☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆ -7ページ目

ホンマでっか!゚・:,。☆

こんばんニャンキティー キティーちゃんジュリアです゚・:,。☆

さっきまで、
さんまさんの「ホンマでっか!TV」という番組を見てました。

の中で、
女の子の好きな言葉は「きっと・もっと・ずっと・大丈夫」
なのだとか。

男性から言われると・・・ということなのでしょうね。

「きっと上手くいくよ」とか、「もっと好きになる」とか、
「ずっと愛しているよ」とか、「心配しなくて大丈夫だよ」
とか。

確かに私も、「きっと・もっと・ずっと・大丈夫」は
好きかもです。

でも、「もっと」は私のほうが多く使いますね。
てか、「もっとぉ~ドキドキ」ですけどね。(笑・わら・ワラ)

それから、「すっご~いドキドキ」とか。(笑・わら・ワラ)
「すっご~い!今日はどうしたのぉ~ドキドキ」みたいな。

聞こえるか聞こえないかぐらいの声で。
あまりはっきり言うと、わざとらしいですからね。(笑)

「すっご~いドキドキ」の使い方は、
気分も身体も昂ってきたところで、ノーマルな形で胸を
会わせてキスをします。

私はだいたいキスで始まって、キスで終わります。
(なんでこんなところで暴露してんのよ・ワラ)

そして彼の首に腕をまわして、耳元で彼に言うともなしに、
独り言のように、小さい声で、「あぁん、すっご~いドキドキ

・・・イチコロでさぁ~ね。
私、ずっとこの手を使ってきましたから。(笑)

まぁ、冗談よ。(笑)

って、ちがぁ~う!ヾ(。`Д´。)ノ

こんなことを書きたかったんじゃないわよ!

・・・なんだったっけ???

あああああぁ!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

スマスマよ!
「本当にあった恋話」ってやつよ!

スマップと豪華な女優さん達が再現してました。
景子ちゃんも出てた。

・・・もう、書くの面倒になっちゃったわ。

ひとつだけ。

売れ残ったものとは言え、
花屋さんの花を全部買ったらいくらになるか?
(見た人しか意味がわからないとは思うけど)

ねぇ?高いわよぉ~!

「ホンマでっか!」

って感じでオトしたかったわけですよ。
グタグタになっちゃったわ。

では、またネ。ハート
ジュリアでした。おやすみなさい。(^_-)☆


同じがいいの!(完全版)゚・:,。☆

同じがいいの!゚・:,。☆

こんばんワンドキドキジュリアです゚・:,。☆


・・・つづきです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その日の私の恰好は、黒のスリムなパンツ姿。
お尻もプチピチ・・・みたいな。

