だから、言わないけど゚・:,。☆
こんばんワン
ジュリアです゚・:,。☆
こんな短時間での続けての更新なんて、
初めてかも・・・初体験かも・・・
初めてなんだから、やさしくしてネ・・・みたいな(笑)
ぜんぜん関係ないですけど(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ダーリンが『レースの日程を知りたい?』と聞くので、
『知りたくない』と答えました。
日本でならともかく、どうせ見れないし、
うぅん、日本でやっても見たくない。
『仕事を終えてから、ナイターのサーキットで練習させてもらっている』
と、楽しそうに話す彼・・・
私は嬉しくもあり、頼もしくもあるけど、
寂しくもあり、腹立たしくもあります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
翔へ・・・
今は、あなたが私に断りを入れてくれた事を感謝しています。
(私が『やめて』と言ってもあなたはやったでしょうけど(笑))
私はあなたが悔いを残さず、
無事に走りきってくれる事を祈る事しか出来ないけど、
笑顔で帰ってくるあなたを待っています。
(リタイアで完走させてあげたい)
でも・・・
私があなたを愛していることを、
あなたは本当にわかっていますか?
あなたは銀の馬に乗ると周りが何にも見えなくなりますね。
競っても仕方ないけど、なんだかあなたにとって私が一番
じゃないって感じられて、寂しいです。
ウザイよね。
だから言わないけど・・・
私にもいろいろあって、頭の中を整理できません。
朦朧とする私を揺り起こして、
いつまでも抱いていて欲しい。
逢いたい。
ウザイよね(笑)
だから言わないけど・・・
ではでは
みなさん、元気に笑顔で健やかにですよぉ~(^_-)☆
してくれたらいいのに゚・:,。☆
こんばんワン
ジュリアです゚・:,。☆
最近、アメーバピグをやっています。
私、ポニーテールにはたまにするけど、
前髪を作らないので、リアルではない髪型です。
私の部屋も少し物が増えました。
でも、まだ動かし方もよくわからなくて・・・
それに、重くてすぐ固まってしまいます。
混んでて行きたい所にもなかなかいけませんよね。
せっかくタイムマシンを買ったのに、混んでて入れません。(泣)
まったく意味がありません。
スクラッチで大型冷蔵庫が2つも当たっちゃいました。
いらないっちゅうの!
はじめて入れた浅草仲見世通りのショップで、物色中のジュリアです。
うちわとミニ着物を買いました。
やっているみなさん、技など何も出来ない私ですが、
ピグジュリアを見掛けたら、気軽に声を掛けてくださいね。
携帯でご覧のみなさん、ごめんなさい。
携帯でも出来るようにしてくれたらいいのに、アメブロさん!
それではまた。
バイバイ(^^)/~~~
会話が変?゚・:,。☆
こんばんワン
ジュリアです゚・:,。☆
L4の定例会合がありました。
と言うと仰々しいですが、早い話が飲み会です。
私達のおバカな会話です。
エリ 『・・・と言う事で、あたしは本来しょの(その)物が持つ形は
大切にしたいのよ。』 (エリはかなり酔っています)
ユカ・麗子・ジュリ 『ふむ、ふむ』
エリ 『だから、しょれ(それ)を踏まえたデザインをしていきたいの』
ユカ・麗子・ジュリ 『了解!(`・ω・´)ゞ』 (皆かなり酔っています)
エリ 『特に自然な物、神が創造したような物には、その形に
みな意味があるわけれ(で)しょう?男のお○ん○んの形にも
意味があるわけよ』
ユカ 『・・・?やっぱり話は・・・』
麗子 『・・・??そっちの方向に・・・』
ジュリ 『・・・???いっちゃうわけね』
エリ 『あの頭が星の形だったらイヤれ(で)しょう?だからハートを
逆さまにした形になってるのよ』
ユカ 『星は痛そうだからイヤら(だ)なぁ~』
麗子 『ハートを逆さまって!?』
ジュリ 『裏のことね、頭の裏側のことよ。きっと!』
エリ 『みんな!あたしが暴走ワンウーマンになったら・・・止めてね!
