ジャンボのトヨタカップ
どーも。サッカー大好きジャンボです。
さて、昨日はサッカーファンなら必ず見たと思います。
トヨタカップ。
ACミラン対浦和レッズ!
この興奮は~!
この興奮は~!!
と、居ても立ってもいられず…
桂くん(須藤桂、T.S.S.V)にメール。
桂くんはスイスにいた頃、よくスタジアムに足を運びセリエAの試合を見に行っていたほどのサッカーファン。
『やべ~!以心伝心だぁ!』
と、どうやら、彼も興奮状態で僕にメールを送るところだったみたい。
サッカーに興味がないメグ(嫁)に無理矢理サッカー知識を披露。
アナ『今日のミランのスターティングメンバーです』
画面にはアナが名前を言ったら、その選手が表示されるシステム。
アナ『まずキーパー…』
ジャ『ジダ』
アナ『ジダ』
アナ『続いて、今日はマルディーニはベンチスタートです』
ジャ『となるとヤンクロフスキ』
アナ『ヤンクロフスキ』
ジャ『カラーゼ』
アナ『カラーゼ』
ジャ『ネスタ』
アナ『ネスタ』
ジャ『オッド』
アナ『オッド』
ジャ『アンブロジーニ、ピルロ、ガットゥーゾ、セードルフ、カカ、ジラルディーノ』
アナ『当たりです』
と、全部アナが言う前にスタメンを当てちゃった。
しかし、浦和レッズを応援しないと!
そして、テーブルにはポテトと牛乳。
横にはメグと、こちらもベストメンバーで試合にのぞむ。
試合が始まると、あーだこーだと、桂くんとメールをしながら観戦。
ジャンボ→桂→ジャンボ→桂→桂→ジャンボ
どうやら桂くんも興奮しすぎて、僕が返信する前にまたメールを送るとゆう状態。
『だめだー!解説がミーハー過ぎて、ミラン贔屓だ!非国民がぁ!』
と、かなり桂邸では熱くなってる様子。
そんなことなら、家で一緒に見たら良かったね。
結局浦和レッズは負けてしまい、撃沈。
いやーでも面白いゲームだった。
トゥーリオの熱い気持ちが痛かった。
感動をありがとう。
さて、今日はボーリング大会ですなぁ!
仮装?
聞いてないよー!
じゃー、みなさん気合い入れて楽しみましょう!
さて、昨日はサッカーファンなら必ず見たと思います。
トヨタカップ。
ACミラン対浦和レッズ!
この興奮は~!
この興奮は~!!
と、居ても立ってもいられず…
桂くん(須藤桂、T.S.S.V)にメール。
桂くんはスイスにいた頃、よくスタジアムに足を運びセリエAの試合を見に行っていたほどのサッカーファン。
『やべ~!以心伝心だぁ!』
と、どうやら、彼も興奮状態で僕にメールを送るところだったみたい。
サッカーに興味がないメグ(嫁)に無理矢理サッカー知識を披露。
アナ『今日のミランのスターティングメンバーです』
画面にはアナが名前を言ったら、その選手が表示されるシステム。
アナ『まずキーパー…』
ジャ『ジダ』
アナ『ジダ』
アナ『続いて、今日はマルディーニはベンチスタートです』
ジャ『となるとヤンクロフスキ』
アナ『ヤンクロフスキ』
ジャ『カラーゼ』
アナ『カラーゼ』
ジャ『ネスタ』
アナ『ネスタ』
ジャ『オッド』
アナ『オッド』
ジャ『アンブロジーニ、ピルロ、ガットゥーゾ、セードルフ、カカ、ジラルディーノ』
アナ『当たりです』
と、全部アナが言う前にスタメンを当てちゃった。
しかし、浦和レッズを応援しないと!
そして、テーブルにはポテトと牛乳。
横にはメグと、こちらもベストメンバーで試合にのぞむ。
試合が始まると、あーだこーだと、桂くんとメールをしながら観戦。
ジャンボ→桂→ジャンボ→桂→桂→ジャンボ
どうやら桂くんも興奮しすぎて、僕が返信する前にまたメールを送るとゆう状態。
『だめだー!解説がミーハー過ぎて、ミラン贔屓だ!非国民がぁ!』
と、かなり桂邸では熱くなってる様子。
そんなことなら、家で一緒に見たら良かったね。
結局浦和レッズは負けてしまい、撃沈。
いやーでも面白いゲームだった。
トゥーリオの熱い気持ちが痛かった。
感動をありがとう。
さて、今日はボーリング大会ですなぁ!
仮装?
聞いてないよー!
じゃー、みなさん気合い入れて楽しみましょう!
ジャンボの興奮X-TRAIL
どーも。カップヌードルシーフードが大好きなジャンボです。
でも、今、お湯を入れて、置こうとしたら倒れちゃったよ!
具がフタタップアウトをびたびたメイク。
やっちゃったよ。僕のランチが、ただのヌードルになっちゃったよ。
さて、X-TRAILの時に、僕は東京ドームのモニターに映るアツシ(デスレーベル)を撮りたかったから、隠し撮り。
あとでアツシに、こんな風に観客は観ていたよ。
と伝えるために。
ライブで見たい気持ちと、記録に残して、見せてあげたい気持ちが入り乱れ、
ビデオのモニター、
リアルモニター、
リアルアツシ
ビデオモニター
リアルアツシ
ビデオリアル
ビデオアツシ
アツシモニター
ビデオアツシ
アツシモニカ
ビデオ泥棒
モニカモニカ
ビデオビディオ
モラルモラル
リアルディゾン
マリアディゾン
マッスルマッスル。
あー楽しい。
とゆうことで、集中して撮ろうと決めたのだが、
肝心の場面で、
『アツシ~!』
と、騒ぐマティーの背中をばっちり撮影。
そのビデオをアツシが見て
『マティーさん邪魔!』
と、応援してくれたマティーを一蹴。
でも、これもみんなの興奮が記録されていて楽しい。
ビデオには記録されていなかったけど、僕の心のハードディスクには記録されている…。
なんつって。
でも、今、お湯を入れて、置こうとしたら倒れちゃったよ!
