寒い
晴れ~の神戸です。
何度か
目が開いたけど、
体を起こすことができひんかった
鋼の「ごあん~」の催促の鳴きで、
体を起こした
午前5時過ぎ・・・
今朝は「
休み~」
次女夫婦・・・今月中旬から生活がちょっと変化する。
婿殿に関してのことを
聞いたのが2月・・・
私は驚かなかったけど・・・
婿殿の思いや考えがあってのことだし、
親でもあるが
私たち夫婦がとやかく言うことでもない、
と・・・思っていても・・・なんとかなるのか
とか・・・
聞いてもよく分らんけど質問はした・・・
何とかなるらしいからそれでいい
でもね~
次女夫婦の前で言ったり
聞いたりすればいいのに
私に言ってくる主人・・・
私は・・・
「私らがとやかく言うことちゃうし~」「本人に聞けば~」ですませていたが、
主人の最後の言葉、
「思い切って引っ越しすればよかったのに」の言葉に、
怒りを覚えた私・・・言ったらあかんけど言ってもうた~
「あの時
思い切って引っ越ししていたら・・・」
「○○(長女)は死なんでもよかったのかも」と・・・
引っ越しをしていたとしても生き死にはわからない・・・
1993年7月12日に起きた北海道南西沖地震から、
自然災害に敏感になっていた私・・・
もし関西・神戸に起こったらと不安を抱いていて、
古い家屋に住んでいたから、引っ越ししたかったが、
主人の口から出る言葉は「犬が飼えるところは少ない」
飼っていた私の犬を手放すなんてできないし、
引っ越しはできなかった・・・
そう
あの時
主人が思い切って
犬の飼える家を
一緒に探していてくれたら・・・
どうなっていたか分からないけど・・・
運命は変わっていたかもしれない・・・
「目には目を歯には歯を」あかんね~戦争もあかんね~
昨日
買い物に行ったら、ささみが安かったから、
鋼
釦におすそ分け~
鋼

釦

茹でささみだけは・・・
たまに
手から食べてくれる
釦・・・