FXトレードと為替動向 JumpKのブログ

FXトレードと為替動向 JumpKのブログ

自身のFX取引や見解、小言を書き綴っています。

FXに興味ない方、始めようと思ってる方、兼業、専業の方どなたでもご自由にご訪問・コメントください。

読者登録やアメンバー登録もお気軽に申請ください。

Amebaでブログを始めよう!
■新規
 EUR/JPY 買 96.716

■コメント
 EUR
短期スパンでのチャートでトレンドラインを上抜けする位置にある。ここは戻りを狙っての買いスタンスとするが、中長期的な下げ基調は明確なためストップはやや浅めで1円程度を見込む。また再度下げ足を早める場合は早めの損切りとする予定。上値目処は99円前後。
■取引状況
決済
AUD/JPY売 81.515 (決済80.394 +112.1pips)


iPhoneからの投稿
■FX取引状況

新規
 AUD/JPY売 81.515(7/11 23:43)

■コメント
 USD/JPY
 79.2を割った後に反発し79.58まで上昇。この上は日足基準線があり値が重いと見込む。

 AUD/USD
 1.025付近の推移。一時1.028まで上昇もすぐに下落。ここからは上値が重い様子。ここを抜けないと短期下落の形と見て一旦売りでエントリー。
■FX取引状況

新規
 なし
決済(7/11 18:43)
  AUD/JPY買 80.955(決済売 81.227 +27.2pips)
ポジション
 なし

■コメント
 USD/JPY
 4h,日足トレンドラインを下に割込む形となり下落余地を残す。下値は重いと思われるが、週足転換線の位置する79.20や日足雲下限79.00付近を割り込んだ場合は下落の足が早まる可能性もあると見る。

 AUD/USD
 トレンドライン下限で反発し上昇基調継続。さらに週足で雲を上抜けし良い形。上値目処はひとまず1.03手前辺りとみるが、上抜ければ強い。下値を拾ってのエントリー視野。

 EUR/USD
 短期的にはトレンドラインを上抜けるか否かのポイント付近に位置する。この位置を維持できれば反転上昇とみてエントリーも視野。再度下落となれば1.2000や1.1876近辺が目処となると見る。
■FX取引状況

新規
 なし
決済(7/7 1:02)
 AUD/JPY売 81.254(+19.3pips)
ポジション
 なし

■コメント
 AUD/USD
 下値目処1.016近辺に接近。週末ということもありこの辺りで手じまいとする。
■FX取引状況

新規
 AUD/JPY売 81.254(-7.3pips)
決済(7/6 21:04)
 なし
ポジション(7/6 23:13)
 AUD/JPY売 81.254(-7.3pips)

■コメント
 USD/JPY
 雇用統計で若干の下落も下値は日足トレンドラインと雲下限で守られている様子。反転上昇あれば80円台再度乗せることができるかをポイントとみる。
 AUD/USD
 こちらも下値はレジスタンスでストップ。一旦ブレイクしたため売りでエントリーもひげを残して戻す。ダマしの危険も考慮しストップは浅め。
■FX取引状況

新規
 なし
決済(7/6 21:04)
 AUD/JPY売 82.009(+0.0pips)
ポジション
 なし

■コメント
 米国雇用統計の発表を控えて一旦手じまいとする。雇用統計後再度エントリーを検討。AUD/USDは上値1.036、下値1.02~1.024を明確にブレイクすれば流れに沿って順張りとする予定。エントリーポイントは短期チャートで判断。
■FX取引状況

新規
 なし
決済
 なし
ポジション(7/6 4:54)
 AUD/JPY売 82.009(-19.4pips)

■コメント
AUD/USD
 指標関連で上下も上値は重くレンジ内の動き。日足、週足で上昇の中、明確な上向きを示せない様子。ストップもかかっておらず短期チャートで形成されるトレンドラインを基に売りスタンスを継続。ストップ位置の変更無し。本日は日本時間21:30の雇用統計前には一旦手じまいの予定。

EUR/USD
 1.24を割り込む形で大幅下落。いずれのチャートでも形悪く下降トレンドと見る。ただし本日下げで下降トレンドラインで反発のため一旦様子見。7/5安値1.2363~1.235あたりを再度超えるかどうかをポイントとと見る。
■FX取引状況

新規
 なし
決済
 なし
ポジション(7/5 17:48)
 AUD/JPY売 82.009(+16.0pips)

■コメント
USD/JPY
 一旦80円に乗せるも続かず79.6付近まで反落。レンジ内での動きを想定する。上は80.5が強い抵抗ラインと見る。下は直近高値(6/15)78.6あたりが目処か。

AUD/USD
 短期では上値が重く一旦下げる形。1.028あたりを明確に超えてくるような展開の場合は一旦ポジション決済の予定。下値は1.024(23.6%)を超えれば1.02、さらには日足の雲下限1.016近辺が目処となるか。スタンスは売り継続。