私にはお似合いよ゚・:,。☆
こんばんワン
ジュリアです゚・:,。☆
暮れからお正月にかけて、大学サークル時代の人達と
山中湖に行ってきました。
泊った所は、けっこう豪華なホテル風会員制リゾートマンションで、
よかったです。
どなたかよく存じませんが、知り合いの会員の方、
ありがとうございました。(笑)
夕食も広~いバイキング会場で、美味しかったです。
椿山荘くらい広かったわよ。(笑)
写真を撮ったのだけど、
そのデジカメ自体が見つからないの。(ノ_-。)
なぜよっ!
おまけでもらったような古いデジカメで、画素数も多くなく、
ブログ投稿用にはちょうどよかったのに・・・
もうひとつあるから、とりあえずはいいのだけど、
SDカードだけでも自力で歩いて出てこないかしら。
んなわけないか!
でも確実にこの部屋にあるはずなのよねぇ。
まぁ、そんな話ではないのですよ。
出発当日、私は用事があって、
ひとりで別の所にいたのです。
翔がいれば、彼が迎えに来てくれたのだろうけど、
彼も用事があって、途中で合流したくらいですから。
なので、卓さん(「恋バナ」を読んでいただいた人ならわかるかも)
が私を迎えに来てくれたのです。
軽ワゴンの「ホンダバモス」で・・・
卓 『姫、久しぶり。元気だった?』
卓さんだけは、いまだに私のことを姫と呼びます。
とっても嬉しいです。(笑)
ジュリ 『お久しぶりです。卓さんこそお元気そうでよかったです。
すみません、わざわざ迎えにきていただいて』
卓 『ごめんね、乗り心地が悪い車で。姫には似合わないなぁ』
ジュリ 『いえいえ、とんでもない。可愛いくていいじゃないですか。
私に似合ってます。可愛いってところがじゃあないですよ(笑)』
卓さんは、助手席をあけてくれて閉めてくれました。
お姫様扱い。(笑)
ジュリ 『わぁ、ありがとうございます』
私と卓さんは、笑いの波長が合うというか、漫才をやるには
恰好の相方なので、走り出してからは冗談の言い合いになります。
卓 『嬉しいなぁ、姫とふたりでドライブなんて初めてだよ。
すぐ着いちゃうんだけどね・・・・まてよ、みんなには合流地点には
あと3時間半ほど掛かるって電話しちゃおうかな?』
ジュリ 『3時間半?・・・それって、もしかして・・・
途中でホテルで休憩する時間が含まれてます?』
卓 『おっ、よくわかったね。
もう、翔のことなんて頭から飛ぶよ俺は!』
ジュリ 『あぁ~ははははっ!いいですよ、私は。あはははっ。
で、でも、卓さんは私とそんなこと出来るんですか?あ~ははっ』
卓 『いいですよって!・・・・う~ん、真剣に考えてみると、無理っぽい。
翔のこと以前に恥ずかしくて無理っぽい』
ジュリ 『あぁ~はははっ。なんだぁ、いいのにぃ~。あぁ~おなか痛い』
と、バカ笑いをする私。
ジュリ 『それより、さっき言ってた私に似合う車って、
例えばなんでしょうかね?』
卓 『そうだなぁ、姫はBMやベンツより、フィアットとかアルファロメオかな』
ジュリ 『フィアットかぁ~。いいなぁ~。嘘でも嬉しいですぅ』
卓 『いや、もっと・・・ジャガーかな』
ジュリ 『ジャガーかぁ~!』
卓 『いや、来年からならタイガーかな』
ジュリ 『タイガーかぁ~!・・・って待てぃ!ないわそんなもん!』
卓 『いいなぁ、やっぱり姫のそのノリツッコミは!すっきやわぁ!
やっぱり3時間かかるって電話しよっ』
ジュリ 『あははははっ、無理。恥ずかしくて無理!』
卓 『・・・これだよ』
おしまい。
でゎでゎ
ジュリアでした(^з^)-☆Chu!!
ジュリアです゚・:,。☆暮れからお正月にかけて、大学サークル時代の人達と
山中湖に行ってきました。
泊った所は、けっこう豪華なホテル風会員制リゾートマンションで、
よかったです。
どなたかよく存じませんが、知り合いの会員の方、
ありがとうございました。(笑)
夕食も広~いバイキング会場で、美味しかったです。
椿山荘くらい広かったわよ。(笑)
写真を撮ったのだけど、
そのデジカメ自体が見つからないの。(ノ_-。)
なぜよっ!
