晴れ~の神戸です。
歩いていた時
心地よい風が吹いていたが、
蝉の鳴き声が聞こえ
暑さがました~
昨日は、まだ開花してなかったけど、
今朝
開花してた~

自宅に戻ってクールダウンしてから、
用事があり3ヶ所回って
先ほど戻ってきたけど、
暑すぎ~
日傘をさしていても
日差しがきつい・・・



の所在確認
釦を見つけられない・・・どこに
おるん~
見~つけった
食器棚と窓の隙間に・・・
暑くなく・・・寒くない場所やね~

鋼は・・・

阪神淡路大震災に遭い、長女のこともあったので、
主人の実家に数ヶ月お世話になったが、
長女の四十九日
百か日
初盆
法要で
(寒かったから四十九日かな)
私の両親・姉兄・姪・甥が主人の実家に来てくれた時、
私の心身の異変に姉が気づき、
このままここにおったらあかんと思ったらしく、
義兄の好意で大阪で避難生活を送ることになったが、
数ヶ月生活したのち、倒壊した家の近くで家を借り、
次女が5歳の時に安定した生活を送るために
家を購入、
あれから年月が経ち、
そろそろ屋根・外壁の修繕とか考えていた時期に、
主人の実家のことでの出費、
次女の大学進学、
予想外のところに行ったから予想外の学費
私が仕事を辞めたタイミングも悪かった(体調を崩した)
ご近所は次々に外壁の修繕をされていくなか、
お金が貯まらん~我が家・・・家の修繕は後回し~
また数年が経った・・・
主人・・・私に一任しようとしているのが分かったので、
逃げまくっていた・・・が、
ご近所に工事に入った所に、
見積もりを出してもらったりはしていたけど・・・
なかなか主人が動き出さなかった・・・
知人が自宅リフォームをした時に、
その企業の名刺を頂いたりもしていた。
そんな主人が
今年・・・3月・・・腰を上げた・・・
名刺を頂いた・・・ある企業に連絡を入れ、
顔合わせ&どんなリファームがしたいのかの聞き取り、
私は、屋根・外壁だけかと思っていたら、
主人の口からキッチンもと
驚いたよ〜
確かに
キッチンもガタがきてるけど、
そうなると私の優先したいのは「床」なのだ
夫婦で話しがまとまってないから

がいっぱい、
顔合わせそしてから、
後日
家に来て計測したり現状調査したり・・・
キッチンのリフォームがイメージしやすいようにと、
キッチンを見に行き
どれにするか選んだり・色を選んり・・
ま~
家族に背を向けて台所に立ち続けたから、
向きを変えるの嬉しいけど、
でも
ある時
「お前のためにするねん」と言われた。
「お前のために」
主人が定年退職して家にいるようになっても、
私が台所に立ち続けなあかんの
なんか
腹がたって・・・
全てがどうでもよくなってしまったて、
じっくり考えることもしないで、
直感と自分の頭の中のイメージで選んだ私と反対に・・・
主人は
トイレも浴槽も洗面台も
見ていた・・・
ある日・・・とうとう・・・私・・・
「屋根・外壁・1階の床は修繕してほしいけど、
私のためにやったらキチンはリフォームしなくていいから」と告げた・・・
確かに
収納したりするの下手くそですよ~
放り込んだら最後
出すのが大変ですよ~
その後・・6月~7月・・・
外壁の色・屋根の補修方法と色・・・
床の素材・色を決めていくときに、
主人が・・・私に・・選んでというから・・・
先に気にいった物を選ぶ・・・私が何種類か選んだ中から、
主人もこれと思える物・色が重なった物にすると思ったら、
「なぜそれにしたか聞かせて」と・・・
私にプレゼンさせようとするし、
自分が選んだ物を見せ、
「これは・・・これは・・・」と聞いてくるが、
私が選ばなったものなのに
自分が気に入らないからと変更させようとするのなら、
最初から人に選ばせるな〜
本当に、どうでもよくなってきている私です。
「私が選んだのが嫌やったら好きなのにしてなぁ~」
としか・・言いようがない・・・
外壁・屋根・キッチン・トイレ・洗面所・・・
最終の見積もりを見て
驚いたわ~
その前に
1階にある荷物どうするね〜ん・・・
猫4匹と入居できるところ少ないし〜
そもそも借り住まいする
お金は無いな~
何を削っていくか主人次第・・・
それと・・・
この暑い中
仕事だと理解しているけど、
風を取り入りれたり、体を冷やす上着もあるが、
屋根や外壁の工事をしてもらうことに抵抗がある。
ご近所か窓を閉め、
冷房を入れている「今」
がいいのかもしれないとも思うけど、
やっぱり体温超えの気温のなか、
作業をしてもらうことに抵抗があると業者や職人に伝えた。