悪い女゚・:,。☆
こんばんワン
ジュリアです゚・:,。☆
アメフト観戦にも行ってきました。
実は私、同じ大学のアメフトをやっていた人と
付き合っていた事があるのです。
半年も保たなかったけど・・・
その元々々カレがユカを通じて連絡してきたのです。
(私、2年ほど前に私用の携帯番号を替えてから、
過去の人には一切教えていません。
仕事用の携帯には何人か(笑))
彼(以下・ 遼・ りょうとします)は次の試合を見にきて欲しいと言うのです。
遼は実業団のアメフト選手として就職して続けていました。
膝を故障して手術もしたらしいのですが、
やはりおもわしくなかったようで・・・引退。
その引退試合とのこと。
遼 『もちろん無理にとは言わないけど、都合がついたら・・・
・・・お願いします』
ジュリ 『なぜ私なのですか?彼女・・・いるでしょ?』
遼 『いたけど別れた。今はいない。君に付き合っている彼がいること
は知っている。だから変な気はないよ。無理は言えないけど』
なんとなく寂しげだった。
弱い。私は本当にこういうのに弱い。しかも「お願い」に弱い。
遼はオフェンスの花形で、ゴリマッチョの周りに比べると、
カッコいいスマートなマッチョ。
しかも背も高く結構いい男。
翔と遼をふたり並べて女の子達に選ばせたら、
翔は負けるかもしれない。
じゃあなぜ別れたかと言うと・・・ワンマンなの。
女は黙ってついてきてほしいタイプ?
それはそれで魅力かもしれないけど、結構キョーレツ。ワカチコ。
極端に悪く言うと、人の人格も無視するくらいの・・・
「あなたにはついていけない」と言って別れた。
でも、電話ではそのキョーレツさはなくなったように感じた。
ユカと一緒に観に行き、食事するということで了承した。
ところが・・・ユカがドタキャン。
ジュリ 『なんなのよっ!もう!ひとりで行けって言うのぉ』
ユカ 『ごめん、本当にごめん。やめたほうがいいわ。
あたしが断るから』
ジュリ 『待って。それもやだなぁ。喜んでたようだったし・・・
行ってくるわ。翔には絶対ナイショよ!』
ユカ 『そりゃもちろん言わないけど・・・そう。
もし先輩にバレてもあたしが必ずフォローするわ』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
遼はスタンドの関係者用っぽいいい席を取って置いてくれた。
周りを見ても、他に元カノらしき人はいなかった。
「遼!」という声援が飛ぶけど、ほとんどが男性の声だった。
ボォ~っと、遼だけを目で追っていた。
なぜ私はここにいるのだろう?って時折思いながら。
彼は途中で交替し、もう選手ではなくなった。
待たされるのは覚悟していたけど、意外と早く彼は現れ
彼の車でレストランに向かった。
ジュリ 『ヘルメットをかぶっているほうがいい男かも。はははっ』
遼 『相変わらず口が悪いな。あはははっ』
ジュリ 『改めて、お久しぶり。そしてお疲れ様でした』
遼 『ユカちゃんがダメになって断られると思った。ありがとう』
ジュリ 『今の会社にいられるのですか?』
遼 『あぁ、ありがたい話だよ。しっかり仕事しなくちゃ』
ジュリ 『そうね』
彼は少し強引さがなくなったような気がした。
いい感じで引っ張って行くタイプならきっとモテるわ。
彼は結局最後まで、なぜ私だったのか言わなかった。
なら私は、自分勝手にいい解釈をするまでよ。
だからって何もないけど・・・
それより、問題は私。
みんなにいい顔して、やさしさアピール。
これって、逆にメチャ悪い女。翔にも悪いし。
なんとかならないの、この性格。
あぁ、自己嫌悪。
ジュリアです゚・:,。☆アメフト観戦にも行ってきました。
実は私、同じ大学のアメフトをやっていた人と
付き合っていた事があるのです。
半年も保たなかったけど・・・
その元々々カレがユカを通じて連絡してきたのです。
(私、2年ほど前に私用の携帯番号を替えてから、
過去の人には一切教えていません。
仕事用の携帯には何人か(笑))
彼(以下・ 遼・ りょうとします)は次の試合を見にきて欲しいと言うのです。
遼は実業団のアメフト選手として就職して続けていました。
膝を故障して手術もしたらしいのですが、
やはりおもわしくなかったようで・・・引退。
その引退試合とのこと。
遼 『もちろん無理にとは言わないけど、都合がついたら・・・
・・・お願いします』
ジュリ 『なぜ私なのですか?彼女・・・いるでしょ?』
遼 『いたけど別れた。今はいない。君に付き合っている彼がいること
は知っている。だから変な気はないよ。無理は言えないけど』
なんとなく寂しげだった。
弱い。私は本当にこういうのに弱い。しかも「お願い」に弱い。
遼はオフェンスの花形で、ゴリマッチョの周りに比べると、
カッコいいスマートなマッチョ。
しかも背も高く結構いい男。
翔と遼をふたり並べて女の子達に選ばせたら、
翔は負けるかもしれない。
じゃあなぜ別れたかと言うと・・・ワンマンなの。
女は黙ってついてきてほしいタイプ?
