仕事帰りにお墓
連れてってって母上に言ったら(←あたし車初心者なもんで自分で行けないの)「暗いからコワい」
って(-з-)
“お墓に行くこと”じゃなく“道”がね
霊園は広々としたキレイなとこなんやけど、そこに行く途中で、車一台しか通れないような狭い道を通り過ぎないといけないのね
母上も、けして運転うまい訳じゃないから、夜のお墓参りは却下されました(-o-;)
父ちゃん、ごめんm(_ _)m
さてさて、父上が亡くなってかれこれ丸13年
あの頃、友人に「JULAはお父さん子やったから辛いよなぁ」ってよく言われた
ん?
お父さん子って言われるほど、父上にべったりではなかったのに、なんでこんなことを言われるか…
たぶん
「結婚するならお父さんみたいな人がいい」
って言ってたからではなかろうか( ̄∀ ̄)
これはね、今でもかわってません(^-^)v
どんなとこが?って聞かれると難しいんやけど、なんとなく…、うん、なんとなく…
あたしの中で、とにかくおっきい人やったかなぁヾ(@゜▽゜@)ノ
見た目は…、
イカツイですf^_^;
なのに西部警察の大門
みたいなグラサンかけるもんやから更にイカツイのね(笑)しゃべり方もけして優しくはない
そんなやけど、ホ~ントは優しいんだなぁ(≧∇≦)
でもあんまりしゃべり方覚えてないかな
怒鳴ってるのとかはなんとなく覚えてるけど、普通の会話の時のしゃべり方…
どんなんやったっけな!?
まぁまぁ、そんな父上が大好きやったってことさっ
どんなんじゃ~いヾ(´▽`;)
そんなこんなで
今日は朝から
頭の中で
Without Youが流れてます♪
How should I love you
How could I feel you
Without You
数え切れない思い出が時間を
埋めつくす