気ままなウクレレ弾き -2ページ目

気ままなウクレレ弾き

必ず毎日ウクレレに触ることを目標に、日々の思いを言葉にのせて綴ってみたいと思います。

慣れない右側通行、左ハンドルでワイキキまで行ってきました。
お目当てのkamaka ukuleleのオーダーメイド。
と言っても、セミオーダーなので
リクエストには制限があります。
基本的にミュージシャンにはフルオーダーをするそうなのですが、
一般人にはセミオーダーのみだそうです。
A4のカーリーコアの木が入荷されるまで作成に入らないそうなので
結構待つかもしれません。
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そして、工房でBryan Tolentinoと再会。
コードに関してレクチャーを受け、
様々なポジションでのコードを覚えることで
いろんな表現ができる事を優しく説明してもらいました。
レッスン料がかかるはずなのに
今回はいらないと言われました。
12月にまたきた時には疾患にいただきますと。
それまでにコードの勉強をして、またレッスンを受けたいと思います。
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これがラナイからの眺め。
本当に静かです。
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ホノルルからの帰りは帰宅ラッシュなのかhighwayが異常に混んでいます。
微妙に時差があり、眠気に襲われていましたが、
隣りと後ろで妻子が爆睡。
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今日はもう一度safewayで買い出しを行い、
庭にあるバーベキューグリルを使って、
ステーキを焼きました。
グリルまで用意されているとこが、さすがコオリナです。
ホノルル市内では無理でしょうか。

さて、明日はハワイに来て初のプール&海に行こうと思います。
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海外初のレンタカー、とっても緊張しました。
慣れない左ハンドル、どうしても車線の中で右に寄ってしまいます。
カーナビも日本語を話すのですが、
微妙に遅れたりで、
案の定降りないで良い高速を降りてみたりで、
変な施設に迷い込んでしまうところでした。

カポレイで食材を買い、
マリオットへ向かいました。

チェックインまで1時間弱待って部屋に入りました。
予約時はマウンテンビューだったのですが、
いざ部屋へ行ってみると、
16階の最上階でオーシャンビューの部屋。

バーで行われているライブの歌声が部屋のBGMになるようなところ、
それ位ここは周りが静かです。
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今回はパソコンはおいてきたため、
iPadとキーボードで打ち込んでいます。
初代iPadではタイプに微妙なタイムラグがあったのですが、
iPad(3rd generation)ではストレスが全くありません。
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で、本日は日曜日だからか、
花火が上がっていました。
ディズニーのホテル側からでした。
ディズニーのホテルも娘がもう少し
大きくなったらいってみようかと思います。

明日はウクレレの工房Kamakaへ行って、
プライベートレッスンと
マイウクレレオーダーの相談をしてくる予定です。
その前にワイキキ周辺へ車で乗り込むことに
やや不安を感じます。
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今日から夏休みです。

出発前にラウンジで休憩中。

カメラ機材とウクレレでかなりかさばってます。

娘も元気で調子良さそうです。昼寝を少ししかしていないので、機内で熟睡してくれると良いんですけど。

今回のホノルル行きは人生初のビジネスクラスです。



iPhoneからの投稿
今日は小山ウクレレフェスティバルvol.2に参加してきました。

雲行きも怪しく、天気予報通りかなり不安定な天候の中、
自分はさほど雨に当たることなく、参加できました。

気ままなウクレレ弾き

そして、注目の今井兄弟!
さすがに上手いです。
そして、初めて歌うのをききました。
お兄ちゃんはしっかり者、弟くんはおちゃめな感じの兄弟です。

いつかご一緒したいと思います。
$気ままなウクレレ弾き

自分はというと午前中の一般参加のステージに立ってみました。
Lei Nani
Playing with less
を弾きました。
ステージ慣れしていないので、さすがに緊張しました。
音もプロの調整なのでとても良いのですが、
自分の調整が不十分でちょっともったいないことをしてしまいました。
この反省を次回に行かしたいと思います。

そして会場をふらふらしていると
なんと、ウクレレピクニックin Hawaiiの主催者、
サザンオールスターズのベーシスト
関口さんがきておりました。
おもわず2shotをお願いしてしまいました。
気ままなウクレレ弾き
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先日Weldonのニューアルバムリリースツアーのショーに行ってきました。

フラをしている女性陣の中では神的存在なのでしょうか。

会場に200人程度入っていたようですが、スタッフを除いて男性は4名程度。

Lei Ho'ohenoのリクエストがあり、
そこで踊った人は感動で涙、
そしてそれを見ていた同僚も涙。

泣くほどに感動的な体験なのだと驚いた。

自分の奏でる音楽でそこまで楽しんで、感動してくれるなんて
ミュージシャンとしては幸せなことなんでしょうね。



20代から60代くらいかな?いろんな世代の女性が参加していました。

すぐ後ろに座っていた女性陣、おそらく40代後半から50代と思われるが

「ホントに毎日が楽しいわね」
「そうね、ホントに」

あぁ、自分はそう言える毎日を送っているのだろうか

と考えてしまいました。

今の生活、しばらくは変わりそうにないのですが、
やりがいは感じていますが、もちろん疲れを感じることもあります。

それでも「毎日が本当に楽しい!」

と声を大にして言えるだろうか。

言えなければいけないのでしょうけれど、

そう思える、そう言えるまで、
まだまだ成長が必要だと感じました。

Weldonの音楽を聴きに行っただけなのですが、

自分の人生を見つめ直すきっかけとなりました。


ウクレレで参加していたBryanとも挨拶ができ、

9月のハワイでプライベートレッスンを受ける約束をしました。

9月のハワイが楽しみです。