おまけでもらったような古いデジカメで、画素数も多くなく、
ブログ投稿用にはちょうどよかったのに・・・
もうひとつあるから、とりあえずはいいのだけど、
SDカードだけでも自力で歩いて出てこないかしら。
んなわけないか!
でも確実にこの部屋にあるはずなのよねぇ。
まぁ、そんな話ではないのですよ。
出発当日、私は用事があって、
ひとりで別の所にいたのです。
翔がいれば、彼が迎えに来てくれたのだろうけど、
彼も用事があって、途中で合流したくらいですから。
なので、卓さん(「恋バナ」を読んでいただいた人ならわかるかも)
が私を迎えに来てくれたのです。
軽ワゴンの「ホンダバモス」で・・・
卓 『姫、久しぶり。元気だった?』
卓さんだけは、いまだに私のことを姫と呼びます。
とっても嬉しいです。(笑)
ジュリ 『お久しぶりです。卓さんこそお元気そうでよかったです。
すみません、わざわざ迎えにきていただいて』
卓 『ごめんね、乗り心地が悪い車で。姫には似合わないなぁ』
ジュリ 『いえいえ、とんでもない。可愛いくていいじゃないですか。
私に似合ってます。可愛いってところがじゃあないですよ(笑)』
卓さんは、助手席をあけてくれて閉めてくれました。
お姫様扱い。(笑)
ジュリ 『わぁ、ありがとうございます』
私と卓さんは、笑いの波長が合うというか、漫才をやるには
恰好の相方なので、走り出してからは冗談の言い合いになります。
卓 『嬉しいなぁ、姫とふたりでドライブなんて初めてだよ。
すぐ着いちゃうんだけどね・・・・まてよ、みんなには合流地点には
あと3時間半ほど掛かるって電話しちゃおうかな?』
ジュリ 『3時間半?・・・それって、もしかして・・・
途中でホテルで休憩する時間が含まれてます?』
卓 『おっ、よくわかったね。
もう、翔のことなんて頭から飛ぶよ俺は!』
ジュリ 『あぁ~ははははっ!いいですよ、私は。あはははっ。
で、でも、卓さんは私とそんなこと出来るんですか?あ~ははっ』
卓 『いいですよって!・・・・う~ん、真剣に考えてみると、無理っぽい。
翔のこと以前に恥ずかしくて無理っぽい』
ジュリ 『あぁ~はははっ。なんだぁ、いいのにぃ~。あぁ~おなか痛い』
と、バカ笑いをする私。
ジュリ 『それより、さっき言ってた私に似合う車って、
例えばなんでしょうかね?』
卓 『そうだなぁ、姫はBMやベンツより、フィアットとかアルファロメオかな』
ジュリ 『フィアットかぁ~。いいなぁ~。嘘でも嬉しいですぅ』
卓 『いや、もっと・・・ジャガーかな』
ジュリ 『ジャガーかぁ~!』
卓 『いや、来年からならタイガーかな』
ジュリ 『タイガーかぁ~!・・・って待てぃ!ないわそんなもん!』
卓 『いいなぁ、やっぱり姫のそのノリツッコミは!すっきやわぁ!