それはそれで魅力かもしれないけど、結構キョーレツ。ワカチコ。
極端に悪く言うと、人の人格も無視するくらいの・・・
「あなたにはついていけない」と言って別れた。
でも、電話ではそのキョーレツさはなくなったように感じた。
ユカと一緒に観に行き、食事するということで了承した。
ところが・・・ユカがドタキャン。
ジュリ 『なんなのよっ!もう!ひとりで行けって言うのぉ』
ユカ 『ごめん、本当にごめん。やめたほうがいいわ。
あたしが断るから』
ジュリ 『待って。それもやだなぁ。喜んでたようだったし・・・
行ってくるわ。翔には絶対ナイショよ!』
ユカ 『そりゃもちろん言わないけど・・・そう。
もし先輩にバレてもあたしが必ずフォローするわ』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
遼はスタンドの関係者用っぽいいい席を取って置いてくれた。
周りを見ても、他に元カノらしき人はいなかった。
「遼!」という声援が飛ぶけど、ほとんどが男性の声だった。
ボォ~っと、遼だけを目で追っていた。
なぜ私はここにいるのだろう?って時折思いながら。
彼は途中で交替し、もう選手ではなくなった。
待たされるのは覚悟していたけど、意外と早く彼は現れ
彼の車でレストランに向かった。
ジュリ 『ヘルメットをかぶっているほうがいい男かも。はははっ』
遼 『相変わらず口が悪いな。あはははっ』
ジュリ 『改めて、お久しぶり。そしてお疲れ様でした』
遼 『ユカちゃんがダメになって断られると思った。ありがとう』
ジュリ 『今の会社にいられるのですか?』
遼 『あぁ、ありがたい話だよ。しっかり仕事しなくちゃ』
ジュリ 『そうね』
彼は少し強引さがなくなったような気がした。
いい感じで引っ張って行くタイプならきっとモテるわ。
彼は結局最後まで、なぜ私だったのか言わなかった。
なら私は、自分勝手にいい解釈をするまでよ。
だからって何もないけど・・・
それより、問題は私。
みんなにいい顔して、やさしさアピール。
これって、逆にメチャ悪い女。翔にも悪いし。
なんとかならないの、この性格。
あぁ、自己嫌悪。
なんでこうなるのよっ!゚・:,。☆
お今晩ワン
ジュリアですぅ゚・:,。☆
おひさです。(^O^)/
すっかりさぼり癖がついてしまったわ。┐( ̄ヘ ̄)┌ヤレヤレ
涼しくなりましたねぇ。いつの間にか。
日中はまだまだ暑いですが、朝晩は秋のようですね。(^-^)/
忙しくてですねぇ、お金にならないことで・・・(ノω・、)
お金にならないどころか、忙しいくせにお金が出て行く、みたいな。
ラグビー、アメフトやらスポーツ観戦してました。
私、スポーツ観戦はそれほど好きではないのです。(なんでやねん!)
ラグビーはエリに付き合わされるのです。
エリの彼がラグビー関係者なので・・・
ジュリ 『あんた、ひとりで行きなさいよ。あなたの彼なんだから』
エリ 『いやよ。あんな男臭いところに、ひとりでなんて行けないわよ』
ジュリ 『なんでやねん!』
エリ 『お願い!一緒に行って』
ということで、「お願い」に弱い私。
のこのこ出掛けちゃうのです。
もう、学生の頃から一緒に7回位行ったかなぁ。
何回見てもルールがよくわからないわよ。
覚える気がないのよね、きっと。
ボールを持っているほうが攻めているぐらいしか(笑)
それはオーバーですけど。('-^*)/
そして、何度行っても懲りない私達。
何度でも、足出しぃ~の肩出しぃ~のの、
派手な格好で行ってしまうのですよ。
イカツイ男達の視線が痛い。
エリ 『ジュリがそんなデニムのホットパンツはいて、肩もそんなに
露出してるからじゃないのよ!』
ジュリ 『暑いのよっ!よくも人の事が言えるわね。エリだって
肩が出てるし、そんな短いスカートはいてるじゃないよ!
