ミラ○○ら○え○ミラ゚・:,。☆
こんばんワン
ジュリアです゚・:,。☆
前記事では、皆様多数のコメをありがとうございました。
2つくらい入ればいいなぁー!
4つ入ればうれしいなぁ~!って、ほんとに思ってました。
忘れられてもおかしくない。
記事書かないし(笑)自業自得ですよね。
でも、たくさんのコメをいただきました。
忘れられてないって幸せです。
そんなみなさまの優しさがあればこそ、根気のない私でも長く
ブログを続けてこれたのだと感謝しています。
と、ゴマをすりました。(笑)
いやいや、本当に感謝しています。
ありがとうございます。
てことで、超早く次の記事を書きます。(笑)
最近私が体験したちょっと怖い話です。
それほどでもないかな?
少し時間が経ってしまったので、臨場感溢れるように書けるか不安ですが、
一生懸命書きますね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私の実家の近くに中学校があるのです。(そりゃだいたいあるわな)
私が通っていた中学校ではないのですが、その隣の中学校です。
その中学校の周りを半周するように直角に近いS字カーブが続く道があるのです。
片側は学校の校舎やグランドのフェンスなのですが、
もう片側は林のように木が生い茂っていて、それほど狭い道ではないのですが、
センターラインもない見通しの悪い道です。
そのカーブを抜けると両側とも林状態で、森の中の道のようで、
夜、女性ひとりではとても歩けないような道なのです。
でも、問題なのは昼なおうす暗い所ではなく、そこまでのカーブの一つが
問題なのです。
メイン通りがあり、そのメイン通りに平行して走るサブメイン通りから
その道に入った第一カーブなのですが・・・
昔から事故が多発するらしいのです。
人身事故ではなく、車同士の接触、衝突事故で、そのカーブだけで
しかも昼間ばかりなのです。
今ではエアバック付きの車が多いし、シートベルトの着用も義務づけられてる
ので少なくなっているとは思いますが、昔は亡くなった方もいたそうです。
見通しが悪い急なカーブで、それほどスピードは出さないだろうに・・・
って誰もが思いますよね。
そんな不思議さからか、そのカーブは怪談めいた話として聞かされて、
子供の頃の私は恐れおののいていたものでした。
もう一つ。
事故を起こした人はきまって同じいいわけをするのだそうです。
そしてこの前、実家に帰るためにそのカーブを5年ぶりくらいに通ったのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その日の昼間、私はいつもの実家に帰るルートを少し変更して、2年前に出来た
ショッピングモールに寄って帰ることにした。
買い物を済ませていざ帰ろうとしたら、出口からメイン通りまで渋滞していた。
モールが出来てから渋滞すると友達からも聞いていた。
私は迂回して裏道を行くことにした。
その裏道が例のカーブのある道なのだ。
地元の道を知っている人は、渋滞を避けるためにこの道の利用が
多くなっているかもしれない。
サブメイン通りからその道に入るまで、私は例のカーブのことを
すっかり忘れていた。
カーブの噂を最後に聞いたのも10年ほど前なのだ。
私の進路から言うと、カーブに入る前に登り坂になっている。
そこで思い出した。
「あっ、ここだぁ」
忘れていたくらいだし、そもそも私はそのようなものはあまり怖くない。
例の第一カーブに入る。
見通しの悪い急なカーブなので、道には当然大きなカーブミラーがある。
私はここに限らず、肉眼でも確かめるけどミラーを見てそれをあてにする。
曲がった先は見えなかったが、カーブミラーには対向車や歩いている人
はなかった。
私はややスピードを落としながらも、登り坂を上がった勢いのまま
カーブに入った。楽に曲がりきれるスピードだった。
次の瞬間、白いミラジーノが目の前に飛び込んできた。
「きゃあ!」
咄嗟に左にハンドルを切って止まった。
自分でも驚くほど反応がよかった。
よける瞬間にジーノの運転手の顔が見えた。
私と同じくらいの年齢の女性だったが、彼女も驚いた顔をしていた。
彼女も反応がよかったのか、ギリギリ接触もしなかったが、
おそらく数センチだった。
相手が軽自動車だったことにも救われたかもしれない。
お互い窓から顔を出して振り返って会釈した。ほぼ同罪だろう。
彼女も接触もしなかったことに安堵の表情だった。
胸のドキドキを抑えながら、私はノロノロと車を走らせた。
私が見逃したのだろうか?
