんですね~!
「恒例のーーーーー、タカさ~ん、チェック!」・・・コレはやりました~!
ちなみにこの番組から派生した言葉があるんですが、
「大~どんでん返し」
「彼女(彼氏)いない歴〇年」
「ツーショット」
「ちょっと待った!(ちょっと待ったコール)」
その他、「邦ちゃんのやまだかつてないテレビ」とか「テレビ探偵団」、「進め!電波少年」等々ありました~。
今日の1曲目はそんな90年代のバラエティ番組からヒットした楽曲を聴いてください。
1990年7月21日リリースの楽曲
UNICORN
「働く男」
このユニコーンの「働く男」は、1989年4月から1991年11月まで毎週土曜日23:30~24:00にフジテレビ系列で放送されていたバラエティ番組「夢で逢えたら」のオープニングテーマに使用されていました。
「90年代の記憶~流行語を使ってみよう~」
このコーナーでは90年代の流行語を使って日常のエピソードを語っていただきます。
今日はリスナーのラジオネーム「愛知のよーこさん」から力作をいただきましたので紹介させていただきます。
おや?KATSUMIさん、ユメルさん、じゃあ~りませんか?!!!
おはこんばんちは、ですー!!
新コーナーがあるみたいですね、聞いてないよぉー!!!
今の私のマイブームは、茜沢ユメルさんの追っかけっこなのですが、なかなかお歌を聴きに出かけていけないので、ちょっとはまった、ジョニー・デップのDVDを見たりして気晴らししてます。ジョニーもユメルさんも、チョベリグです。
強引にネタ書いてる私って、チョベリバ!!!
日常の出来事を送らないかんのだっちゅーの!!!
きっと、すったもんだがありました!!!ってまたお便りしたいと思います。
愛知のよーこさん、ありがとうございました!!
続いて茜沢ユメルの日常エピソードをひとつ。
先日、居酒屋でお食事していたときのこと。とってもおばかな友人が、「私、お花見してない、桜が今週で散っちゃうなんて聞いてないよ~!今からお花見超~行きたい!!」って超~うるさいので、4人で千鳥ヶ淵までお花見に行きました。ちょっと今何時?えーーー、もう深夜1時を回ってるじゃあ~りませんか!!電気消えてるし、超~寒い!深夜のお花見はチョベリバ!!
ありがとうございました。
ここで1曲聴いてください。
1995年5月1日リリース
MYLITTLELOVER
「Man&Woman」
「90年代の記憶・パート2~流行物を使ってみよう!~」
1990年代にとことんこだわった番組ということで、私達が手にしているのは、その当時の音楽雑誌です♪(写真参照)
実はこれ、私ユメルの私物なんですね~。1991年10月号の月刊「歌謡曲」です。表紙は西田ひかるさん♪
特集は、織田裕二・岡村孝子・KATSUMI・ブライダルソング
それから、1992年5月号の「GB」
表紙はB′z♪
特集は、徳永英明、永井真理子、槇原敬之
62ページにKATSUMIさんのライブレポートの記事が!!
KATSUMIさん、自身のライブレポートが載った当時の記事をとても感慨深そうに見ていました。
私が興味深かったのはKATSUMIさんの記事もそうですが、まだデビュー前のミスチルが載っていた記事でした。
当時の雑誌をまだ持っている方って、他にもいますか?
ここで90年代のナンバーをひとつ
KATSUMI
「ONE」
「ユメル′s BOOOOM」
備えあれば憂いなし・・・今日ご紹介するのは、「デジタルなまず」です!
この「デジタルなまず」は地震が起こることが事前にわかるらしいのです。
といっても、水槽の中にいて飼っている訳ではありません。実はこれは、昨年の10月1日から一般に配信が開始された緊急地震速報の受信装置なんです。
家庭やオフィスに設置したデジタルなまずが、気象庁から配信される「緊急地震速報」を受信して、予想震度と予想到着までの時間を瞬時に計算するってわけです。
地震の揺れが来る前に、音声と文字でお知らせされます。
ただし、直下型だと情報が間に合わなこともあるそうです。これは、日本政府の内閣官房内閣広報室、内閣府大臣官房政府広報室が共同で運営している政府インターネットテレビ「防災チャンネル51ch」でも、このデジタルなまずが使われているんです。
「デジタルなまず」のお問い合わせとご注文は、インターネットホームページにて受け付けています。
インターネットホームページは24時間受付
www.bousaitool.com
まで。
ミュージックバード「Jumpを聴いて」と伝えていただけると、素敵なプレゼントが貰えます。
ここで夢をテーマにした曲を聴いてください。只今、絶賛発売中のこの曲
茜沢ユメル
「夢のしずく」
「ささやかエコロジー」
『マイ箸を使おう!』
林野庁の統計によると日本国内では年間約260億膳の割り箸が使われており、1人あたり約200膳使っている計算になる。現在割り箸の98%が輸入品で、そのほとんどが中国製ということです。中国では環境破壊につながる乱伐が問題になっています。
地球環境を守るためにも、一人一人の小さな心がけが必要です。
今日からみなさんも「マイ箸」を使いませんか?
KATSUMIさんは、すでにマイ箸を使用していました。
手作りのぬくもりが伝わってくるような、それでいてとってもお洒落でオリジナリティ溢れるマイ箸でした。
地球環境を守るために小さなことから始めよう~ささやかエコロジーのコーナーでした。
ここでKATSUMIさんの曲「ありがとう」を聴いてください。
エンディングです。今回もたくさをのリスナーの方々からメッセージをいただきました。
皆さん、本当にありがとうございました!!
ラストは、茜沢ユメル「Carry On」を聴いてください。
ではまた来週!
