★今日はHey!Say!JUMPのみんなと肝試し。まずはペア決め。
「●●は俺とね♪」もう決めてる 高木雄也
「俺、●●とじゃないとやだっ」駄々こねてる 森本龍太郎
「俺が守ってやっから安心しな」クールに 八乙女光
「肝試しなんて怖いよぉ…」え… 知念侑李
何も言わずにもう隣にいる 岡本圭人
「俺とでいい…?」心配そうに 山田涼介
「怖い思いしたくないなら俺とペアになるべきだよw?」笑いながら 有岡大貴
「一緒に行こうよ」微笑みながら 伊野尾慧
「もちろん●●は俺とペアになってくれるよね??」笑顔で 中島裕翔
「い、一緒に回ってくださいませんか?」なぜか敬語… 薮宏太
⇒きっ・・・・・決められないっっ
森本k!!!!かわいいょ=有岡kってお化け屋敷苦手なのにぃ=
★そして、同じペアの彼とあなたの番がもうすぐ回ってきます。
「うわー…どうしよ…。もうすぐじゃん…」動揺してる 山田涼介
「俺が守るからね♪」笑顔で 知念侑李
「もうすぐだねっ。楽しみ♪」楽しそうな 中島裕翔
黙ってる… 岡本圭人
「怖いのw?」笑いながら 有岡大貴
⇒山田kっっなんかかわいい・・・・・・・動揺とかっっ
実際、彼がそんな感じっぽい・・・・・
★順番を待っていると、森の奥からあなたたちの前のペアの2人の叫び声が聞こえました。
「怖いのかな…」不安げな 森本龍太郎
「幽霊でも出たのかな…。怖いな…」怖がってる 高木雄也
「なにあいつらビビってんのw?」笑いながら 八乙女光
「なんかあったのかな。大丈夫かな…」心配そうに 伊野尾慧
「うわー。おもろw」面白がってる 薮宏太
⇒森本k
めっちゃ胸キュンっっ
★そしてついにあなたたちの番。
「ほら、行くぞ」あなたの手を取って 有岡大貴
黙ってる 森本龍太郎
「おもしろそうだね♪」やっぱり楽しそうな 中島裕翔
「大丈夫だよ^^」微笑みながら 伊野尾慧
「あー緊張してきた」緊張してる? 薮宏太
⇒有岡kっっ手を取るとかっっきゃぁ=
さっきから伊野尾kは普通すぎっっ平凡なとこもかわいい・・・・
中島kテンション高いわぁ=
★そのまま彼と道を進んでいると、あなたは怖くて立ちすくんでしまいました。
「はやく行ってはやく帰ろ?」笑顔で 知念侑李
「ここ、持ってな」自分の服の裾をあなたに掴ませる 岡本圭人
「どーしたの?」心配そうに 高木雄也
「大丈夫だよ。俺が守ってあげるからね^^」微笑みながら 山田涼介
「俺に任せろっつーのw」笑いながらあなたの頭を撫でる 八乙女光
⇒岡本kっっ相手からそうしてほしいっっ
いままで冷静だったからギャップあるっっ
★途中で彼の友達がふざけてオバケのふりをしてあなたたちを脅かしました。怖くて泣いてしまったあなたに彼は?
「お前ふざけんじゃねえよ!」友達に向かって怒鳴る 森本龍太郎
「泣き顔…俺以外の男に見せんなよな。●●の泣いてるときの顔、超可愛いんだからさ//」照れながら 高木雄也
「大丈夫。幽霊なんかじゃないよ。ただのバカだよw」友達をバカにする 有岡大貴
「安心して。俺がついてるから」友達の前なのに思い切りあなたを抱き締める 八乙女光
「バーカ。俺の女泣かしてんじゃねえよ」友達を睨みながら 薮宏太
⇒全員といいたいところだが・・・・・・・
八乙女kだなっっ
★肝試しもようやく終わり、みんなはその場で解散。あなたに声を掛けてくれたのは?