やっぱり3時間かかるって電話しよっ』
ジュリ 『あははははっ、無理。恥ずかしくて無理!』
卓 『・・・これだよ』
おしまい。
でゎでゎ
ジュリアでした(^з^)-☆Chu!!いい女ぶっているわけではないのよ゚・:,。☆
お今晩ワン
ジュリアです゚・:,。☆
暮れのことですが、TAKAHIRO君とデートをしたのです。
仕事なのですけどね。
本当に打ち合わせが必要だったのです。
彼の会社は仕事納めになっていて、
彼は休日出勤なわけです。
彼は、私と食事でもしながらとヌケヌケと言うのです。
私はお掃除をしようと思っていたのですが、
みんなが「行ってきてちょうだい」と言うものだから・・・
私の身体に指一本触れないことと、私の支払いは自分で
するという条件で行ってきました。
結局は、私の方からうっかり彼の腕を取っちゃったり、
ジョニー・デップの映画まで観てきちゃったのですけど(笑)
TAKA 『ジュリアさんて、すごくクールな人だと思ってました。
面白い人なのですね』
ジュリ 『クールビューティーで通そうと思っていたのになぁ』
TAKA 『でも、担当じゃなかったら口もきいてくれなかったんでしょう?』
ジュリ 『そんなことないですわよぉ~』
TAKA 『エリさんに言われちゃいましたよ。
「ジュリを口説くなんて100年早いわよ」って。
俺、124歳になっちゃいますよ』
ジュリ 『あはははっ、笑いながらでしょう?そういうことを
言いたがる人なの。でも、長生きしなくちゃね』
TAKA 『ジュリアさんが担当でよかったです。
でも、みなさん素敵な人ばかりですよね』
ジュリ 『口がお上手なのですねぇ~・・・○○さんは年上の
お姉さんが好きなのですか?』
TAKA 『そんなことないと。気にしたことないです』
ジュリ 『そぉ~?「ほら、TAKA。ネクタイ曲がってる。靴も汚れてる」
なんて世話焼かれたいんじゃないの?』
TAKA 『いいっスねぇ』
ジュリ 『ほらっ(笑)』
TAKA 『ジュリアさんも彼さんに世話を焼くのですか?』
ジュリ 『・・・プライベートのことはノーコメントって言ったでしょう(笑)』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
前にも書きましたが、私は食べるのが遅いのです。
翔には気を使うことはないのですが、他の男性には迷惑かけないように
早く食べようと結構気を使います。
でもやっぱり遅い。
そして、食べているところを見られるのが異常に恥ずかしいのです。
グロスなんて塗ってた日にゃあ。「わぁ~、私の口どんなんなってる?」
みたいな。
フ○ラしてる顔を見られるより恥ずかしいわよ(笑)
(おいおい、いいのか?こんなこと書いちゃって)
TAKA君がジッと見ていたので、「や・め・て、見ないで」って言いました。
そして、最近あみ出した恥ずかしさ隠しの食べ方を披露。
それは、あごを上げて上を向いてお口に運ぶ食べ方です。
ある意味、よっぽどエロいわよ(笑)
でゎ、おやすみなさい。
ジュリアでした。♪(*^ ・^)ノ⌒☆
ジュリアです゚・:,。☆暮れのことですが、TAKAHIRO君とデートをしたのです。
仕事なのですけどね。
本当に打ち合わせが必要だったのです。
彼の会社は仕事納めになっていて、
彼は休日出勤なわけです。
彼は、私と食事でもしながらとヌケヌケと言うのです。
私はお掃除をしようと思っていたのですが、
みんなが「行ってきてちょうだい」と言うものだから・・・
私の身体に指一本触れないことと、私の支払いは自分で
するという条件で行ってきました。
結局は、私の方からうっかり彼の腕を取っちゃったり、
ジョニー・デップの映画まで観てきちゃったのですけど(笑)
TAKA 『ジュリアさんて、すごくクールな人だと思ってました。
面白い人なのですね』
ジュリ 『クールビューティーで通そうと思っていたのになぁ』
TAKA 『でも、担当じゃなかったら口もきいてくれなかったんでしょう?』
ジュリ 『そんなことないですわよぉ~』
TAKA 『エリさんに言われちゃいましたよ。
「ジュリを口説くなんて100年早いわよ」って。
俺、124歳になっちゃいますよ』
ジュリ 『あはははっ、笑いながらでしょう?そういうことを
言いたがる人なの。でも、長生きしなくちゃね』
TAKA 『ジュリアさんが担当でよかったです。
でも、みなさん素敵な人ばかりですよね』
ジュリ 『口がお上手なのですねぇ~・・・○○さんは年上の
お姉さんが好きなのですか?』
TAKA 『そんなことないと。気にしたことないです』
ジュリ 『そぉ~?「ほら、TAKA。ネクタイ曲がってる。靴も汚れてる」
なんて世話焼かれたいんじゃないの?』
TAKA 『いいっスねぇ』
ジュリ 『ほらっ(笑)』
TAKA 『ジュリアさんも彼さんに世話を焼くのですか?』
ジュリ 『・・・プライベートのことはノーコメントって言ったでしょう(笑)』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
