君と同じ匂いをかぐとやっぱり浮かぶのは君で、忘れてた筈なのに急に苦しくなって胸が締め付けられる

本当はまだ忘れられてなくって

ずっと君の香りといたい
君の残り香が愛おしくって
探してる

別れはいつも突然やってきて
何度も何度も言い聞かせて…
頑張った…
仕方なかった…
こうするしかなかった。

それでもまた問い掛けて責めて
本当に仕方なかった?
何とか出来なかった?
私は最善を尽くせた?

自分でも解らない…
今も出る筈のない答えと君を探してる


人生には出会いと別れはつきものだけど私は人の死も一緒だと思ってるだから余計に辛い

もぅこのまま一生会えなくなるんじゃないかって余計に辛くなる別れは別れでも違うってこと分かってる筈なのにバカだな私。