それともカーブミラーが曲がっているかして、
ちゃんと映してなかったのだろうか?
いや、道路がちゃんと映っていたのを覚えている。
いやでも噂を思い出す。
「あっ!」思い出した。
事故を起こした人が口ぐちに言っていたいいわけを・・・・・
「カーブミラーに対向車が映らなかったんだ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その夜、地元の友達のミキから電話があったのでその話をした。
ミキは同じ市内だけど、離れているためかその噂を知らなかった。
ミキ 『やだぁ、怖い。そんな道だったの?この前通っちゃったわよ。
彼の運転だけど。でも夜だったけど何もなかったわよ。とにかく
気をつけてよ。ジュリが事故なんていやよ、絶対いやだからね』
ジュリ 『うん、気をつけるわ。ありがとう』
・・・いや、夜だったから何もなかったのかも。夜ならカーブミラーを
見なくても車のヘッドライトで対向車がきたことがわかるもの。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おわりです。みなさんも車の運転、バイクの運転、自転車もか?
気をつけてくださいね。
この記事はクイズにもなっています。
Q この記事のタイトルはなんでしょう?(○をうめて完成させてください)
最初に正解した方には、コメ返しで私のキスを差し上げます。
それ、いらなくねぇ!いや、受け取って!
でゎ
ジュリアでした。(^з^)-☆Chu!! あっ!しちゃた(笑)
ジュリアです゚・:,。☆前記事では、皆様多数のコメをありがとうございました。
2つくらい入ればいいなぁー!
4つ入ればうれしいなぁ~!って、ほんとに思ってました。
忘れられてもおかしくない。
記事書かないし(笑)自業自得ですよね。
でも、たくさんのコメをいただきました。
忘れられてないって幸せです。
そんなみなさまの優しさがあればこそ、根気のない私でも長く
ブログを続けてこれたのだと感謝しています。
と、ゴマをすりました。(笑)
いやいや、本当に感謝しています。
ありがとうございます。
てことで、超早く次の記事を書きます。(笑)
最近私が体験したちょっと怖い話です。
それほどでもないかな?
少し時間が経ってしまったので、臨場感溢れるように書けるか不安ですが、
一生懸命書きますね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私の実家の近くに中学校があるのです。(そりゃだいたいあるわな)
私が通っていた中学校ではないのですが、その隣の中学校です。
その中学校の周りを半周するように直角に近いS字カーブが続く道があるのです。
片側は学校の校舎やグランドのフェンスなのですが、
もう片側は林のように木が生い茂っていて、それほど狭い道ではないのですが、
センターラインもない見通しの悪い道です。
そのカーブを抜けると両側とも林状態で、森の中の道のようで、
夜、女性ひとりではとても歩けないような道なのです。
でも、問題なのは昼なおうす暗い所ではなく、そこまでのカーブの一つが
問題なのです。
メイン通りがあり、そのメイン通りに平行して走るサブメイン通りから
その道に入った第一カーブなのですが・・・
昔から事故が多発するらしいのです。
人身事故ではなく、車同士の接触、衝突事故で、そのカーブだけで
しかも昼間ばかりなのです。
今ではエアバック付きの車が多いし、シートベルトの着用も義務づけられてる
ので少なくなっているとは思いますが、昔は亡くなった方もいたそうです。
見通しが悪い急なカーブで、それほどスピードは出さないだろうに・・・
って誰もが思いますよね。
そんな不思議さからか、そのカーブは怪談めいた話として聞かされて、
子供の頃の私は恐れおののいていたものでした。
もう一つ。
事故を起こした人はきまって同じいいわけをするのだそうです。
そしてこの前、実家に帰るためにそのカーブを5年ぶりくらいに通ったのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その日の昼間、私はいつもの実家に帰るルートを少し変更して、2年前に出来た
ショッピングモールに寄って帰ることにした。
買い物を済ませていざ帰ろうとしたら、出口からメイン通りまで渋滞していた。
モールが出来てから渋滞すると友達からも聞いていた。
私は迂回して裏道を行くことにした。
その裏道が例のカーブのある道なのだ。
地元の道を知っている人は、渋滞を避けるためにこの道の利用が
多くなっているかもしれない。
サブメイン通りからその道に入るまで、私は例のカーブのことを
すっかり忘れていた。
カーブの噂を最後に聞いたのも10年ほど前なのだ。
私の進路から言うと、カーブに入る前に登り坂になっている。
そこで思い出した。
「あっ、ここだぁ」
忘れていたくらいだし、そもそも私はそのようなものはあまり怖くない。
例の第一カーブに入る。
見通しの悪い急なカーブなので、道には当然大きなカーブミラーがある。
私はここに限らず、肉眼でも確かめるけどミラーを見てそれをあてにする。
曲がった先は見えなかったが、カーブミラーには対向車や歩いている人
はなかった。
私はややスピードを落としながらも、登り坂を上がった勢いのまま
カーブに入った。楽に曲がりきれるスピードだった。
次の瞬間、白いミラジーノが目の前に飛び込んできた。
「きゃあ!」
咄嗟に左にハンドルを切って止まった。
自分でも驚くほど反応がよかった。
よける瞬間にジーノの運転手の顔が見えた。
私と同じくらいの年齢の女性だったが、彼女も驚いた顔をしていた。
彼女も反応がよかったのか、ギリギリ接触もしなかったが、
おそらく数センチだった。
相手が軽自動車だったことにも救われたかもしれない。
お互い窓から顔を出して振り返って会釈した。ほぼ同罪だろう。
彼女も接触もしなかったことに安堵の表情だった。
胸のドキドキを抑えながら、私はノロノロと車を走らせた。
私が見逃したのだろうか?
