今日はちょっと長いので暇な方だけが読んでね笑







失敗しての繰り返しですが、
昨日はほぼ一日中食べてました、、
お腹も減らないのにひたすら食う私。
15分もすると気持ち悪くて
またすぐ口に入れて、仕事して
食べては仕事して 笑
これぜったいふとる、、
魔法フードもなくて、やはり何食べても少しすると気持ち悪いし、口が苦くて苦くて。
日により、もう何も食べれなく
ただ気持ち悪い日と
食べてるとなんとかなる日があります。。
昨日はお義母様が、おかずを持ってきてくれて
ひたすらそれをパクパク。
散らかった部屋を見られたのは不覚です
おいしぃー


というか、私は好き嫌い何もないので
悪阻でなきゃなんでも食べます。
今は毎日たべれるもの違うけど
そんな食事にまつわる幼少期の記憶を少し。
海外流子育てに関してもコメントいただいたりしたのですが、多分うちの母の子育ては
今思えばとても大変だったと思います
日本に来たばかりで私を産み、まだ日本語もできず、しかも父の母が亡くなったばかりで
頼る人が誰もいなかったようです

そんな母に、私は周りと違うからと
小さい時には散々文句を言ってしまってました

本当に申し訳なかったなと思います。
海外にはお弁当という文化もないため、
幼稚園のお弁当は地獄のように辛かったらしいです笑
そもそも何を入れるものか分からないし、見たこともないため。
日本で育つと当たり前に、他の人のお弁当も見る機会があるし、どういうものかイメージわくところ、母は本当に謎だったらしく、
結構トンチンカンなものも入ってました

でも私は今思えば、それでいいんだなって思います
みんなが当たり前のことを、周りに合わせてするだけが愛情ではないし、
できる精一杯のことをしてくれたんだなあって。
小さい時は嫌でたまらなかったけど。
私も変な個性を出すつもりは無いけど
自分が正しいと思うことは貫いて
子育てをしたいなあって思います。
うちの母は、行儀とかにはとても厳しく
たべる時のマナーとか、場所に応じた振る舞いとかは特にしっかり、怒られた記憶があります笑
日本の子育ては逆に本で知ることが多いけど、
母の子育ても取り入れて、子育てできたらいいなあ

と、つらつらと書いてしまいました。
あまり面白味もない話でしたが、
海外子育て、というか私の母の子育ては
小出しにしていきたいと思います。
とりあえずどこかにハーフの子がいて、
母が外国人だとしたら、知らないものだらけで、
猛烈に学校やら、幼稚園の準備大変だと思います
私は忘れ物のオンパレードでした笑
ぜひ手伝ってあげてください笑
結構いろんなエピソードがあるので、、それもまたおいおい。。