怒ってね!グスン(ノ_-。)』
麗子 『泣きはじめたの!それにワンウーマンって!』
ユカ・ジュリ 『うん。わかった。グスン(ノ_・。)』
麗子 『∑ヾ( ̄0 ̄;ノはぁ~っ?』
エリ 『それから、ジュリはノッてる時は飛ぶ鳥を落とす勢いだけど、
ダメになると落ち込みも激しいし、みんなで注意しないと。
だいたい、調子に乗りすぎるのよ』
ジュリ 『調子になんかのってないもん!(  ̄っ ̄)』
ユカ 『いや、のってるね。お調子者だからなぁ』
ジュリ 『えぇ~ん、ユカまでぇ~。麗子、私はこうして7年も前から
二人にいじめられてるのよぉ~。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。』
麗子 『・・・・・・』
エリ 『あたしはジュリのこと、なんでも知っているのよ。お尻の穴
まで見た事があるんだから』
ユカ 『アタシも!』
ジュリ 『は、はぁ~?・・・そ、そんな事言ったら、私だってあなた達
二人のお尻の穴まで見た事があるわよっ!』
麗子 『ち、ちょっと!あんた達、会話がおかしいから!
みんなのお尻の穴を見た事のないわたしが普通じゃないみたく
なってるから!ジュリのは温泉で見た事があるかもだけど』
ユカ 『むしろ、いたって普通よ』
ジュリ 『い、いつの間に!Σ(゚д゚;)』
エリ 『とにかく、みんなで力を合わせてね。ジュリ、大好きよ。
ユカも麗子も大好きよ』
ユカ・ジュリ 『エリ!あぁ~ん大好きよぉ~!』
麗子 『はっ?あれぇ~!・・・だから、あなた達会話が変だって!』
花になれ゚・:,。☆
こんばんワン
ジュリアです゚・:,。☆
今日は、営業部のSさんの車を借りて、ちょっと仕事で出掛けました。
一人で。
一人でって、私かなり珍しいです。
減税対象車のホンダ・フィットの新車で、
「いったい何百年工事してるのよっ!」
と言いたくなる、山手通り東中野付近を
やっぱり、私のスバル君(レガシー)に比べると、
走りが少々カッタルイです。
「もっと、ビュ~ンっていかないのっ!」みたいな。
ナビで目的地を登録して、ナビ通り行ってみたのですが、
途中、なんだか変な所に連れて行かれ・・・
「私を変な所に連れ込んで、何をするつもりよっ」
と、ナビに軽くツッコミを入れながら行きました。
CDをかけてみると、S君がそのまま入れっぱなしなのか、
Flumpoolの「花になれ」が流れてきたの。
Sさんは、確か私の翔と同じ27、8歳。
「彼はこんな曲を聴いているんだぁ~」と思っていると、
次の曲も「花になれ」。
リピートの設定になっているわけではなく、
どうやらCDまるまる「花になれ」。
エンドレス状態。Σ(・ω・ノ)ノ!
どんだけ好きなのよっ!
笑って 泣いて 歌って 花になれぇ![]()
面倒なのでそのまま流していたけど、
5回目、さすがにこのままでは、
「私ほんとに花になっちゃうわよ」
と思い、替えようとすると、6曲目は・・・
な、なんと!
「花になれ」のカラオケ!!!
???・・・営業中、カラオケの練習してたんかぁ~い!
会社の宴会など、二次会カラオケの席で、
Sさんが「花になれ」を歌っていたら・・・
私・・・絶対、笑っちゃうわよっ!
でも、上手く歌おうとして密かに練習してるのって・・・嫌いじゃない。
少し見る目が変わったわ。私、会社の誰にも言わない。
喋りたいけど我慢する。
練習の成果を存分に発揮して、一生懸命歌ってください。
でもやっぱり私、その時は少し笑っちゃうかも。