それともカーブミラーが曲がっているかして、
ちゃんと映してなかったのだろうか?
いや、道路がちゃんと映っていたのを覚えている。
いやでも噂を思い出す。
「あっ!」思い出した。
事故を起こした人が口ぐちに言っていたいいわけを・・・・・
「カーブミラーに対向車が映らなかったんだ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その夜、地元の友達のミキから電話があったのでその話をした。
ミキは同じ市内だけど、離れているためかその噂を知らなかった。
ミキ 『やだぁ、怖い。そんな道だったの?この前通っちゃったわよ。
彼の運転だけど。でも夜だったけど何もなかったわよ。とにかく
気をつけてよ。ジュリが事故なんていやよ、絶対いやだからね』
ジュリ 『うん、気をつけるわ。ありがとう』
・・・いや、夜だったから何もなかったのかも。夜ならカーブミラーを
見なくても車のヘッドライトで対向車がきたことがわかるもの。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おわりです。みなさんも車の運転、バイクの運転、自転車もか?
気をつけてくださいね。
この記事はクイズにもなっています。
Q この記事のタイトルはなんでしょう?(○をうめて完成させてください)
最初に正解した方には、コメ返しで私のキスを差し上げます。
それ、いらなくねぇ!いや、受け取って!
でゎ
ジュリアでした。(^з^)-☆Chu!! あっ!しちゃた(笑)なかなかどうして゚・:,。☆
お今晩ワン
ジュリアですぅ('-^*)/゚・:,。☆
記事の更新が月一回になってしまった、月一女のジュリアです。
さっむいですわねぇ~!(((゜д゜;)))
つい何日か前まで汗ダラダラだったのに!(-"-;A
部屋の中、裸ですごしていたのに!(;^_^A
なんなのよっ!この温度差。\(*`∧´)/
皆様、風邪などひいていませんか?気をつけてくださいねぇ。
私はバカだからひきません。
私は、仕事とかいろいろ大変なこともあるのですが、
元気です。
いろいろ、メールでご心配いただきました皆様、ありがとうございます。
(あれっ?ちょっと日本語が変かな?)
返信させていただけてない方もいらっしゃいますが、
全部読ませていただいてますからね。許してください。
(ますます日本語が変だぞ)
私、質問形式だと返信をする傾向にあります。(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
彼(翔ちゃん)とは仲良くやっています。
がっ!
がですよ、困ったジュリアです。
以前、やばいやばいを連呼した記事があったと思いますが、
まだやばいのです。
6月にクライアント様の記念パーティ?と言うほど大袈裟なものではないのですが、
招待されまして行ってきたのです。
若い女がゾロゾロ、ちょっと派手な格好で行ったので
目立ってしまったのですが(;^_^A
そこで、歓談中にちょっと男性を紹介されまして・・・
・・・あまりないことなのですが・・・気に入られてしまったようで・・・
ラブらぶ攻撃をうけています。
すぐ言ったのですよ。
「わたくし、彼氏がおりますのよ、おほほほほっ!」って。
(そんな言い方するかっ!)
「アタシ、男いるわよ」
(そんな言い方もせんわっ!)
