今日もサラリーマン時代のお話しです。
一人、スエーデンに出張した時ですが、その時立ち寄ったストックホルムが美しい過ぎて印象的でした。
大きな港があり、カフェはとても古く大きくて雰囲気のある重厚な建物の中にありました。
あぁ、これがバイキングの名残なのかな、と感動しました。
人々はとても優しく、街も綺麗
仕事が終わると、部長夫妻がディナーに招待してくれました。
捕り立ての小鹿の肉の料理。
とても美味しかったです。
部長は大のオーディオマニア。
僕も同じくオーディオマニアだったので話しに花が咲いたのですが、奥様は「お金をかけすぎ」と。
僕も奥様の見方になり、ご主人を攻撃。
笑いが耐えませんでした。
当時スエーデンの会社の名前は最後にABって付く会社が多かったのです。
理由を聞くと、政府が力を入れて投資している企業にABと付けていたのです。
日本ではあまり聞きませんね。
という訳で、その時ストックホルムでパシャリと撮った写真がこれです。
また、是非行きたいな
では
