これはすごい!
8色のクレヨンだけで描いた鎧と甲冑
本当に光って見えるから不思議!
まあ、実際本当に光って見えるのがすごいんだけれど、
5分ぐらいからかな、柴崎先生が言っていることばが深いんです
「光るっていうのは、明るいところに暗い色が同居している、っていうかね
隣り合っているわけよね」
「黒を塗ったら光らないんじゃない?と思うけど
そうじゃないんだよね。
暗い色があるから、光が見えるというわけですね」
「黒を混ぜたりすると、これが逆に光ってくるでしょう?
これ不思議だよねー」
「光るっていうのは、黒いとか暗いっていうのが必要」
https://youtu.be/xwsPt92RE2c?si=swN_N2B1pBnj2XHI
これって、単なるアート上のテクニックというよりは
人生にもそのまま当てはまるような気がする
黒とか暗い色(闇歴史とか 辛いこと、苦しいこと)があるから
より光ることができる(光って見える)
確かに、苦しいことを乗り越えたあとは
景色がものすごく輝いて見えることがあるし、
単に黒だけじゃなく、赤と緑を混ぜると深い暗い色になるように
いろんな色が混ざって暗い色に深みが出るし
それがまた、金色の輝きをますます際立たせる役目をする
過去に辛い思いをしたことも
いま、辛い思いをしていることもあるかもしれないけれど
それは、これから 金色の光を輝かせるのにとても大事な経験だと思うと
あれはあれでよかったんだ、って思えてくる
そして、そう思えると 気持ちが前向きになって
明るい未来を 希望をもって見据えることができる
その辛いこと、苦しいことがずっと続くんじゃなくて
それが、これからの光り輝く未来に必要で有効なことだと思えたら
なんか、過去の辛さも許せるし 受け入れられるし
そして、何より 気持ちが上向きになれそうな
そんな気がしてくるから不思議
私も去年から今年にかけて
いろいろと人間関係(特に家族間の問題)で苦しいこともあったけど
今、少し距離を置くことができて、客観的に観られるようになったら
母親に対する恨みとか憎しみとかは全然なくて、
むしろ愛とか感謝も感じられるようになった
闇の苦しみが 光としてのより強い輝きを見せてくれるという実体験
なんか、すごく納得できる動画に巡り合えたことに感謝です
8色のクレヨンだけで描いた鎧と甲冑
本当に光って見えるから不思議!
まあ、実際本当に光って見えるのがすごいんだけれど、
5分ぐらいからかな、柴崎先生が言っていることばが深いんです
「光るっていうのは、明るいところに暗い色が同居している、っていうかね
隣り合っているわけよね」
「黒を塗ったら光らないんじゃない?と思うけど
そうじゃないんだよね。
暗い色があるから、光が見えるというわけですね」
「黒を混ぜたりすると、これが逆に光ってくるでしょう?
これ不思議だよねー」
「光るっていうのは、黒いとか暗いっていうのが必要」
https://youtu.be/xwsPt92RE2c?si=swN_N2B1pBnj2XHI
これって、単なるアート上のテクニックというよりは
人生にもそのまま当てはまるような気がする
黒とか暗い色(闇歴史とか 辛いこと、苦しいこと)があるから
より光ることができる(光って見える)
確かに、苦しいことを乗り越えたあとは
景色がものすごく輝いて見えることがあるし、
単に黒だけじゃなく、赤と緑を混ぜると深い暗い色になるように
いろんな色が混ざって暗い色に深みが出るし
それがまた、金色の輝きをますます際立たせる役目をする
過去に辛い思いをしたことも
いま、辛い思いをしていることもあるかもしれないけれど
それは、これから 金色の光を輝かせるのにとても大事な経験だと思うと
あれはあれでよかったんだ、って思えてくる
そして、そう思えると 気持ちが前向きになって
明るい未来を 希望をもって見据えることができる
その辛いこと、苦しいことがずっと続くんじゃなくて
それが、これからの光り輝く未来に必要で有効なことだと思えたら
なんか、過去の辛さも許せるし 受け入れられるし
そして、何より 気持ちが上向きになれそうな
そんな気がしてくるから不思議
私も去年から今年にかけて
いろいろと人間関係(特に家族間の問題)で苦しいこともあったけど
今、少し距離を置くことができて、客観的に観られるようになったら
母親に対する恨みとか憎しみとかは全然なくて、
むしろ愛とか感謝も感じられるようになった
闇の苦しみが 光としてのより強い輝きを見せてくれるという実体験
なんか、すごく納得できる動画に巡り合えたことに感謝です