「お付き合いしている人がいますので」って。
彼(仮に雅紀とします。あくまでも「嵐」かいっ!)は、
真面目で素朴な人で、その場はすぐにあきらめた様子だったのですが・・・
なかなかどうして。
私もタイプでなかったら頑なにお断りなのですが・・・
なかなかどうして。
飾らない、気取らないその素朴感がなんとも・・・
それよりなにより、一目見てドキッとしてしまったのです。
潤?潤っ!潤なのぉ~!みたいな。
そうなのです。あの潤の面影があったのですよ。
(アメンバーの方しかわからなくてごめんなさい)
いまだに潤の亡霊に。困ったもんだ。
彼が私にいじわるするとは思えないんだけど・・・
私、あっちの世界の事はわからない。(いや、私じゃなくてもわからない)
これが潤の嫉妬だったら、ちょっと嬉しい気もするアホな私。
浮気はしていませんよ。まだ。(まだって)
デートを何度かしただけであう。
(それって浮気じゃあないか?という意見もありますが、
な関係はないということで)
サッカーワールドカップ日本代表のキャプテンだった長谷部選手みたいな
雰囲気を持つ雅紀さん。素朴でしょ?(ちょっとちがうか?)
嫌われる努力をしようなどとも考えています。
見栄っ張りでいいかっこしいの私に出来るわけないのに・・・
少しづつ気持を離していかなくちゃ。
いろいろ書きたいことがあるけどこれ以上書けません。
書きたくなったら限定記事で書きます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
長くなってしまいました。
最近私が体験したちょっと怖い話を書こうと思っていたけど、次にします。
一ヶ月後に!(笑)
いえいえ、早く書きます。
期待しないでください。(言わなくても誰も期待してないかなワラ)
でゎ
ジュリアでした。(^_-)☆
ジュリアですぅ('-^*)/゚・:,。☆記事の更新が月一回になってしまった、月一女のジュリアです。
さっむいですわねぇ~!(((゜д゜;)))
つい何日か前まで汗ダラダラだったのに!(-"-;A
部屋の中、裸ですごしていたのに!(;^_^A
なんなのよっ!この温度差。\(*`∧´)/
皆様、風邪などひいていませんか?気をつけてくださいねぇ。
私はバカだからひきません。
私は、仕事とかいろいろ大変なこともあるのですが、
元気です。
いろいろ、メールでご心配いただきました皆様、ありがとうございます。
(あれっ?ちょっと日本語が変かな?)
返信させていただけてない方もいらっしゃいますが、
全部読ませていただいてますからね。許してください。
(ますます日本語が変だぞ)
私、質問形式だと返信をする傾向にあります。(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
彼(翔ちゃん)とは仲良くやっています。
がっ!
がですよ、困ったジュリアです。
以前、やばいやばいを連呼した記事があったと思いますが、
まだやばいのです。
6月にクライアント様の記念パーティ?と言うほど大袈裟なものではないのですが、
招待されまして行ってきたのです。
若い女がゾロゾロ、ちょっと派手な格好で行ったので
目立ってしまったのですが(;^_^A
そこで、歓談中にちょっと男性を紹介されまして・・・
・・・あまりないことなのですが・・・気に入られてしまったようで・・・
ラブらぶ攻撃をうけています。
すぐ言ったのですよ。
「わたくし、彼氏がおりますのよ、おほほほほっ!」って。
(そんな言い方するかっ!)
「アタシ、男いるわよ」
(そんな言い方もせんわっ!)
「お付き合いしている人がいますので」って。
彼(仮に雅紀とします。あくまでも「嵐」かいっ!)は、
真面目で素朴な人で、その場はすぐにあきらめた様子だったのですが・・・
なかなかどうして。
私もタイプでなかったら頑なにお断りなのですが・・・
なかなかどうして。
飾らない、気取らないその素朴感がなんとも・・・
それよりなにより、一目見てドキッとしてしまったのです。
潤?潤っ!潤なのぉ~!みたいな。
そうなのです。あの潤の面影があったのですよ。
(アメンバーの方しかわからなくてごめんなさい)
いまだに潤の亡霊に。困ったもんだ。
彼が私にいじわるするとは思えないんだけど・・・
私、あっちの世界の事はわからない。(いや、私じゃなくてもわからない)
これが潤の嫉妬だったら、ちょっと嬉しい気もするアホな私。
浮気はしていませんよ。まだ。(まだって)
デートを何度かしただけであう。
(それって浮気じゃあないか?という意見もありますが、
な関係はないということで)サッカーワールドカップ日本代表のキャプテンだった長谷部選手みたいな
雰囲気を持つ雅紀さん。素朴でしょ?(ちょっとちがうか?)