由希も全く同じようなパンツルック。

ユカ 『本当にあなた達は姉妹みたいね』

由希 『わたしが前の会社の頃から、姉さんの真似っこ
してるんです。姉さんと同じだと嬉しくて』

ジュリ 『可愛いでしょう?由希大好き!』

ユカが、私のお尻を触りながら・・・

ユカ 『あれ?ジュリ、パンティはいてないの?』

ジュリ 『何するのよ、失礼ねぇ。はいてるわよ!てぃバックよ!』

ユカ 『よねぇ~。由希ちゃんは?』

由希 『同じくです。このパンツだとラインくっきり出ちゃいますから』

ユカ 『由希ちゃんのTバック見たいなぁ~』

エリ 『うん!見たい』

ジュリ 『はぁ?何言ってるのよ。私の可愛い妹分に何するのよ』

麗子 『わたしも』

ジュリ 『はいぃ?』

由希 『いいですよ』

ジュリ 『なんと!』

由希のお尻に群がる女達。

エリ 『いやぁ~ん。可愛いお尻ぃ~』

由希 『えぇ~っ!ちょっと、脱がすんですかぁ~。あははははっ。
いやぁん、前はダメぇ~。きゃ~っ!お手入れがぁ』

麗子 『前の会社の温泉旅行ではしっかり見れなかったから。
ブラもピンクのお揃いなの?』

由希 『はい。麗子先輩、ちょっとぉ、背中の隙間から見るだけかと』

ユカ 『女のアタシが見てもキュンとくるわぁ』

由希 『あぁ~っ!いやぁ~ん。姉さん助けてぇ』

ジュリ 『あぁ、私も見とれちゃったわ。・・・はい!そこまで!』

エリ 『じゃあ、次はジュリ』

ジュリ 『じゃあじゃないわよ』

というのも束の間、ユカと麗子に両手を押さえられ・・・

ジュリ 『きゃあ!いやぁ!・・・わかった。
わかったから乱暴にしないで優しくしてぇ。
前は恥ずかしいからやだってば。お手入れがぁ』

由希 『昼間から会社ですごい画になってますけど・・・
あっ!姉んの黄色いT可愛い!』

麗子 『いちおうお昼休みだからして。
ジュリは黄色が好きよね。今日のわたしのと似てる、可愛い』

ユカ 『えっ?麗子も今日はTバックなの?』

麗子 『うん』

ユカ 『エリは?』

エリ 『Tバックよ。アタシはTバックの時は多いから。
ジュリなんて珍しいんじゃあないの?』

ジュリ 『うん。喰い込み感があまり・・・由希もあまりはかないわよね?』

由希 『はい。喰い込み感があまり・・・』

ユカ 『あたしだけ?・・・』

一同 『・・・・・・』

ユカ 『・・・はきかえてくる!』 

走り去るユカ。ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ

エリ 『あっ!待てこら!中学生じゃあるまいし』

麗子 『あぁ~あ、行っちゃったよ。中学生並みに動きがいいわ』

由希 『ユカ社長、可愛い』

ジュリ 『そうかぁ?』

エリ 『昔からそうだったわね。まぁ、それがユカのいいところかも』

ジュリ 『ふふっ、そうかもね。少女のようよ・・・・・・・
・・・・でも、少女が人を押さえつけて、パンツ(ズボン)を脱がすか?!』


・・・おしまい。


同じがいいの?゚・:,。☆

こんばんワンジュリアです゚・:,。☆

桜も散ってしまって寂しいですが、本格的な春の到来ですね。
お久しぶりです。(^-^)/

私はですねぇ、別に忙しいわけではないのです。
怠け者なんです。(* ̄Oノ ̄*)オホホホ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

みなさんは、自分が周りと違う事が気になったり、
恥ずかしかったりしたことはありますか?

大人になってからはあまりないでしょうが、
小学生の頃はどうでしょうか?

定規や分度器がみんなと違ったり、
ハーモニカやリコーダーがみんなと少し違ったり。

???

ちょっとHな香りがしてきたでしょう?(笑)
そう思うのは私だけ?(笑)

上履きの先っぽの色がみんなとちょっと違ったり。

???

先っぽ?

『いやっ!いやだって!生理なんだからぁ』

『ちょっとでいいから、先っぽだけで』

男性の「先っぽだけでいいから」

この言葉ほどあてにならないものはありません。

だから、そんな時私は言われる前に、おグッド!やおキスマークで・・・

私って優しいわぁ(^O^)/(笑)

てか、大丈夫かしら。これ一般記事で(笑)

すみません。
ちょっと昔のことを思い出してしまいました。

小学生の頃は、みんなと同じが嬉しかったりしましたよね。

そういう私ですが、子供の頃からメチャ自己顕示欲が強かったのか、
わざわざみんなと違うのを好んでました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その日の私の恰好は、黒のスリムなパンツ姿。
お尻もピチピチ・・・みたいな。

由希も全く同じようなパンツルック。

ユカ 『本当にあなた達は姉妹みたいね』


・・・・・・めちゃ途中ですが、眠くなったので・・・・・・

・・・つづく(笑)m(_ _ )m

ジュリアでした。おやすみなさい。


桜・・・ハラハラ゚・:,。☆

こんばんワン心ジュリアです゚・:,。☆

桜・・・ 満開ですねぇ~(*^o^*)東京は。
みなさんの地域ではどうでしょう?

☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆
















桜咲く・・・合格通知みたいだけど、いい響き。
桜散る・・・物悲しいですね。

でも、綺麗に咲いたから散るのであって、
私、散る桜も嫌いではありません。

みんなでお花見をしました。

と言っても、川沿いの桜の木の下で、
コンビニで買った缶ビールを一本飲んだだけですけど。

(どんな姉ちゃん達なのよ)ワラ

私の頭上に桜の花びらがハラハラと・・・・
そっと手のひらを差し出す。

ナイスキャッチ!Wハート

その淡いピンク色の妖精は、しっとりとしていてとっても可愛い。
じっと見る・・・

あぁ・・・やっぱり哀しいガクリ(黒背景用)

ジュリ 『サクラさん、キレイに咲いたのね。立派よ(ノ_・。)』

エリ 『儚いわぁ・・・アタシみたい』

ジュリ 『・・・・・・』

エリ 『美しくて儚い命・・・アタシみたい』

ジュリ 『・・・・・・』

エリ 『なんとか言わんかいっ!』

ジュリ 『・・・エリ・・・愛してるわ』

エリ 『あん!ジュリ、アタシもよ』

ユカ 『あほコンビの会話を聞いてると、頭が痛くなるわ』

麗子 『うん、目の前がチカチカする』

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エリちゃん話題をもう一つ。
エリはときどき、私の部屋に寝にきます。

エリ(電) 『起きてた?行っていい?』

ジュリ(電) 『うん、いいわよ。起きてたよ』

彼女は、「枕が変わると・・・」と
自分の枕を持ってくるのです。

私達はふたりとも、寝付きが悪かったのですが、
最近は、なぜかとっても寝付きがいいの。

ベッドに向き合って横になり、しばらくしてエリの肩に手を置いたところまでは
覚えていたけれど・・・

エリはそれすら覚えていませんでした。(笑)

次の日の夜、エリの枕がそのまま置いてあったので、
また来るのかと思っていたら、いっこうに来ない。

ジュリ(電) 『枕が置いてあるけどいいの?』

エリ(電) 『ひとりで寝る時はだいたいうつ伏せだからいらない』

うぅ~ん、あの繊細なんだか大雑把なんだかの頭の中を割って見てみたいわ。

それと、エリのオッパイがつぶれやしないかと心配。

ではハートジュリアでした。(^з^)-☆Chu!!