前にも書きましたが、私は食べるのが遅いのです。
翔には気を使うことはないのですが、他の男性には迷惑かけないように
早く食べようと結構気を使います。
でもやっぱり遅い。
そして、食べているところを見られるのが異常に恥ずかしいのです。
グロスなんて塗ってた日にゃあ。「わぁ~、私の口どんなんなってる?」
みたいな。
フ○ラしてる顔を見られるより恥ずかしいわよ(笑)
(おいおい、いいのか?こんなこと書いちゃって)
TAKA君がジッと見ていたので、「や・め・て、見ないで」って言いました。
そして、最近あみ出した恥ずかしさ隠しの食べ方を披露。
それは、あごを上げて上を向いてお口に運ぶ食べ方です。
ある意味、よっぽどエロいわよ(笑)
でゎ、おやすみなさい。
ジュリアでした。♪(*^ ・^)ノ⌒☆いい男ぶってんじゃねえぞ、こらぁ!゚・:,。☆
なんだか変な入り方になっちゃった。
おひさしブリブリ、ブリトニー・スピアーズ。
おやじギャグですみません。
いやいや、おじさまはスピアーズを知らないんじゃないかとも・・・(笑)
グルっぽ 「だって☆ミダラな女☆なんですもの♪ 」に、
たくさんの方のご参加ありがとうございます。
20人になりましたぁ~!(^-^)/ありがとうございます。
たぶん、何百人もメンバーさんを抱えているグルっぽの方からみれば、
笑ってしまう数字だとも思います。
でも、本当に嬉しいです。
私はメンバーさんをお名前だけではなく、いろいろ知りたいです。
管理人としての義務でもあると思っています。
それには30人位が限度なので、30人限定にしたいと思います。
ご了解ください。
みなさん、お忙しいと思いますが、絡んでくださいネ。
スレッドも自由に立ててください。
Hなもの歓迎です。(笑)
例えばですねぇ~。
「私は○○派なので、○○の○○だけではイキづらいのですが、
皆さんはどう?」
・・・みたいな。(笑) 訳わからん(笑)
よろしくですよぉ~。
*変なタイトルを付けてしまいましたが、
これは暮れにTAKAHIRO君
(エグザイルのではないですよ。ほんの少し似ている程度です)
とデート?した時のことを書こうと思って付けたのですが、
眠くなって書けなくなりました。
つづく。ということで(笑)・・・ジュリアでした。
おやすみなさい。(^з^)-☆Chu!!
おひさしブリブリ、ブリトニー・スピアーズ。
おやじギャグですみません。
いやいや、おじさまはスピアーズを知らないんじゃないかとも・・・(笑)
グルっぽ 「だって☆ミダラな女☆なんですもの♪ 」に、
たくさんの方のご参加ありがとうございます。
20人になりましたぁ~!(^-^)/ありがとうございます。
たぶん、何百人もメンバーさんを抱えているグルっぽの方からみれば、
笑ってしまう数字だとも思います。
でも、本当に嬉しいです。
私はメンバーさんをお名前だけではなく、いろいろ知りたいです。
管理人としての義務でもあると思っています。
それには30人位が限度なので、30人限定にしたいと思います。
ご了解ください。
みなさん、お忙しいと思いますが、絡んでくださいネ。
スレッドも自由に立ててください。
Hなもの歓迎です。(笑)
例えばですねぇ~。
「私は○○派なので、○○の○○だけではイキづらいのですが、
皆さんはどう?」
・・・みたいな。(笑) 訳わからん(笑)
よろしくですよぉ~。
*変なタイトルを付けてしまいましたが、
これは暮れにTAKAHIRO君
(エグザイルのではないですよ。ほんの少し似ている程度です)
とデート?した時のことを書こうと思って付けたのですが、
眠くなって書けなくなりました。
つづく。ということで(笑)・・・ジュリアでした。
おやすみなさい。(^з^)-☆Chu!!
あけました゚・:,。☆
こんばんワン
ジュリアです゚・:,。☆
おめでとうございます。
2日になってしまった。(;^_^A
これで、なんとかブログ3回目の年越しが出来たわ。ヽ(;´ω`)ノ
みなさま、お正月を如何お過ごしでございましょうか?
ご家庭で、故郷でゆっくり出来てますか?
私はですねぇ~。
年末からバタバタです。
それほど忙しいわけではないのですが、
あまり寝てません。
なんでだろう???
富士山の近くに行ってきましたぁ~。
めちゃ、漠然とした言い方ですけど。
山中湖ですけどね。
寒かったぁ~。(((゜д゜;)))
雪がちょっと降りましたものね。
東京ではTAKAHIRO君とデートしちゃったし。
何もしてませんからね。指一本触れさせてませんから。
言っておかないと。
「まったくジュリアは!」とか言われないように。(笑)
とにかく、休みもあまりないので、残りゆっくりしないと。
家でテレビでも見てるのがいいですね。
お金かからないし。(笑)
みなさまも、お休みゆっくりしてくださいね。
いろいろメッセージなどでご心配もいただき、
ありがとうございます。
元気ですよぉ。
でゎでゎ、よいお正月を!