嫌われる努力をしようなどとも考えています。
見栄っ張りでいいかっこしいの私に出来るわけないのに・・・
少しづつ気持を離していかなくちゃ。
いろいろ書きたいことがあるけどこれ以上書けません。
書きたくなったら限定記事で書きます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
長くなってしまいました。
最近私が体験したちょっと怖い話を書こうと思っていたけど、次にします。
一ヶ月後に!(笑)
いえいえ、早く書きます。
期待しないでください。(言わなくても誰も期待してないかなワラ)
でゎ
ジュリアでした。(^_-)☆固まらないでぇ~っ!゚・:,。☆
こんばんワン
ジュリアです゚・:,。☆
おひさです(^O^)/
みなさんお元気ですか?
私は元気です。
あっついですねぇ~(;^_^A
言いたくもないけど。
聞きたくもないでしょう?
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
今日、ちょっと打ち合わせで外に出ていて、汗をびっしょりかいてしまいました。
まぁ、常に汗はかいてしまうのですけど、今日は特に。
なので、会社に戻りシャワーを浴びたのです。
(事務所にシャワー室があるのです。勝手に入っちゃう。
まぁ、女子しかいないので。ゆるい会社でしょ?(^_^;))
シャワーを浴びていると、何やらガヤガヤ。
どうやらエリも外から帰ってきた様子。
「暑い、暑い」を連発しているエリ。
わぁ!やな予感(((゜д゜;)))
案の定、プルプル裸になり入ってくるエリちゃん。
あっ!やっぱり!
ジュリ 『なんで入ってくるのよ。私が入ってるのに』
エリ 『いいじゃない!愛し合ってる同士なんだからぁ』
ジュリ 『あぁ~ん、エリ。そうね、嬉しいわ。って、じゃかましいわっ!』
エリ 『相変わらずジュリのおっぱいいいわぁ。ちょっと揉ませて』
ジュリ 『なんで私はこんなところで、昼間っからあんたにおっぱいを
揉まれなくちゃいけないのよっ!』
エリ 『いいじゃない、ほらぁ。やわらかぁ~い』
ジュリ 『あはははっ、くすぐったぁ~い。エリのも触るわよ』
エリ 『きゃはははっ!』
ユカ 『ちょっと、あんた達うるさいわよ』
ジュリ・エリ 『はぁ~い。ごめんなさい(^o^;)』
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
ジュリ 『あっ!替えの下着を持ってくればよかったわ。
てか、自分の部屋に帰って浴びればよかったわ。近いんだもの』
エリ 『硬いことを言うと、就業中に自分の部屋に帰ってシャワーを浴びる
のは如何なものかと。どっちにしてもゆるいけど。アタシ達ってうかつねぇ』
そこに、由希が近くに来た。
ジュリ 『由希!ちょっと!』
由希 『姉さん、帰ってたんですか。お疲れさ・・・えぇ~っ!二人でなんて
格好なんですか?なんか異様な光景ですよ』
エリ 『暑くてシャワー浴びたのよ』
由希 『二人でですかぁ?』
ジュリ 『なんかそんなことになっちゃったのよ。ねぇ由希、私の部屋に
行ってパンツを二枚持ってきて。あっ!エリのTバックも私の部屋に
あるかも、薄いブルーの』
エリ 『あれは嫌よ。ほんとに後ろが紐なんだもの、お尻の穴が・・・』
ジュリ 『あんたのお尻の穴のことなんて知らないわよっ!』
エリ 『冷たいわねぇ、ちょっとは気にしてよ』
ジュリ 『あん、ごめん。気に留めておくわぁ、エリのお尻』
エリ 『わぁ~っ!由希ちゃん、そこで固まらないでぇ~っ!』
ジュリ 『とにかく、私の普通のおパンツを二枚お願い。ねっ!』
久しぶりの記事がこれかよっ!(笑)
でゎまたね。
おやすみなさい。
ジュリアでした。('-^*)/
ジュリアです゚・:,。☆おひさです(^O^)/
みなさんお元気ですか?
私は元気です。
あっついですねぇ~(;^_^A
言いたくもないけど。
聞きたくもないでしょう?
