☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆ -12ページ目

私にはお似合いよ゚・:,。☆

こんばんワンらぶらぶジュリアです゚・:,。☆

暮れからお正月にかけて、大学サークル時代の人達と
山中湖に行ってきました。

泊った所は、けっこう豪華なホテル風会員制リゾートマンションで、
よかったです。

どなたかよく存じませんが、知り合いの会員の方、
ありがとうございました。(笑)

夕食も広~いバイキング会場で、美味しかったです。
椿山荘くらい広かったわよ。(笑)

写真を撮ったのだけど、
そのデジカメ自体が見つからないの。(ノ_-。)

なぜよっ!

おまけでもらったような古いデジカメで、画素数も多くなく、
ブログ投稿用にはちょうどよかったのに・・・

もうひとつあるから、とりあえずはいいのだけど、
SDカードだけでも自力で歩いて出てこないかしら。

んなわけないか!

でも確実にこの部屋にあるはずなのよねぇ。

まぁ、そんな話ではないのですよ。

出発当日、私は用事があって、
ひとりで別の所にいたのです。

翔がいれば、彼が迎えに来てくれたのだろうけど、
彼も用事があって、途中で合流したくらいですから。

なので、卓さん(「恋バナ」を読んでいただいた人ならわかるかも)
が私を迎えに来てくれたのです。

軽ワゴンの「ホンダバモス」で・・・

卓 『姫、久しぶり。元気だった?』

卓さんだけは、いまだに私のことを姫と呼びます。
とっても嬉しいです。(笑)

ジュリ 『お久しぶりです。卓さんこそお元気そうでよかったです。
すみません、わざわざ迎えにきていただいて』

卓 『ごめんね、乗り心地が悪い車で。姫には似合わないなぁ』

ジュリ 『いえいえ、とんでもない。可愛いくていいじゃないですか。
私に似合ってます。可愛いってところがじゃあないですよ(笑)』

卓さんは、助手席をあけてくれて閉めてくれました。
お姫様扱い。(笑)

ジュリ 『わぁ、ありがとうございます』

私と卓さんは、笑いの波長が合うというか、漫才をやるには
恰好の相方なので、走り出してからは冗談の言い合いになります。

卓 『嬉しいなぁ、姫とふたりでドライブなんて初めてだよ。
すぐ着いちゃうんだけどね・・・・まてよ、みんなには合流地点には
あと3時間半ほど掛かるって電話しちゃおうかな?』

ジュリ 『3時間半?・・・それって、もしかして・・・
途中でホテルで休憩する時間が含まれてます?』

卓 『おっ、よくわかったね。
もう、翔のことなんて頭から飛ぶよ俺は!』

ジュリ 『あぁ~ははははっ!いいですよ、私は。あはははっ。
で、でも、卓さんは私とそんなこと出来るんですか?あ~ははっ』

卓 『いいですよって!・・・・う~ん、真剣に考えてみると、無理っぽい。
翔のこと以前に恥ずかしくて無理っぽい』

ジュリ 『あぁ~はははっ。なんだぁ、いいのにぃ~。あぁ~おなか痛い』

と、バカ笑いをする私。

ジュリ 『それより、さっき言ってた私に似合う車って、
例えばなんでしょうかね?』

卓 『そうだなぁ、姫はBMやベンツより、フィアットとかアルファロメオかな』

ジュリ 『フィアットかぁ~。いいなぁ~。嘘でも嬉しいですぅ』

卓 『いや、もっと・・・ジャガーかな』

ジュリ 『ジャガーかぁ~!』

卓 『いや、来年からならタイガーかな』

ジュリ 『タイガーかぁ~!・・・って待てぃ!ないわそんなもん!』

卓 『いいなぁ、やっぱり姫のそのノリツッコミは!すっきやわぁ!
やっぱり3時間かかるって電話しよっ』

ジュリ 『あははははっ、無理。恥ずかしくて無理!』

卓 『・・・これだよ』

おしまい。
でゎでゎらぶらぶジュリアでした(^з^)-☆Chu!!



