汗の雨が降る゚・:,。☆ | ☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆

汗の雨が降る゚・:,。☆

こんばんワン゚・:,。☆


カミナリ、嫌ですねぇ~

怖かったぁ~!って、関東だけかな?


「ゴロゴロ!」とか小さい音ならいいですけど、

「バキバキ!」って大きい音のは怖いですよね。


現代では、大気が不安定になってとか、カミナリの原因がわかって

いるし、天気予報で事前にわかるのでいいですが、


昔の人は、さぞかし怖かったでしょうね。

知らなかったら、神様が怒ってる。なんて思っちゃいますよね。


退社時間になっても、雨が強く、ゴロゴロ鳴っていました。

麗子と薫子と3人で、思い切って外に出て近くのカフェへ。


お店に入ってしまえば、雨やカミナリなど忘れて、

もう腰が上がらない私達。


Hなガールズトークの花が咲きます。


薫子 『毎日暑いわね。アタシ汗っかきだから嫌になるわ』


麗子 『汗かかなくても嫌よ。ジュリは涼しそうよね』


ジュ 『そんなことないわよ。汗はあまりかかないけど。

暑いの嫌い。寒いのはもっと嫌い(笑)』


薫子 『アタシの彼はもっと汗っかきなのよ。体育会系だし。

だから、Hもしたくなくなるわよ。(笑)』


ジュ 『えぇ~っ(笑)可哀想。2人で汗だくになりながらしたらいいじゃ

ない。ダイエットにもなるし』


薫子 『そんな生易しいもんじゃないのよ。ジュリの彼はいいわよね。

ちょぴりワイルドな爽やか系で。汗もかかないんじゃないの?』 


2人とも二度、翔を見たことがあります。つい最近会いました。


ジュ 『うぅ~ん。でも彼の汗が私の体に落ちることはあるわよ』


麗子 『いやぁ~ん!色っぽい!ジュリが言うと色っぽいなぁ~』


薫子 『いいわよねぇ~。爽やかで色っぽくて。アタシ達の場合、

汗が落ちるなんてもんじゃないわよ。・・・降る?』


ジュ&麗子 『あはははっ、雨かよっ!』


ジュ 『麗子のとこは?(笑)』


麗子 『あたし、Hしないもん(笑)』


ジュリ&薫子 『ふざけんなよ、こらっ!』


麗子 『あたしの汗が彼の体に落ちる。かな?・・・色っぽくないジャン』


ジュ&薫子 『上かよっ!』


ジュ 『うぅ~ん、でも麗子、色っぽいよ』


エリ&ユカとも、もちろんHトークはしますが、この2人と話している時と

意識していないのに、なぜか違うHキャラの自分がいます。


なんにしてもHなんですけどね。(笑)


またねぇ~。ですぅ~(^-^)ノ~~