イスが段々になってるんだからね、気を付けないとパンツ見えるわよ!』
エリ 『ジュリだって、座ると背中出てるし、
隙間からおパンツ見えてますぅ!』
ジュリ 『なっ、マジで!早く言いなさいよ、こらぁ、ボケぇ!』
エリ 『先輩(翔)に怒られるわよぉ』
ジュリ 『そうなのよ。怒りゃしないけど、最近うるさくて』
エリ 『言われるとジュリは何て言うの?』
ジュリ 『ええっ?「ごめんなさい、気を付けます」って言うわよ』
エリ 『へぇ~っ、意外と素直で可愛いのね』
ジュリ 『意外とって何よ!』
ということで、人の目が気になる屋根付のスタンドを避けて、
離れた日の射すところで、日傘を差しながら観戦する私とエリ。
なんでこうなるのよっ!
*ラグビーの話で終わっちゃったわ。
アメフトがメインだったのに・・・次の記事で。(*^o^*)/~
ジュリアですぅ゚・:,。☆おひさです。(^O^)/
すっかりさぼり癖がついてしまったわ。┐( ̄ヘ ̄)┌ヤレヤレ
涼しくなりましたねぇ。いつの間にか。
日中はまだまだ暑いですが、朝晩は秋のようですね。(^-^)/
忙しくてですねぇ、お金にならないことで・・・(ノω・、)
お金にならないどころか、忙しいくせにお金が出て行く、みたいな。
ラグビー、アメフトやらスポーツ観戦してました。
私、スポーツ観戦はそれほど好きではないのです。(なんでやねん!)
ラグビーはエリに付き合わされるのです。
エリの彼がラグビー関係者なので・・・
ジュリ 『あんた、ひとりで行きなさいよ。あなたの彼なんだから』
エリ 『いやよ。あんな男臭いところに、ひとりでなんて行けないわよ』
ジュリ 『なんでやねん!』
エリ 『お願い!一緒に行って』
ということで、「お願い」に弱い私。
のこのこ出掛けちゃうのです。
もう、学生の頃から一緒に7回位行ったかなぁ。
何回見てもルールがよくわからないわよ。
覚える気がないのよね、きっと。
ボールを持っているほうが攻めているぐらいしか(笑)
それはオーバーですけど。('-^*)/
そして、何度行っても懲りない私達。
何度でも、足出しぃ~の肩出しぃ~のの、
派手な格好で行ってしまうのですよ。
イカツイ男達の視線が痛い。
エリ 『ジュリがそんなデニムのホットパンツはいて、肩もそんなに
露出してるからじゃないのよ!』
ジュリ 『暑いのよっ!よくも人の事が言えるわね。エリだって
肩が出てるし、そんな短いスカートはいてるじゃないよ!
イスが段々になってるんだからね、気を付けないとパンツ見えるわよ!』
エリ 『ジュリだって、座ると背中出てるし、
隙間からおパンツ見えてますぅ!』
ジュリ 『なっ、マジで!早く言いなさいよ、こらぁ、ボケぇ!』
エリ 『先輩(翔)に怒られるわよぉ』
ジュリ 『そうなのよ。怒りゃしないけど、最近うるさくて』
エリ 『言われるとジュリは何て言うの?』
ジュリ 『ええっ?「ごめんなさい、気を付けます」って言うわよ』
エリ 『へぇ~っ、意外と素直で可愛いのね』
ジュリ 『意外とって何よ!』
ということで、人の目が気になる屋根付のスタンドを避けて、
離れた日の射すところで、日傘を差しながら観戦する私とエリ。
なんでこうなるのよっ!
*ラグビーの話で終わっちゃったわ。
アメフトがメインだったのに・・・次の記事で。(*^o^*)/~
手を繋いで歩こう・・・よ゚・:,。☆
お今晩ワン
ジュリアです゚・:,。☆
ちょっとご無沙汰でした。
みなさん夏バテなどしていませんか?
