人は見かけに・・・゚・:,。☆ | ☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆

人は見かけに・・・゚・:,。☆

こんにチワワ、ワンわんわんです。゚・:,。☆


昨日、以前の記事 に書きましたが、ペットボトルのキャップが溜まった

ので、マンションの1階フロアに下りて行ったら、


管理人さんが、ちょっといかつい、その筋らしき人と話をしていました。


わぁ~!w( ̄o ̄)w 何かトラブルかしら?

嫌な時に下りてきちゃったなぁ~!と、足早にいこうとしたら、


『あっ、ジュリアさん!こっち』 と管理人さんが私を呼び止めた。


いやぁ~ん!やだぁ!呼び止めないでよ!

私をトラブルに巻き込まないでよ。


と、よく見ると2人は笑いながら友好的に話してる。


管 『キャップでしょう。この方に』


男 『あっ、俺が袋を持ってます。ありがとうございます』


と、キャップがいっぱい入った袋の口を開けて私に差し出した。


そうそう、それよ。それに入れに来たのよ。


管 『○○さんがキャップをまとめて団体に届けて下さるのですよ』


男・○○ 『今ちょうど集めているところです』


ジュ 『あぁ、そうだったのですか。ご苦労様です』


その強面のお顔立ちに、私はてっきり・・・と言いそうになったが、

グッと言葉を飲み込んだ。


「それでは」 と○○さんが出て行った後、管理人さんが私に


管 『○○さんは、ジュリアさんと同じ階の◎◎さんのこれ』 と。


ん?親指?・・・内縁のオットット?みたいな!

w( ̄o ̄)w オオー!なんと!そうだったの。


◎◎さんとは何度かはなしたことがある。夜職お水の人。

私は「夜にバイトがしたくなったらアタシに言ってね」と誘われた

こともある。


なんで、私なのよ!なんで私を誘うのよ!


「あなたなら間違いなく人気が出るわ」とも。


ほっとけ!


管 『○○さんは前にマンション周辺をうろついている不審者を

おっぱらってくれたこともあるのですよ。助かりますよぉ~』


へぇ~っ!助かるわぁ~!って、それってうろついている不審者

がいるってことじゃないの!・・・怖っ!


で私は、はっ!∑ヾ( ̄0 ̄;ノと思い出した。

私の浴室のお花。


下に落ちたのだとしたら、なかったのだから管理人さんが

片付けたはず。そのことを聞いてみると、


管 『あの辺はいつも掃除してますから・・・でもあったか、なかったか?』


あぁ、・・・もういい!あったのよ。あったけども、管理人さんあなたが

片付けたのを忘れてしまった。・・・そういうことにしましょう。怖いから。


でも、強面だからといって、人は見かけに・・・よらないですよね('-^*)/