本日、下校してからずっと


「雲梯であそんでいたら、横棒のトンがったところで


指を傷つけちゃったんだ。お母さん、すごく痛いんだけど


どうすればいいと思う?」


と 訴え続ける次男。


大したきずではないんです。


「ちびっこじゃないんだったら、それくらいの傷で騒がないの。


だいたいあなたはいたずらっこだし、触ったら危ない所を


わざと触ったりはしてない?


消毒してカットバンはっとけば大丈夫だよ」と私。


この会話が


県北弁(古川弁と言ったほうがいいのかな?)になると・・・↓


「雲梯であそんでだっけ、よごぼのつっとがったどごで


指どごきつこつけですまったんだげっとも。かあちゃん、いぎなりいでえんだきっとも


なんじょすればいいんだべ?」



「ばっこいわらすこでもありすめ、そればっこのきつこですつからすねごた。


ま~んずあんだだらば わさばりすてるおだづめんこだべす、ちょしたらわがねどごでも


わんざぬちょしたりしねがったのすか?」と私。


現代っ子ではありますが、


息子たちにはきちんと教育してありますのでちゃんと通じてます。


めざせ、バイリンガル!いや、英語もマスターすれば君たちは トライリンガルもゆめぢゃないぞ(°∀°)b