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
今日、ちょっと打ち合わせで外に出ていて、汗をびっしょりかいてしまいました。
まぁ、常に汗はかいてしまうのですけど、今日は特に。
なので、会社に戻りシャワーを浴びたのです。
(事務所にシャワー室があるのです。勝手に入っちゃう。
まぁ、女子しかいないので。ゆるい会社でしょ?(^_^;))
シャワーを浴びていると、何やらガヤガヤ。
どうやらエリも外から帰ってきた様子。
「暑い、暑い」を連発しているエリ。
わぁ!やな予感(((゜д゜;)))
案の定、プルプル裸になり入ってくるエリちゃん。
あっ!やっぱり!
ジュリ 『なんで入ってくるのよ。私が入ってるのに』
エリ 『いいじゃない!愛し合ってる同士なんだからぁ』
ジュリ 『あぁ~ん、エリ。そうね、嬉しいわ。って、じゃかましいわっ!』
エリ 『相変わらずジュリのおっぱいいいわぁ。ちょっと揉ませて』
ジュリ 『なんで私はこんなところで、昼間っからあんたにおっぱいを
揉まれなくちゃいけないのよっ!』
エリ 『いいじゃない、ほらぁ。やわらかぁ~い』
ジュリ 『あはははっ、くすぐったぁ~い。エリのも触るわよ』
エリ 『きゃはははっ!』
ユカ 『ちょっと、あんた達うるさいわよ』
ジュリ・エリ 『はぁ~い。ごめんなさい(^o^;)』
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
ジュリ 『あっ!替えの下着を持ってくればよかったわ。
てか、自分の部屋に帰って浴びればよかったわ。近いんだもの』
エリ 『硬いことを言うと、就業中に自分の部屋に帰ってシャワーを浴びる
のは如何なものかと。どっちにしてもゆるいけど。アタシ達ってうかつねぇ』
そこに、由希が近くに来た。
ジュリ 『由希!ちょっと!』
由希 『姉さん、帰ってたんですか。お疲れさ・・・えぇ~っ!二人でなんて
格好なんですか?なんか異様な光景ですよ』
エリ 『暑くてシャワー浴びたのよ』
由希 『二人でですかぁ?』
ジュリ 『なんかそんなことになっちゃったのよ。ねぇ由希、私の部屋に
行ってパンツを二枚持ってきて。あっ!エリのTバックも私の部屋に
あるかも、薄いブルーの』
エリ 『あれは嫌よ。ほんとに後ろが紐なんだもの、お尻の穴が・・・』
ジュリ 『あんたのお尻の穴のことなんて知らないわよっ!』
エリ 『冷たいわねぇ、ちょっとは気にしてよ』
ジュリ 『あん、ごめん。気に留めておくわぁ、エリのお尻』
エリ 『わぁ~っ!由希ちゃん、そこで固まらないでぇ~っ!』
ジュリ 『とにかく、私の普通のおパンツを二枚お願い。ねっ!』
久しぶりの記事がこれかよっ!(笑)
でゎまたね。
おやすみなさい。ジュリアでした。('-^*)/
あれっ!一人で入っちゃったんだっ?!゚・:,。☆
こんばんワン
ジュリアです゚・:,。☆
・・・つづきです。よね?
翔が部屋で待っていることを帰りの電車で思いだした私。
(忘れるかな、ふつう)
そんなところが最近の私の「やばい」ひとつの理由なのです。
そうだったわ。翔がいるんだったわ。
最近の私はどうかしている。
ふたりでいる時はずっと前から同じように、いつもと同じように
楽しそうにじゃれあっているけど・・・何か・・・
自分がこんな気持ちになるなんて思ってもいなかった。
私にとって最高の彼なのに・・・
いろいろ考える事が多くて・・・
それも言い訳かな?
なぜかははっきりわかっている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
なんとなく・・・・・・・のほうも・・・・
気のせいかなぁ?
彼もそんなふうに感じているのかなぁ?
・・・そうだ!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
ハッと、アミの話を思い出した私。
刺激を!彼を喜ばせたい。
私が思い付いたのがデリちゃんごっこ。
(その発想がどうかしてるぜ)
たしか、まず一緒にお風呂に入るんだったわよね。
そして、彼の身体を洗ってあげる。
うん、うん。
一緒にお風呂に入るのはあまり好まない私だけど、しかたない。
身体を洗ってあげるということは、当然・・・・も洗うことに。(*゚ー゚)ゞ
そして・・・『あらぁ、もうこんなになっちゃって、いやぁん』
よし!それでいこう。(^O^)/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ジュリ 『ただいまぁ~!翔ちゃんお待たせぇ~!』
翔 『おかえり!お疲れ』
翔はソファに横になり、すっかりくつろいでいる。
ん?シャワーを浴びちゃったのか?