今年もよろしくです。
またネ。ジュリアでした。(*^o^*)/~
ジュリアです゚・:,。☆おめでとうございます。
2日になってしまった。(;^_^A
これで、なんとかブログ3回目の年越しが出来たわ。ヽ(;´ω`)ノ
みなさま、お正月を如何お過ごしでございましょうか?
ご家庭で、故郷でゆっくり出来てますか?
私はですねぇ~。
年末からバタバタです。
それほど忙しいわけではないのですが、
あまり寝てません。
なんでだろう???
富士山の近くに行ってきましたぁ~。
めちゃ、漠然とした言い方ですけど。
山中湖ですけどね。
寒かったぁ~。(((゜д゜;)))
雪がちょっと降りましたものね。
東京ではTAKAHIRO君とデートしちゃったし。
何もしてませんからね。指一本触れさせてませんから。
言っておかないと。
「まったくジュリアは!」とか言われないように。(笑)
とにかく、休みもあまりないので、残りゆっくりしないと。
家でテレビでも見てるのがいいですね。
お金かからないし。(笑)
みなさまも、お休みゆっくりしてくださいね。
いろいろメッセージなどでご心配もいただき、
ありがとうございます。
元気ですよぉ。
でゎでゎ、よいお正月を!
今年もよろしくです。またネ。ジュリアでした。(*^o^*)/~
ありがとう゚・:,。☆
お今晩ワン
ジュリアです゚・:,。☆
いちおう続きです。あまり影響ないですが。
お昼には麗子も現れ、いろいろ心配してくれましたが、
スッキリとは気分が晴れずに仕事をこなしていました。
夕方、そろそろ仕事もしまおうとしている時に
翔が現れたのです。
あっ、元気ださなくきゃ、って思った私。
翔 『ケーキが安くなってたから、邪魔しちゃ悪いから
すぐ帰るよ』
ユカ 『なによ、入って来るなり帰る話ですかぁ』
エリ 『おっ、ケーキ美味しそう、昨日も食べたけど。
先輩、アタシ達を太らせて食べるつもりでしょう?』
翔 『いや!それはない!』
エリ 『なによ!食べる気もしないって意味ですか。
その中にはジュリも入っているんですからね』
益々しっかりしなくちゃあ、と思った私。
の矢先・・・
ユカ 『先輩、ジュリが落ちてるからなんとかして』
あっ、言うな!こら!
翔 『どうしたの?』
麗子 『ジュリ特有の鬱状態かと。もう仕事大丈夫ですから
部屋に連れていってください』
ユカ 『そうそう、それがいいわ』
エリ 『そうね、ケーキは残しておくから』
ケーキのことばっかかいっ!
ジュリ 『ちょっと、あんた達なに勝手なことばっかり言ってるのよ』
と言っているのに「いいから、いいから」と追い出されてしまいました。
部屋に入って、私を寝かせる翔。そこに添い寝をする形で・・・
翔 『どうした?疲れたかな?あまり寝てないだろ』
ジュリ 『う、うん。でも大丈夫。ぜんぜん大丈夫』
「何か飲む?」と離れようとする彼を抱きしめ・・・
ジュリ 『いい、このまま。しばらくこのままいて』
翔 『この前、「私がいつもそばにいるから」って言ったよね。
それ、ずっと?』
ジュリ 『えっ?』
翔 『ずっとだよね?』
ジュリ 『・・・そのつもりだけど(あぁ、変な答えになってしまった)』
翔 『つもりかよっ!』
ジュリ 『あはははっ、私の「つもり」は絶対よ。・・・ねえ、翔
あなたはどうして私無しでいられるの?』
翔 『はぁ?いられねえよ!こっちのセリフだよ。
ジュリはどうして俺無しでいられるんだ?』
ジュリ 『あははっ・・・それはねぇ・・・ゆかいな仲間がいるから』
翔 『ったく!・・・安心したよ。いつものジュリじゃん』
ジュリ 『・・・ねえ・・・あっ、いいや』
翔 『なんだよ、気になるなぁ。言ってよ』
ジュリ 『うぅ~ん・・・私・・・ひとりでいるのが辛くなってきた』
やば、またいらんこと言ってしまった。だから枕言葉は嫌いよ。
「じゃあ」と言う翔の口を押さえる私。(何をしとるんじゃ!)
