ナイター
奥利根ナイターに行ってきた。
雪不足。
日本のスノーボード自体を危惧してしまう雰囲気だった。
パークはボックス、レールのみ。
壁がおもしろかった。
久々の奥利根。
知ってる人がやっぱりいた。
『明日でるんですか?』
と聞かれた。
ジブコンがあるみたい。
まだ未定。
『出ないよー。アツシが出るみたいよ』
と。
『それって、ダメじゃないですか?』
うん。俺もダメだと思う。
X-TRAILでたやつが、草大会に出ちゃまずい。
『馬場さーん。一緒に出よーよー!』
ってアツシは言ってたけど、オメーずりーよ。
で、まだ悩み中
雪不足。
日本のスノーボード自体を危惧してしまう雰囲気だった。
パークはボックス、レールのみ。
壁がおもしろかった。
久々の奥利根。
知ってる人がやっぱりいた。
『明日でるんですか?』
と聞かれた。
ジブコンがあるみたい。
まだ未定。
『出ないよー。アツシが出るみたいよ』
と。
『それって、ダメじゃないですか?』
うん。俺もダメだと思う。
X-TRAILでたやつが、草大会に出ちゃまずい。
『馬場さーん。一緒に出よーよー!』
ってアツシは言ってたけど、オメーずりーよ。
で、まだ悩み中
プロフィール
今、長谷川アツシのプロフィールをパソコンで共同作成。
これを各企業、メーカーに持っていくのか?
ちゃんと書き直す必要が…
でもなかなかの仕上がり。
社会人を10年やっていると、プロフィールも要所をとらえた簡素なものの方が印象が良い。
だから、そうしたつもり。
いいね。いいね。
を繰り返す。
大事なのは紙切れなんかじゃないんだ…。
これを各企業、メーカーに持っていくのか?
ちゃんと書き直す必要が…
でもなかなかの仕上がり。
社会人を10年やっていると、プロフィールも要所をとらえた簡素なものの方が印象が良い。
だから、そうしたつもり。
いいね。いいね。
を繰り返す。
大事なのは紙切れなんかじゃないんだ…。
ジャンボのイブは…
どーも。メリージャンボです。
皆さんイブはあれでしたか?
んふんふ。
僕はと言えば、せっせと寒いのに額に汗し、労働労働…
日曜の丸沼で、はしゃぎ過ぎた筋肉痛の体に鞭打ってひたすら労働労働…
かじかんだ手を『はぁー』とやりながら…
『マッチはいりませんか?マッチはいりませんか?』
とマッチ売りのジャンボ。
仕事も終わり、帰宅。
シャワーを浴びて~♪
とボウイを口ずさみながらシャワーを浴びる。
リビングに戻ると、ヒーターで暖まった部屋に‘強’にセットしてあるコタツ。
プレステにウイニングイレブンを入れる。
座椅子に座り、コタツ布団をきれいにかける…。
幸せ…。
あー!幸せだぁ!
果報者だ!
こんな小さなことに幸せを感じる僕はなんて小さな宇宙の塵なのか!
そして、ウイニングイレブンで作った自分がシュートを決める!
シュートのあとのパフォーマンスは僕の憧れ。
バティステュータのマシンガンポーズ!
『撃ってる!撃ってるよぉ!バティの様にマシンガンを乱射しているよ!くぅぅ~!しあわ…』
『ただいまぁー!』
と、メグ(嫁)とアツシ(デスレーベル)が満面の笑みで帰ってきた。
軽プリでとても楽しかったと。
おいおい。
おいおい。俺の筋肉。
俺の筋肉。おい。
おらぁ、祝日に仕事してきて、大好きなスノーボードを見てみぬフリして、ウイニングイレブンをやってる自分に嘘の幸せを感じさせる努力をしていたのに、俺が求める最高の幸せを引っ提げて帰って来やがって!
『うぉ~馬場さん点取りすぎ!だはは!』
『おらぁ~よぉ~スーパーストライカーだからよぉ、ドスサントスとバッジョからパス受けてズドンよぉ!』
と、おどけて見せる…
あー…
スノーボード…
スノーボード…
なぜあなたはスノーボードなの?
スノーボードちゃん。
こんなに愛していたなんて…
君から離れて気付くなんて…
とゆうことで、今度は僕も休んじゃう!
皆さんイブはあれでしたか?
んふんふ。
僕はと言えば、せっせと寒いのに額に汗し、労働労働…
日曜の丸沼で、はしゃぎ過ぎた筋肉痛の体に鞭打ってひたすら労働労働…
かじかんだ手を『はぁー』とやりながら…
『マッチはいりませんか?マッチはいりませんか?』
とマッチ売りのジャンボ。
仕事も終わり、帰宅。
シャワーを浴びて~♪
とボウイを口ずさみながらシャワーを浴びる。
リビングに戻ると、ヒーターで暖まった部屋に‘強’にセットしてあるコタツ。
プレステにウイニングイレブンを入れる。
座椅子に座り、コタツ布団をきれいにかける…。
幸せ…。
あー!幸せだぁ!
果報者だ!
こんな小さなことに幸せを感じる僕はなんて小さな宇宙の塵なのか!
そして、ウイニングイレブンで作った自分がシュートを決める!
シュートのあとのパフォーマンスは僕の憧れ。
バティステュータのマシンガンポーズ!
『撃ってる!撃ってるよぉ!バティの様にマシンガンを乱射しているよ!くぅぅ~!しあわ…』
『ただいまぁー!』
と、メグ(嫁)とアツシ(デスレーベル)が満面の笑みで帰ってきた。
軽プリでとても楽しかったと。
おいおい。
おいおい。俺の筋肉。
俺の筋肉。おい。
おらぁ、祝日に仕事してきて、大好きなスノーボードを見てみぬフリして、ウイニングイレブンをやってる自分に嘘の幸せを感じさせる努力をしていたのに、俺が求める最高の幸せを引っ提げて帰って来やがって!
『うぉ~馬場さん点取りすぎ!だはは!』
『おらぁ~よぉ~スーパーストライカーだからよぉ、ドスサントスとバッジョからパス受けてズドンよぉ!』
と、おどけて見せる…
あー…
スノーボード…
スノーボード…
なぜあなたはスノーボードなの?
スノーボードちゃん。
こんなに愛していたなんて…
君から離れて気付くなんて…
とゆうことで、今度は僕も休んじゃう!