いい女ぶっているわけではないのよ゚・:,。☆

お今晩ワンwハート☆ジュリアです゚・:,。☆

暮れのことですが、TAKAHIRO君とデートをしたのです。
仕事なのですけどね。

本当に打ち合わせが必要だったのです。

彼の会社は仕事納めになっていて、
彼は休日出勤なわけです。

彼は、私と食事でもしながらとヌケヌケと言うのです。

私はお掃除をしようと思っていたのですが、
みんなが「行ってきてちょうだい」と言うものだから・・・

私の身体に指一本触れないことと、私の支払いは自分で
するという条件で行ってきました。

結局は、私の方からうっかり彼の腕を取っちゃったり、
ジョニー・デップの映画まで観てきちゃったのですけど(笑)

TAKA 『ジュリアさんて、すごくクールな人だと思ってました。
面白い人なのですね』

ジュリ 『クールビューティーで通そうと思っていたのになぁ』

TAKA 『でも、担当じゃなかったら口もきいてくれなかったんでしょう?』

ジュリ 『そんなことないですわよぉ~』

TAKA 『エリさんに言われちゃいましたよ。
「ジュリを口説くなんて100年早いわよ」って。
俺、124歳になっちゃいますよ』

ジュリ 『あはははっ、笑いながらでしょう?そういうことを
言いたがる人なの。でも、長生きしなくちゃね』

TAKA 『ジュリアさんが担当でよかったです。
でも、みなさん素敵な人ばかりですよね』

ジュリ 『口がお上手なのですねぇ~・・・○○さんは年上の
お姉さんが好きなのですか?』

TAKA 『そんなことないと。気にしたことないです』

ジュリ 『そぉ~?「ほら、TAKA。ネクタイ曲がってる。靴も汚れてる」
なんて世話焼かれたいんじゃないの?』

TAKA 『いいっスねぇ』

ジュリ 『ほらっ(笑)』

TAKA 『ジュリアさんも彼さんに世話を焼くのですか?』

ジュリ 『・・・プライベートのことはノーコメントって言ったでしょう(笑)』

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

前にも書きましたが、私は食べるのが遅いのです。

翔には気を使うことはないのですが、他の男性には迷惑かけないように
早く食べようと結構気を使います。

でもやっぱり遅い。

そして、食べているところを見られるのが異常に恥ずかしいのです。

グロスなんて塗ってた日にゃあ。「わぁ~、私の口どんなんなってる?」
みたいな。

フ○ラしてる顔を見られるより恥ずかしいわよ(笑)
(おいおい、いいのか?こんなこと書いちゃって)

TAKA君がジッと見ていたので、「や・め・て、見ないで」って言いました。

そして、最近あみ出した恥ずかしさ隠しの食べ方を披露。

それは、あごを上げて上を向いてお口に運ぶ食べ方です。
ある意味、よっぽどエロいわよ(笑)

でゎ、おやすみなさい。ハートジュリアでした。♪(*^ ・^)ノ⌒☆



いい男ぶってんじゃねえぞ、こらぁ!゚・:,。☆

こんばんワンハートジュリアです゚・:,。☆


だって☆ミダラな女☆なんですもの♪

だって☆ミダラな女☆なんですもの♪

なんだか変な入り方になっちゃった。
おひさしブリブリ、ブリトニー・スピアーズ。

おやじギャグですみません。
いやいや、おじさまはスピアーズを知らないんじゃないかとも・・・(笑)

グルっぽ 「だって☆ミダラな女☆なんですもの♪ 」に、
たくさんの方のご参加ありがとうございます。

20人になりましたぁ~!(^-^)/ありがとうございます。

たぶん、何百人もメンバーさんを抱えているグルっぽの方からみれば、
笑ってしまう数字だとも思います。

でも、本当に嬉しいです。

私はメンバーさんをお名前だけではなく、いろいろ知りたいです。
管理人としての義務でもあると思っています。

それには30人位が限度なので、30人限定にしたいと思います。
ご了解ください。

みなさん、お忙しいと思いますが、絡んでくださいネ。
スレッドも自由に立ててください。

Hなもの歓迎です。(笑)

例えばですねぇ~。
「私は○○派なので、○○の○○だけではイキづらいのですが、
皆さんはどう?」

・・・みたいな。(笑) 訳わからん(笑)

よろしくですよぉ~。

*変なタイトルを付けてしまいましたが、
これは暮れにTAKAHIRO君
(エグザイルのではないですよ。ほんの少し似ている程度です)
とデート?した時のことを書こうと思って付けたのですが、
眠くなって書けなくなりました。

つづく。ということで(笑)・・・ジュリアでした。
おやすみなさい。(^з^)-☆Chu!!


あけました゚・:,。☆

こんばんワンハートジュリアです゚・:,。☆

おめでとうございます。

☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆


















2日になってしまった。(;^_^A

これで、なんとかブログ3回目の年越しが出来たわ。ヽ(;´ω`)ノ

みなさま、お正月を如何お過ごしでございましょうか?
ご家庭で、故郷でゆっくり出来てますか?

私はですねぇ~。
年末からバタバタです。

それほど忙しいわけではないのですが、
あまり寝てません。

なんでだろう???

