私は電車が来るのを
待っていた。
すると
向かい側のホームにいた
あの男の子がこっちへ
来た。
あれー…あっちで電車
待ってたんじゃ無いんだ…まぁいいケド。
すると男の子は
私に話しかけてきた。
『ねぇねー♪何してるの?君可愛いネ☆』
いきなり何この人…
『本を読んでるんですけど…』
見たらわかるでしょ。
『名前何てゆーの?^^
俺は、菅原輝☆輝って呼んで♪』
『は…はい…私は…高成結愛です…』
輝『結愛ちゃんかぁ♪名前も可愛いね♪』
結愛『あ…ありがとうございます…^^』
輝『あれ☆その制服桜場学園の制服だよネ♪俺と同じ☆』
結愛『そうなんですか^^』
何か馴れ馴れしい…;
輝『ねぇ…笑ってみて!』
結愛『はい?^^;』
輝『いいからっ!♪』
結愛『…^^☆』
(可愛くニコッと微笑む)
輝『可愛い!!///』
結愛『ぇ…ありがとうございます^^』
輝『ヤバい…好きになっちゃったかも///』
結愛『はぁ!?・_・;』
つづく
待っていた。
すると
向かい側のホームにいた
あの男の子がこっちへ
来た。
あれー…あっちで電車
待ってたんじゃ無いんだ…まぁいいケド。
すると男の子は
私に話しかけてきた。
『ねぇねー♪何してるの?君可愛いネ☆』
いきなり何この人…
『本を読んでるんですけど…』
見たらわかるでしょ。
『名前何てゆーの?^^
俺は、菅原輝☆輝って呼んで♪』
『は…はい…私は…高成結愛です…』
輝『結愛ちゃんかぁ♪名前も可愛いね♪』
結愛『あ…ありがとうございます…^^』
輝『あれ☆その制服桜場学園の制服だよネ♪俺と同じ☆』
結愛『そうなんですか^^』
何か馴れ馴れしい…;
輝『ねぇ…笑ってみて!』
結愛『はい?^^;』
輝『いいからっ!♪』
結愛『…^^☆』
(可愛くニコッと微笑む)
輝『可愛い!!///』
結愛『ぇ…ありがとうございます^^』
輝『ヤバい…好きになっちゃったかも///』
結愛『はぁ!?・_・;』
つづく