具がフタタップアウトをびたびたメイク。
やっちゃったよ。僕のランチが、ただのヌードルになっちゃったよ。
さて、X-TRAILの時に、僕は東京ドームのモニターに映るアツシ(デスレーベル)を撮りたかったから、隠し撮り。
あとでアツシに、こんな風に観客は観ていたよ。
と伝えるために。
ライブで見たい気持ちと、記録に残して、見せてあげたい気持ちが入り乱れ、
ビデオのモニター、
リアルモニター、
リアルアツシ
ビデオモニター
リアルアツシ
ビデオリアル
ビデオアツシ
アツシモニター
ビデオアツシ
アツシモニカ
ビデオ泥棒
モニカモニカ
ビデオビディオ
モラルモラル
リアルディゾン
マリアディゾン
マッスルマッスル。
あー楽しい。
とゆうことで、集中して撮ろうと決めたのだが、
肝心の場面で、
『アツシ~!』
と、騒ぐマティーの背中をばっちり撮影。
そのビデオをアツシが見て
『マティーさん邪魔!』
と、応援してくれたマティーを一蹴。
でも、これもみんなの興奮が記録されていて楽しい。
ビデオには記録されていなかったけど、僕の心のハードディスクには記録されている…。
なんつって。
ジャンボの学習機能付きアツシ
どーも。ジャンボです。
さて、X-TRAILの興奮もおさまってきたでしょうか?
興奮がおさまった桂くんは
『暇かい?』
と僕んちにママチャリをこいでやってきました。
いや、逆に興奮してたからこそママチャリで来たのでしょう。
何故ならば桂くんは三月に膝を痛めてずっと滑っていません。
そこで、アツシのX-TRAILを見て、活躍するアツシと、同じ舞台に立っていた自分が重なったかはわかりませんが、おそらく
『滑りてー!!』
となったと思います。
そこで1日でも早く滑るために、リハビリを兼ねてのママチャリなんです。
『いや~、時代はママチャリなんだよ~!とゆうことで、はい。メモリーカード。』
と、またウイニングイレブン対決が始まりました!
『はや!』
と、突っ込んだのは、昨日X-TRAILに出ていたアツシ(デスレーベル)。
『X-TRAILもおわったことだし、ゆっくりしにうちに来いよ。桂くんも来るし。』
と。
『うん。行く。てか、またジーパンのまま寝た。』
‘また’って、一回目のジーパンのまま寝たのを聞いていないけど。
『じゃー行くー』
と。
速攻で桂くんより早く来たアツシは、僕とウイニングイレブンのエデットで、ある人物を作っていて、腹の底から二人して爆笑しました。
『久々にこんなに笑った!』
と、リラックスしていました。
しばらくするとタケシも家に。
僕がトイレから戻ると、桂くんとアツシが立って、なんか二人してイメトレしてる。
その風景に爆笑。
『何やってんのさ!』
『いや~これだけ、スノーボーダーが集まるとキャンプだね~』
と桂くん。
アツシは良き先輩からアドバイスをもらい、次のステップをX-TRAILの翌日には踏んでいました。
内用については企業秘密なので書けませんが、アツシはあのX-TRAILの敗退から確実に変わりました。
さて、X-TRAILの興奮もおさまってきたでしょうか?
興奮がおさまった桂くんは
『暇かい?』
と僕んちにママチャリをこいでやってきました。
いや、逆に興奮してたからこそママチャリで来たのでしょう。
何故ならば桂くんは三月に膝を痛めてずっと滑っていません。
そこで、アツシのX-TRAILを見て、活躍するアツシと、同じ舞台に立っていた自分が重なったかはわかりませんが、おそらく
『滑りてー!!』
となったと思います。
そこで1日でも早く滑るために、リハビリを兼ねてのママチャリなんです。
『いや~、時代はママチャリなんだよ~!とゆうことで、はい。メモリーカード。』
と、またウイニングイレブン対決が始まりました!
『はや!』
と、突っ込んだのは、昨日X-TRAILに出ていたアツシ(デスレーベル)。
『X-TRAILもおわったことだし、ゆっくりしにうちに来いよ。桂くんも来るし。』
と。
『うん。行く。てか、またジーパンのまま寝た。』
‘また’って、一回目のジーパンのまま寝たのを聞いていないけど。
『じゃー行くー』
と。
速攻で桂くんより早く来たアツシは、僕とウイニングイレブンのエデットで、ある人物を作っていて、腹の底から二人して爆笑しました。
『久々にこんなに笑った!』
と、リラックスしていました。
しばらくするとタケシも家に。
僕がトイレから戻ると、桂くんとアツシが立って、なんか二人してイメトレしてる。
その風景に爆笑。
『何やってんのさ!』
『いや~これだけ、スノーボーダーが集まるとキャンプだね~』
と桂くん。
アツシは良き先輩からアドバイスをもらい、次のステップをX-TRAILの翌日には踏んでいました。
内用については企業秘密なので書けませんが、アツシはあのX-TRAILの敗退から確実に変わりました。