ジュリ 『お風呂に入ったの?』
翔 『あぁ、汗かいちゃったからシャワー浴びさせていただきました』
はぁ?入っちゃったんだぁ~!
ダメじゃん。
計画丸つぶれじゃん。
私の段取りはどうしてくれるのよ。
ジュリ 『ねぇ、もう一回一緒にお風呂に入って。お願い』
翔 『え?どうして。俺すっごくさっぱりしてるよ』
ジュリ 『いいから、理由は聞いちゃダメ』
冗談じゃないわよ。
「もうこんなに大きくしちゃってぇ」が言えないじゃん!
(結局それが言いたかっただけかいっ!)
m(_ _ )m
でゎ
おやすみなさいませ。
ジュリアでした。♪(*^ ・^)ノ⌒☆
ジュリアです゚・:,。☆・・・つづきです。よね?
翔が部屋で待っていることを帰りの電車で思いだした私。
(忘れるかな、ふつう)
そんなところが最近の私の「やばい」ひとつの理由なのです。
そうだったわ。翔がいるんだったわ。
最近の私はどうかしている。
ふたりでいる時はずっと前から同じように、いつもと同じように
楽しそうにじゃれあっているけど・・・何か・・・
自分がこんな気持ちになるなんて思ってもいなかった。
私にとって最高の彼なのに・・・
いろいろ考える事が多くて・・・
それも言い訳かな?
なぜかははっきりわかっている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
なんとなく・・・・・・・のほうも・・・・
気のせいかなぁ?
彼もそんなふうに感じているのかなぁ?
・・・そうだ!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
ハッと、アミの話を思い出した私。
刺激を!彼を喜ばせたい。
私が思い付いたのがデリちゃんごっこ。
(その発想がどうかしてるぜ)
たしか、まず一緒にお風呂に入るんだったわよね。
そして、彼の身体を洗ってあげる。
うん、うん。
一緒にお風呂に入るのはあまり好まない私だけど、しかたない。
身体を洗ってあげるということは、当然・・・・も洗うことに。(*゚ー゚)ゞ
そして・・・『あらぁ、もうこんなになっちゃって、いやぁん』
よし!それでいこう。(^O^)/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ジュリ 『ただいまぁ~!翔ちゃんお待たせぇ~!』
翔 『おかえり!お疲れ』
翔はソファに横になり、すっかりくつろいでいる。
ん?シャワーを浴びちゃったのか?
ジュリ 『お風呂に入ったの?』
翔 『あぁ、汗かいちゃったからシャワー浴びさせていただきました』
はぁ?入っちゃったんだぁ~!
ダメじゃん。
計画丸つぶれじゃん。
私の段取りはどうしてくれるのよ。
ジュリ 『ねぇ、もう一回一緒にお風呂に入って。お願い』
翔 『え?どうして。俺すっごくさっぱりしてるよ』
ジュリ 『いいから、理由は聞いちゃダメ』
冗談じゃないわよ。
「もうこんなに大きくしちゃってぇ」が言えないじゃん!
(結局それが言いたかっただけかいっ!)
m(_ _ )m
でゎ
おやすみなさいませ。ジュリアでした。♪(*^ ・^)ノ⌒☆
私ならともかくって!゚・:,。☆
お今晩ワン
ジュリアです゚・:,。☆
暑いですねぇ(;^_^A
もう、倒れそうよ私(>_<、)
私は冷房がダメなので、まったく点けずに寝ています。
昼間は点けてますけどね。
いつもは、ブラ的な物?ユニクロのブラトップのような物を着て、
下はスエット地のホットパンツをはいて寝ているのですが・・・
無理!
ぜってぃ無理!