そして、私の身体をまさぐりはじめる翔の手も抑える私。
ジュリ 『このままって言ったでしょ。それにそんなことしてる
時間ないんじゃないの?』
翔 『そうだったよ。ジュリのせいで忘れるとこだったよ(笑)』
ということで、すみません。ちょっとノロケで終わってしまいました。
そんなつもりはなかったのに。
ではでは、あらためましてみなさん。
今年も本当にお世話になりました。ありがとうですぅ。
お陰様で、またブログも年越しができます。
風邪や食べ過ぎに気をつけて、また事故にも気をつけて、
元気で来年お会いしましょうね。
よいお年を!
ジュリアでした。♪(*^ ・^)ノ⌒☆
*私、年末年始はスバル君飛ばして、いろいろ走り回らなくては
いけません。元旦は実家のPCから更新できるかな?
ジュリアです゚・:,。☆いちおう続きです。あまり影響ないですが。
お昼には麗子も現れ、いろいろ心配してくれましたが、
スッキリとは気分が晴れずに仕事をこなしていました。
夕方、そろそろ仕事もしまおうとしている時に
翔が現れたのです。
あっ、元気ださなくきゃ、って思った私。
翔 『ケーキが安くなってたから、邪魔しちゃ悪いから
すぐ帰るよ』
ユカ 『なによ、入って来るなり帰る話ですかぁ』
エリ 『おっ、ケーキ美味しそう、昨日も食べたけど。
先輩、アタシ達を太らせて食べるつもりでしょう?』
翔 『いや!それはない!』
エリ 『なによ!食べる気もしないって意味ですか。
その中にはジュリも入っているんですからね』
益々しっかりしなくちゃあ、と思った私。
の矢先・・・
ユカ 『先輩、ジュリが落ちてるからなんとかして』
あっ、言うな!こら!
翔 『どうしたの?』
麗子 『ジュリ特有の鬱状態かと。もう仕事大丈夫ですから
部屋に連れていってください』
ユカ 『そうそう、それがいいわ』
エリ 『そうね、ケーキは残しておくから』
ケーキのことばっかかいっ!
ジュリ 『ちょっと、あんた達なに勝手なことばっかり言ってるのよ』
と言っているのに「いいから、いいから」と追い出されてしまいました。
部屋に入って、私を寝かせる翔。そこに添い寝をする形で・・・
翔 『どうした?疲れたかな?あまり寝てないだろ』
ジュリ 『う、うん。でも大丈夫。ぜんぜん大丈夫』
「何か飲む?」と離れようとする彼を抱きしめ・・・
ジュリ 『いい、このまま。しばらくこのままいて』
翔 『この前、「私がいつもそばにいるから」って言ったよね。
それ、ずっと?』
ジュリ 『えっ?』
翔 『ずっとだよね?』
ジュリ 『・・・そのつもりだけど(あぁ、変な答えになってしまった)』
翔 『つもりかよっ!』
ジュリ 『あはははっ、私の「つもり」は絶対よ。・・・ねえ、翔
あなたはどうして私無しでいられるの?』
翔 『はぁ?いられねえよ!こっちのセリフだよ。
ジュリはどうして俺無しでいられるんだ?』
ジュリ 『あははっ・・・それはねぇ・・・ゆかいな仲間がいるから』
翔 『ったく!・・・安心したよ。いつものジュリじゃん』
ジュリ 『・・・ねえ・・・あっ、いいや』
翔 『なんだよ、気になるなぁ。言ってよ』
ジュリ 『うぅ~ん・・・私・・・ひとりでいるのが辛くなってきた』
やば、またいらんこと言ってしまった。だから枕言葉は嫌いよ。
「じゃあ」と言う翔の口を押さえる私。(何をしとるんじゃ!)
そして、私の身体をまさぐりはじめる翔の手も抑える私。
ジュリ 『このままって言ったでしょ。それにそんなことしてる
時間ないんじゃないの?』
翔 『そうだったよ。ジュリのせいで忘れるとこだったよ(笑)』
ということで、すみません。ちょっとノロケで終わってしまいました。
そんなつもりはなかったのに。
ではでは、あらためましてみなさん。
今年も本当にお世話になりました。ありがとうですぅ。
お陰様で、またブログも年越しができます。
風邪や食べ過ぎに気をつけて、また事故にも気をつけて、
元気で来年お会いしましょうね。
よいお年を!
ジュリアでした。♪(*^ ・^)ノ⌒☆*私、年末年始はスバル君飛ばして、いろいろ走り回らなくては
いけません。元旦は実家のPCから更新できるかな?