蒸し暑いですねぇ~。寝苦しい~。(。・ε・。)
湿度が高くて、不快指数とんでもないですよ。(`ε´)
いろいろありましたね、芸能界。
まとめて、マンモス悲ピーです。・・・以上。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2年ほど前にも書いたような気がしますが・・・
私、とっても好きなシチュエーションがあるのです。
それは、浜辺、ビーチで男性(好きな人?)と歩いていて、
水着ではなくて、着衣で・・・まぁ、水着でもいいのですが・・・
(どっちだよっ!)
歩きづらいのでサンダルを脱ぎます。
(ヒールのあるサンダル。だからやっぱり着衣ですね)
そして、そのサンダルを彼が持ってくれて、
手を繋いで歩くのです。
それだけですが、妙に好きです。
なぜそれほどまでに好きなのかわかりませんが・・・
考えてもわからないので、もうこれは
私の前世に関係してるんじゃないかと、勝手に処理しています。
私はこのシチュエーションがあると、
変なスイッチが入ってしまうみたいで・・・
あぁ、もうどうにでもしてっ!(笑)
って気分になってしまうのですよね。
危ないです。
ある意味チャンスです。
(そんな気ねえよ。って言われるかもですが)
春日のここは空いてますよ、トゥース!みたいな。
この簡単に起こり得そうなシチュエーション。
過去3回ありますが、お相手が全部違います。(笑)
2回は、その時点でもうそのような関係だったので、
その後自然にそのような行為におよんだわけですが。(モジモジ)
1回はありませんでした。(モジモジ)(モンモン)
それが、付き合う前の今の彼の翔となのです。
もう、何もしやしない!手まで繋いどいて!
って、それが普通ですかね。
足に貝殻が刺さって痛かったのを覚えています。
「あっ、ごめん、痛かった?はい、サンダル。
言ってくれればいいのに・・・」
いやん、言えない恥ずかしくて。(*゚ー゚)ゞ
(勝手にやってろ!)
その時彼は、私のことをサークルの後輩としか
見ていなかったのでしょうね。
そうでもなかったのかな?
したかったけど、我慢した?
いやん、言ってくれればいいのにぃ。
してくれればいいのにぃ。(*v.v)。
今度聞いてみます。
そうなりたかったけど・・・と言わせてみます。
言わないかな。(笑)
ジュリアです゚・:,。☆ちょっとご無沙汰でした。
みなさん夏バテなどしていませんか?
蒸し暑いですねぇ~。寝苦しい~。(。・ε・。)
湿度が高くて、不快指数とんでもないですよ。(`ε´)
いろいろありましたね、芸能界。
まとめて、マンモス悲ピーです。・・・以上。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2年ほど前にも書いたような気がしますが・・・
私、とっても好きなシチュエーションがあるのです。
それは、浜辺、ビーチで男性(好きな人?)と歩いていて、
水着ではなくて、着衣で・・・まぁ、水着でもいいのですが・・・
(どっちだよっ!)
歩きづらいのでサンダルを脱ぎます。
(ヒールのあるサンダル。だからやっぱり着衣ですね)
そして、そのサンダルを彼が持ってくれて、
手を繋いで歩くのです。
それだけですが、妙に好きです。
なぜそれほどまでに好きなのかわかりませんが・・・
考えてもわからないので、もうこれは
私の前世に関係してるんじゃないかと、勝手に処理しています。
私はこのシチュエーションがあると、
変なスイッチが入ってしまうみたいで・・・
あぁ、もうどうにでもしてっ!(笑)
って気分になってしまうのですよね。
危ないです。
ある意味チャンスです。
(そんな気ねえよ。って言われるかもですが)
春日のここは空いてますよ、トゥース!みたいな。
この簡単に起こり得そうなシチュエーション。
過去3回ありますが、お相手が全部違います。(笑)
2回は、その時点でもうそのような関係だったので、
その後自然にそのような行為におよんだわけですが。(モジモジ)
1回はありませんでした。(モジモジ)(モンモン)
それが、付き合う前の今の彼の翔となのです。
もう、何もしやしない!手まで繋いどいて!
って、それが普通ですかね。
足に貝殻が刺さって痛かったのを覚えています。
「あっ、ごめん、痛かった?はい、サンダル。
言ってくれればいいのに・・・」
いやん、言えない恥ずかしくて。(*゚ー゚)ゞ
(勝手にやってろ!)
その時彼は、私のことをサークルの後輩としか
見ていなかったのでしょうね。
そうでもなかったのかな?
したかったけど、我慢した?
いやん、言ってくれればいいのにぃ。
してくれればいいのにぃ。(*v.v)。
今度聞いてみます。
そうなりたかったけど・・・と言わせてみます。
言わないかな。(笑)