一発ぶち上げろ | ぼくの遺書

ぼくの遺書

日々変化する我が人生。

あぁ 人生って素晴らしい。

ぼくが死ぬまで読まないでください。






線香花火は一発屋と同じ。


輝きは、ほんの一瞬。


最初は華すらないが


じわじわと来て、徐々に成長する。


その輝きは華やか。


でも、急に落ちて終わる。


まるで、世間から見離されたように。


いつ落ちるかわからないこの恐怖。



始まりも終わりも、いつも突然。



ああ、切ない。