-遅刻編-
彼と一緒に学校に行きます。
でも、あなたゎ遅刻してしまいました。
「遅い!」怒ってる 裕翔
「寝坊したの?あ、寝癖付いてるよ。…ウソウソwついてないよw」からかう 侑李
「あーあ絶対俺ら遅刻じゃん。○○のせいで」嫌味を言う 龍太郎
「仕方ねえから走るぞ!!」あなたの手をとって走り出す 涼介
「俺を待たせるなんでいい度胸してんじゃんw」笑いながら 圭人
山田k~
あなたがずっと謝っていると彼ゎ?
「あーもうそのことはいいから。気にすんなって」許してくれる 光
「謝りすぎっ!」逆に怒ってくる 宏太
「俺そんなに怒ってないよ?もう大丈夫だよ^^」微笑みながら 慧
「『雄也様ごめんなさーい』って言ったら許してやるw」笑いながら 雄也
「はいはい。じゃあ許してあげますよ」上から目線で 大貴
有岡kっっ
学校に遅刻しないように急いでいると、あなたゎこけてしまいました。
「バカ!何やってんの!!」慌てて駆け寄る 裕翔
「だ、大丈夫!?」驚いてる 侑李
「痛いの痛いの飛んでけ~w」笑いながら 大貴
「大丈夫?見せて?」心配そうに 涼介
「ばんそうこあるよ。使う?」用意周到な 宏太
山田くんっっ
それから学校について、やっぱり遅刻…。
先生に遅刻した理由を聞かれて彼ゎ?
「俺が寝坊しちゃったんです!!」かばってくれる 圭人
「そうゆう事ゎプライバシーなんでw♪」笑いながら 光
「デートしてたら遅くなっちゃいましたw」ウソをつく 雄也
「理由なんてどうでも良いじゃん!」逆ギレする 龍太郎
「はは。なんでだろうね」とぼける 慧
岡本くん~
そして放課後。彼と一緒に帰ります。
「ケガ、大丈夫?」まだ心配してる 慧
「荷物持つよ^^」微笑みながら 裕翔
「ったく。○○のせいで怒られちゃったじゃん」まだ怒ってる? 龍太郎
「一緒に帰って良い?」上目遣いで 侑李
「明日も一緒に行ってやるけど、今度ゎ遅刻すんなよ」笑いながら 大貴
有岡くんっ~