マウイ島といえば、やっぱりシュノーケリングは外せません。
冬の時期ならホエール・ウォッチングも定番ですね。
まずはシュノーケリングについて。
マウイ島で定番のシュノーケリングツアーといえば、船で行く「モロキニ島」のツアーです。
モロキニ島の形状が「クロワッサン」に似ているので、通称「クロワッサン島」とも呼ばれているみたいです。
ここの海は透明度が高く、ウミガメにも遭遇するなど、人気が高いです。
でも・・・・
実は、現地のガイドさんによると、ここでおススメなのは「ダイビング」であって、「シュノーケリング」では無いそうです。
水深があるので、シュノーケリングでは魚影もそれほどではなく、遭遇する魚の種類も限られているそうです。
ダイビングではなく、シュノーケリングを楽しみたい方におススメなところは、カアナパリ地区の「ブラック・ロック」なのだそうです。
実際、三四郎夫妻も行ってみましたが、結構、楽しめました。
モロキニ島のツアーに参加していないので、違いはわかりませんが・・・・
ブラック・ロックはカアナパリのシェラトン付近にあります。
三四郎夫妻の宿泊していたウェスティンからもビーチ沿いに普通に歩いて行ける距離です。
この先端部分の周辺がおススメです。
あまり沖に行きすぎても、魚は居ません。
個人責任なので、安全のためには単独行動は避け、パートナーには浮き具を装着させるなどの配慮をしたほうがイイでしょう。
モロキニ島のツアーに参加すれば、一人50~60ドル程度(昼食付)。
これがブラックロックなら、宿泊先ホテルでシュノーケリンググッズ(水中メガネやフィン等の一式)を1日レンタルしても一人たった10ドル、二人で合計20ドルです(ウェスティンの場合)。
三四郎は念のため、追加で8ドル払って妻用に浮き輪も購入(1個)。
お財布にも優しいです。
・・・話題はかわって「ホエール・ウォッチング」について。
シーズンは冬場。
例年、12月~3月くらいまでが期間のようですが、2~3月に行けば、ほぼ確実に遭遇できるらしいです。
12月上旬はちょっと怪しいかもれませんので、ホエール・ウォッチングを楽しみたい方は、時期を慎重に選んだほうがイイと思います。
マウイ島でのホエール・ウォッチングは、船で行かなくても、沿岸から普通に見ることができるところが魅力とのことです(現地ツアーガイド談)。
・・・三四郎がお伝えできる「マウイ島初心者向け情報」は以上です。
お付き合いいただいた皆様、ありがとうございました。
この後は、再び通常のブログに戻ります。
冬の時期ならホエール・ウォッチングも定番ですね。
まずはシュノーケリングについて。
マウイ島で定番のシュノーケリングツアーといえば、船で行く「モロキニ島」のツアーです。
モロキニ島の形状が「クロワッサン」に似ているので、通称「クロワッサン島」とも呼ばれているみたいです。
ここの海は透明度が高く、ウミガメにも遭遇するなど、人気が高いです。
でも・・・・
実は、現地のガイドさんによると、ここでおススメなのは「ダイビング」であって、「シュノーケリング」では無いそうです。
水深があるので、シュノーケリングでは魚影もそれほどではなく、遭遇する魚の種類も限られているそうです。
ダイビングではなく、シュノーケリングを楽しみたい方におススメなところは、カアナパリ地区の「ブラック・ロック」なのだそうです。
実際、三四郎夫妻も行ってみましたが、結構、楽しめました。
モロキニ島のツアーに参加していないので、違いはわかりませんが・・・・
ブラック・ロックはカアナパリのシェラトン付近にあります。
三四郎夫妻の宿泊していたウェスティンからもビーチ沿いに普通に歩いて行ける距離です。
この先端部分の周辺がおススメです。
あまり沖に行きすぎても、魚は居ません。
個人責任なので、安全のためには単独行動は避け、パートナーには浮き具を装着させるなどの配慮をしたほうがイイでしょう。
モロキニ島のツアーに参加すれば、一人50~60ドル程度(昼食付)。
これがブラックロックなら、宿泊先ホテルでシュノーケリンググッズ(水中メガネやフィン等の一式)を1日レンタルしても一人たった10ドル、二人で合計20ドルです(ウェスティンの場合)。
三四郎は念のため、追加で8ドル払って妻用に浮き輪も購入(1個)。
お財布にも優しいです。
・・・話題はかわって「ホエール・ウォッチング」について。
シーズンは冬場。
例年、12月~3月くらいまでが期間のようですが、2~3月に行けば、ほぼ確実に遭遇できるらしいです。
12月上旬はちょっと怪しいかもれませんので、ホエール・ウォッチングを楽しみたい方は、時期を慎重に選んだほうがイイと思います。
マウイ島でのホエール・ウォッチングは、船で行かなくても、沿岸から普通に見ることができるところが魅力とのことです(現地ツアーガイド談)。
・・・三四郎がお伝えできる「マウイ島初心者向け情報」は以上です。
お付き合いいただいた皆様、ありがとうございました。
この後は、再び通常のブログに戻ります。





