「送ってくよ。外、暗いしね^^」優しい 伊野尾慧
「帰ろ?」あなたに手を差し出す 岡本圭人
「今日は楽しかったね♪」笑顔で 知念侑李
「●●、泣いてたよね?怖かったのw?」バカにしてる 高木雄也
「今度は…2人きりで会おうな」照れながら 薮宏太
「家、遊びに行っていい?」いまから!? 八乙女光
「俺、これからも●●のこと守ってやりたい」告白!? 森本龍太郎
「送ってってあげるよ^^」微笑みながら 中島裕翔
「夜道は危ない。だから俺は●●を送ってく」喋り方おかしいよ? 有岡大貴
「今日ホント怖かったねー。俺死ぬかと思った…」え… 山田涼介
⇒岡本kっっさりげないやさしさがっっ
★デートの待ち合わせ。でもあなたは遅刻してしまいました。待ち合わせ場所に着いた時彼は?
「遅い!」怒ってる 森本龍太郎
「…遅刻」すねたように呟く 岡本圭人
「あ、●●っ!おはよー^^」笑顔で全く気にしてない 有岡大貴
⇒有岡kっっやさしい=
★「ごめん!待ったよね…」とあなた。
「いいっていいって^^」笑顔で 伊野尾慧
「俺も今来たとこだから」ホントは随分前から来てた 山田涼介
「謝ったって許さねえから!」まだ怒ってる…? 薮宏太
⇒山田くんっそんな彼っていいよね
★電車に乗ります。でも空いてる席は1つしかありません。
「座ってな」笑顔で 八乙女光
「2人で座ろー♪」あなたのひざに座ってます… 知念侑李
「おばあさんここどうぞっ」お年寄りに譲ってる 中島裕翔
⇒八乙女kっっ優しいっっ
知念くん・・・・・・あたしの膝に座るの・・・・?逆じゃない??
★駅に着き、彼とショッピングです。まずはアクセサリーショップ。
「俺これ!!」自分のをもう決めてる 薮宏太
「おそろいね♪」楽しそうな 知念侑李
「高っ!」値段が心配? 高木雄也
⇒知念kっっおそろいとか最高っっ
★それから、彼の服を買います。
「これ…似合ってるかな…?」心配そうに 岡本圭人
「俺にきてほしい服とかある?」あなたの好みに合わせてる 伊野尾慧
「うわー!全部試着してみたいね♪」楽しそうな 山田涼介
⇒岡本kっっ心配そうにって・・・・・ぷはーっっ
★レストランで食事♪
「●●はお子様ランチだよなw」からかってる 有岡大貴
「マジで美味いね。これ!」美味しそうに食べる 八乙女光
「んー…」早く決めなよ! 森本龍太郎
⇒有岡k「もぉー大貴のほうこそっっお子様ランチでしょっっ」とか?
大貴って呼んでみたい・・・・・
★もう帰る時間。彼と一緒に帰ります。
「手、繋ご?」上目遣いで 中島裕翔
「しりとりしよ??」しりとり!? 高木雄也
「大丈夫?寒くない?…俺も寒いw」笑いながら 有岡大貴
⇒有岡kっっ「一緒だねっっ」って感じで手つなぐww
中島kの上目遣いかわいいかもねぇ=
高木くん・・・・・今、しりとり!?
★家に着きました。
「もう…お別れ…?」涙目な 知念侑李
「風邪、引くなよ」頭をポンとたたく 高木雄也
「これ、さっき内緒で買ってたんだ^^」ネックレスを手渡す 中島裕翔
「あれ…●●の家ってここだっけ?」忘れたの? 有岡大貴
「また…な」ちょっと寂しそうな 八乙女光
「また行こうね」笑顔で 岡本圭人
「もうちょっと…一緒に居ていい…?」上目遣いで 山田涼介
「帰ったらメールするからっ」はいっ! 薮宏太
「今日は…ありがとね」抱き締めながら 伊野尾慧
「次デートするときは遅刻すんなよ!次遅刻したら許さねぇから!」口は悪いけど顔は笑ってる 森本龍太郎
⇒やばいやばい・・・・・・選択肢ありすぎっっ
これ悩む・・・・・・・
うーん・・・・・・・山田くん・・・・・?いや、やっぱ伊野尾くんっっ
抱きしめられたいっっ
めちゃめちゃ楽しかったっっやばいやばい。
妄想しちゃ・・・・・ったw