☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆ -110ページ目

逢えない時間が・・・

年末!!せわしないですねぇ~!
イヤになりますね。Y(>_<、)Y


仕事が増えてるわけでもないのにぃ

せわしない!


クリスマスも近いというのに、逢いたい

時に逢いたい人と逢えない人も

いるのではないでしょうか?


「働きマン」松方弘子ならずとも、仕事によって切ない思いをしている

人もいることでしょう。(ノ_・。)


私も何度となく、そのような思いをしたことがあります。(ノ_-。)


でも私、ひとりでいる時間って、結構好きなんですよね。


ひとりでいるからこそ相手のことを考えられます。

一緒にいる時は相手のことを冷静に考えられてないような気もします。


遠恋をしている人もいるでしょうネ。

それこそ、逢えない時間が多いですよね。


でも、「逢えない時間が愛を育てる」って言います。

限度もあるでしょうけどネ。


切ないけど、頑張って愛を育てましょうネ(^O^)/oh!




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コイバナ★ずっと前から好きでした。(4)

みんな忘れちゃえ~!

伊香保温泉忘年会ツアーに行って来ました。

ちゃく②と忘年会をこなしている私です。


宴会をさっさと切り上げて、マユたん(同僚)

と後輩の女の子達で、K1を見ながら

ガールズトークの花を咲かせてきましたぁ~


着いて温泉に入り、K1を見て温泉に入りで

すっかりふやけてしまいました。


後輩に、じろ②見られてしまいました。

ジュリ先輩、スゴーイ!って・・・

うるさい!何がすごいのよ!触るんじゃない!


男性社員はコンパニオンちゃんを呼んで宴会2次会とやらをやったものと

思われます。


一時的に男嫌いになる私です。


私は普段裸同然で寝ているので、こんな時は本当に困るのですよね。

浴衣ははだけるし、脱いじゃうわけにいかないし。


おまけにマユたんが寒いからって言って、くっついて来るし。

だから、こらっ!触るんじゃない!


土曜の夜にみぞれ混じりの雪が少し降って、朝は道路が白くなってました。

ということで、帰ってきました。日曜ですけどネ。









水沢うどんと水沢観音



ところが、私には帰った後、もう一つ宴会があったのです。

例のゴルフの時の事件の会社にお呼ばれされていたのですよぉ~。


私は、謝罪はもうしていただいたので結構ですと、お断りしたのですが、

どうしてもと言われて、上司からも頭を下げられて。


黒塗りのハイヤーで送迎、本人は来ないということで。

本人は2ヶ月の謹慎だそうですが。


そこで、私は条件を出しました。

それは、謹慎を1ヶ月で解くこと。

役職のある人といっても、2ヶ月はきついでしょう。


どうせ、家族にはナイショで、朝は毎日家を出てるでしょうから。

奥さんや子供には罪はないですものね。


さすが、ジュリちゃん!やさしいでしょう?エライでしょう?


ところが私の目的は違います。


それは・・・・・・・・・・・・そうすれば・・・・・・・・・・・・






私がカッコいいからです。


はい!もう全部忘れたぁ。




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コイバナ★ずっと前から好きでした。(3)

あっクシデント!(参)

*みなさんに、彼がどうしたか興味を持たれているようですが、

すみません、しょうもない理由です。m(_ _ )m たぶん。


・・・つづきです。


いったいどうしたの?また私の妄想癖が出てきました。


手料理に別の意味があるの?

彼は今日、来てからまだ一度も私の部屋に入っていない。


手料理は部屋で、外食は外でよね。・・・・・・・・・・・ん?


はぁ~?   まさかね~。


でもそう考えると、そうとしか思えなくなってきた。

まったく、どこまでシャイで、いつまで私に遠慮してるのよ。


そんなことだから、結構もてるのに女の子から、何を考えているか分から

ないなんて思われるのよ。私はあなたの彼女じゃないの?


でも、約束もなしに私に呼ばれて来たのは初めてかもしれない。

まあ、いいか。


そうと分かれば、やさしい私は自分から誘ってあげちゃうのよね~。

でも、違ったらどうしよう?この私が拒否される?ありえないわ。(強)


「ねえ!」


「ん?」


「ここはコーヒーが無いみたいだから、部屋に寄ってコーヒーでも飲んで

行く?早く帰りたい?疲れた?ん?(笑)」


「・・・・・・・・・、早く帰りたくも、疲れてもないけど!」


「じゃあ、そうしてちょうだい(笑)」


「・・・・・・・・・、ん?何でわかった?俺、変だったか?あっ、よく俺の変化に

気づいたな。という意味だよ(笑)」


「私をあまく見てはダメよ。私しか気づかないかも」


「へえ~、頼もしいなぁ~」


「もう一度聞くわ。私の部屋でコーヒーを飲む?それともホテルで飲む?

ふふふっ」


「ジュリの部屋にする(笑)」


「はい、はい!」



ということで、帰り道なのですが、彼は妙に安全運転なのですよね。

とってもいいことなのですが、彼は国際A級だかB級だかを持っていた腕。


運転は上手いはずです。


きっと、とても大事な私を乗せているからとっても安全運転なのよね。

でも、私はほら、スピード狂だったりするから、もう少し早くてもいいかなぁ~


なんて思っていたら、


「ねえ、ジュリ!」


「えっ、な・あ・に?(ニャン・ニャン)」


「公道って怖いよなぁ~」 って。


「・・・・・・・・・」


このぉ~! 替われ!私と運転替われ!


おしまい。




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