家を建ててから15年以上経過し、毎年、白物家電がなにかしら

壊れている今日この頃。

浴室の折れ戸の動きが悪いとのクレームが入りました。

私は気づきませんでしたが、確認すると確かに悪い。。。

 

ググると戸車が怪しいという事で、部品をググったけど分かりませんでした。

って事で、TOTOの問い合わせフォームに連絡してみました。

 

TOTOからの回答を要約すると

部品番号は分かるけど、ルールで教えることが出来ない。

ルールはTOTOにメンテナンスを依頼する事になっているから、修理を

依頼してください。って事でした。

※メール文を貼ろうと思ったけど、長いからやめました。

 

回答にちょっとムカついたので、イジッテやろうってことで

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 このようなルールは、消費者の修理する権利を奪っていると思います。

 御社では、消費者には、修理する権利はないと思っているのでしょうか?

教えて下さい。

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って送って見ました。 なんて回答来るかな?

※修理する権利は、iphoneでちょっと話題になっていたと思います。

 

で折れ戸の修理ですが、交換できないのなら、グリスアップでしょ!!

って事で、早速、やってみました。

折れ戸を外して、(かなり汚い。。。)

 

戸車を掃除して、グリスアップ!!

 

取り付け直して、終了です。

とりあえず、動きは良くなったので様子見です。

 

それにしてもTOTOは、ケッチーですね。