おなかにタオルケットを掛けて、パンティ1枚で寝ています。
おパンティははいています。
流石の私もむきだしはぁ・・・(笑)
寝る前に心を落ち着かせていれば汗をかかないことに気付きました。
でも昨日、寝る直前にテーブルに足を引っ掛けてしまい、
汗をびっしょりかいてしまいました。(ノ_-。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アミの話でしたよね。
アミはOLということは書きましたが、この不況でボーナスは無いに等しく、
お給料も実質減っているとのことなのです。
で、夜と休日の昼間に副業をはじめたらしい。
その副業が・・・デリヘル嬢。
ジュリ・ミキ 『えぇぇぇぇ~っ!』
ミキ 『あなたに出来るの?!アタシやジュリならともかく』
ジュリ 『私まで巻き込まないでよ。でもほんと、アミがぁ』
アミ 『素人っぽくてぎこちないのがウケる変な世界なのよ。
プロっぽい子は「事務的だ」って、かえって嫌われたりするの』
ミキ 『でも、あなたはそんなにお金に困ってないでしょう?』
アミ 『そんなことないわよ。家にももっとお金を入れてあげたいし、
欲しいものもまったく買えないんだから。貯金もないし、このままじゃ
結婚もできない』
ジュリ 『でも、そんなことでお金を入れてもらってもご両親は
喜ばないでしょう?』
アミ 『知らなければ喜ぶわ』
ジュリ 『・・・へぇ~っ!強くなったわね、アミ。高校頃からは
想像つかないわ。良いか悪いかは別にして』
ミキ 『ほんと!驚いたわ』
それから、私とミキは興味深く、面白おかしく、アミからデリ話を
聞いたのでした。
最後は「出来るだけ早くやめなさい」と2人で言ったけど。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
というのが布石であります。
それを踏まえて、次のお話を・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
数日後、私が仕事で出かけていて帰りが遅くなった日があったのですが、
翔が来るということで、彼に先に私の部屋で待っていてもらったのです。
・・・のお話は次の記事で(^-^)/
暑い日が続きますが、みなさまも体調には気をつけてくださいねぇ~っ!
まぁ、危ないのは私なんですけど(笑)
でゎ、また
ジュリアでした。♪(*^ ・^)ノ⌒☆
ジュリアです゚・:,。☆暑いですねぇ(;^_^A
もう、倒れそうよ私(>_<、)
私は冷房がダメなので、まったく点けずに寝ています。
昼間は点けてますけどね。
いつもは、ブラ的な物?ユニクロのブラトップのような物を着て、
下はスエット地のホットパンツをはいて寝ているのですが・・・
無理!
ぜってぃ無理!
おなかにタオルケットを掛けて、パンティ1枚で寝ています。
おパンティははいています。
流石の私もむきだしはぁ・・・(笑)
寝る前に心を落ち着かせていれば汗をかかないことに気付きました。
でも昨日、寝る直前にテーブルに足を引っ掛けてしまい、
汗をびっしょりかいてしまいました。(ノ_-。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アミの話でしたよね。
アミはOLということは書きましたが、この不況でボーナスは無いに等しく、
お給料も実質減っているとのことなのです。
で、夜と休日の昼間に副業をはじめたらしい。
その副業が・・・デリヘル嬢。
ジュリ・ミキ 『えぇぇぇぇ~っ!』
ミキ 『あなたに出来るの?!アタシやジュリならともかく』
ジュリ 『私まで巻き込まないでよ。でもほんと、アミがぁ』
アミ 『素人っぽくてぎこちないのがウケる変な世界なのよ。
プロっぽい子は「事務的だ」って、かえって嫌われたりするの』
ミキ 『でも、あなたはそんなにお金に困ってないでしょう?』
アミ 『そんなことないわよ。家にももっとお金を入れてあげたいし、
欲しいものもまったく買えないんだから。貯金もないし、このままじゃ
結婚もできない』
ジュリ 『でも、そんなことでお金を入れてもらってもご両親は
喜ばないでしょう?』
アミ 『知らなければ喜ぶわ』
ジュリ 『・・・へぇ~っ!強くなったわね、アミ。高校頃からは
想像つかないわ。良いか悪いかは別にして』
ミキ 『ほんと!驚いたわ』
それから、私とミキは興味深く、面白おかしく、アミからデリ話を
聞いたのでした。
最後は「出来るだけ早くやめなさい」と2人で言ったけど。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
というのが布石であります。
それを踏まえて、次のお話を・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
数日後、私が仕事で出かけていて帰りが遅くなった日があったのですが、
翔が来るということで、彼に先に私の部屋で待っていてもらったのです。
・・・のお話は次の記事で(^-^)/
暑い日が続きますが、みなさまも体調には気をつけてくださいねぇ~っ!
まぁ、危ないのは私なんですけど(笑)
でゎ、また
ジュリアでした。♪(*^ ・^)ノ⌒☆