富士山の近くに行ってきましたぁ~。
めちゃ、漠然とした言い方ですけど。

山中湖ですけどね。

寒かったぁ~。(((゜д゜;)))
雪がちょっと降りましたものね。

東京ではTAKAHIRO君とデートしちゃったし。
何もしてませんからね。指一本触れさせてませんから。

言っておかないと。
「まったくジュリアは!」とか言われないように。(笑)

とにかく、休みもあまりないので、残りゆっくりしないと。
家でテレビでも見てるのがいいですね。

お金かからないし。(笑)

みなさまも、お休みゆっくりしてくださいね。

いろいろメッセージなどでご心配もいただき、
ありがとうございます。

元気ですよぉ。

でゎでゎ、よいお正月を!ハート今年もよろしくです。
またネ。ジュリアでした。(*^o^*)/~


ありがとう゚・:,。☆

お今晩ワンハートジュリアです゚・:,。☆

いちおう続きです。あまり影響ないですが。

お昼には麗子も現れ、いろいろ心配してくれましたが、
スッキリとは気分が晴れずに仕事をこなしていました。

夕方、そろそろ仕事もしまおうとしている時に
翔が現れたのです。

あっ、元気ださなくきゃ、って思った私。

翔 『ケーキが安くなってたから、邪魔しちゃ悪いから
すぐ帰るよ』

ユカ 『なによ、入って来るなり帰る話ですかぁ』

エリ 『おっ、ケーキ美味しそう、昨日も食べたけど。
先輩、アタシ達を太らせて食べるつもりでしょう?』

翔 『いや!それはない!』

エリ 『なによ!食べる気もしないって意味ですか。
その中にはジュリも入っているんですからね』

益々しっかりしなくちゃあ、と思った私。

の矢先・・・

ユカ 『先輩、ジュリが落ちてるからなんとかして』

あっ、言うな!こら!

翔 『どうしたの?』

麗子 『ジュリ特有の鬱状態かと。もう仕事大丈夫ですから
部屋に連れていってください』

ユカ 『そうそう、それがいいわ』

エリ 『そうね、ケーキは残しておくから』

ケーキのことばっかかいっ!

ジュリ 『ちょっと、あんた達なに勝手なことばっかり言ってるのよ』

と言っているのに「いいから、いいから」と追い出されてしまいました。

部屋に入って、私を寝かせる翔。そこに添い寝をする形で・・・

翔 『どうした?疲れたかな?あまり寝てないだろ』

ジュリ 『う、うん。でも大丈夫。ぜんぜん大丈夫』

「何か飲む?」と離れようとする彼を抱きしめ・・・

ジュリ 『いい、このまま。しばらくこのままいて』

翔 『この前、「私がいつもそばにいるから」って言ったよね。
それ、ずっと?』

ジュリ 『えっ?』

翔 『ずっとだよね?』

ジュリ 『・・・そのつもりだけど(あぁ、変な答えになってしまった)』

翔 『つもりかよっ!』

ジュリ 『あはははっ、私の「つもり」は絶対よ。・・・ねえ、翔
あなたはどうして私無しでいられるの?』

翔 『はぁ?いられねえよ!こっちのセリフだよ。
ジュリはどうして俺無しでいられるんだ?』

ジュリ 『あははっ・・・それはねぇ・・・ゆかいな仲間がいるから』

翔 『ったく!・・・安心したよ。いつものジュリじゃん』

ジュリ 『・・・ねえ・・・あっ、いいや』

翔 『なんだよ、気になるなぁ。言ってよ』

ジュリ 『うぅ~ん・・・私・・・ひとりでいるのが辛くなってきた』

やば、またいらんこと言ってしまった。だから枕言葉は嫌いよ。

「じゃあ」と言う翔の口を押さえる私。(何をしとるんじゃ!)

そして、私の身体をまさぐりはじめる翔の手も抑える私。

ジュリ 『このままって言ったでしょ。それにそんなことしてる
時間ないんじゃないの?』

翔 『そうだったよ。ジュリのせいで忘れるとこだったよ(笑)』


ということで、すみません。ちょっとノロケで終わってしまいました。
そんなつもりはなかったのに。

ではでは、あらためましてみなさん。
今年も本当にお世話になりました。ありがとうですぅ。

お陰様で、またブログも年越しができます。
風邪や食べ過ぎに気をつけて、また事故にも気をつけて、
元気で来年お会いしましょうね。

よいお年を!ハートジュリアでした。♪(*^ ・^)ノ⌒☆

*私、年末年始はスバル君飛ばして、いろいろ走り回らなくては
いけません。元旦は実家のPCから更新できるかな?