脚が〜〜パンパンでござる。。パンツ!
今回は名探偵コナンのロンドン聖地巡礼に行って来ましたよ〜。
(一部ロンドンではないのかな@@知らん)
遊んでばっかに見えるかもだが、ちゃんと勉強もやってんやからねっ!
この前もステージアップのテスト受けて、あれ多分満点かそれくらいやし!結果は合否しか分からないから点数知らんけど。笑
にしても今日も疲れた〜。先フロ・フロンタル。続きはあとで!
つっても投稿時間は全文章変わらないわけだから時差ないんだけど。
戻りました〜
コナンくんの初ロンドンの話のタイトルはホームズの黙示録。コナンくんいろんな国には行ってるけど、ロンドンはこの時が初だそうで。まあベイカー街の亡霊入れたら初ではないけどさ。このロンドン回はストーリーの進展もありますし、結構面白いのでオススメです。
コナンについてツイッターとかで好きとかあんまり言ったことないと思いますが、映画は全作品見てますし、11人目のストライカーからは毎年、劇場に足を運んでるくらいには好きですb それ以前はなんか映画館に行く勇気があんまりなかったという..w 残念ながら今年のゼロは留学と被ってしまったので行けずじまい。来年に金曜ロードショーでやるでしょうからその時にゆっくり観ようかね。
そんなコナンの聖地巡礼について、記載していきたいと思いますー。
アニメ内ではヒースロー空港からロンドンは始まりますが、今回はコナンのために行ってないのでスキップー。シャーロックホームズ博物館のとこからスタートしますねー。
シャーロックホームズ博物館。あのねぇ、、人が多すぎますよ。。
そしてなぜだが知らんが日本人めっちゃいましたね。外でこんな日本語聞いたん久しぶりって感じw
列はこんな感じでしたね。入場料は10ポンドか15ポンドかちょっと忘れた。
こんなん並んで、入場料そんな高いのはちょっと,,,と思い今回は中はパスしました。
俺、コナンは好きだけどシャーロッキアンではないしね。
留学しててもな!筆記体覚えるわけでも、字綺麗になるわけでもないんだよ!!
ここでアポロくん{CV.くまいもとこさん(彼女の英語が聞ける貴重な回であります!英語うまい!おいらの英語蘭姉ちゃんみたいな感じだよw)}から暗号文を受け取り、スコットランドヤード(ロンドンの警察署)へ。
スコットランドヤード。何人か観光客が撮影してましたよ。
ロンドンでは警察署まで観光スポットに・・!
蘭たちは人が集まりそうな場所を、と大英博物館を訪れます。
これは以前けいおん!の聖地巡礼に行った時に撮ったやつです。
中はすごい混んでましてね、正直展示品をゆっくり見るのは厳しいw
シャーロックホームズ博物館を後にした僕は、グリーンパーク駅で降車。
ロンドンって自然は自然、都市は都市としっかり分けていて、しかも共に美しく整備されてあるのがとても綺麗だと思うんすよね。
なんか日本の公園ってせまくるしかったり自然がそのまますぎて、遊ぶにはちょっとやりづらいというか。自然のままの場所を遊ぶのもいいにはいいんですがねー。
先ほどの公園を抜け、罰金バッキンガム宮殿へ。
ここもほんと人いっぱいでうざかったですねー。なんか臭いと思ったら道には所々に馬糞が。運が良ければ兵隊さんみたいな人たちが馬に乗って行進するところを見れるらしいっすよ。
花壇も綺麗でした。
ここからまた徒歩で移動します。
並木道。
CANADA。楓でしたっけ?昔仲良かった子が楓って名前だったな。
旧帝に行ったと聞いたが今はどうしているのでしょう。
そのまま突き進んで行くとハイドパークに到着します。
湖?池?にはこの白いやつとか他の鳥、鳩やカラスがいっぱいいました。
コナンくんの聖地に行くには北側から周って行くとやや近いです。
西側の橋の上でお馬さんに遭遇。日本で見るやつよりでかいような気がするようなしないような。観光客が乗れるんですかね〜。写真撮るの気づかれないように高速で撮りました。
そして聖地へ。この向こうのやつ飲食店でめっちゃ人いましたよ。
休憩にティーとか飲むのいいかもですね。
続いて蘭姉ちゃんはベイカーストリートにいつの間にか戻ってきてしまいます。
(いつの間にかでどうやって戻ってくるんだろうとか思いながら)
僕はknightbridge駅から電車で来ましたよっと。
蘭姉ちゃんんが芝の女王、ミネルバ・グラスさんと遭遇。
シャーロックホームズ像の前ですね。
「恋の悩みでしょう?」
「恋の悩みは彼に相談しても無駄よ。彼の得意分野ではないから。」(セリフ曖昧)
「恋愛というのは感情的なもの。それは僕が何者にも増して尊重する冷厳な理性とは相容れないのだ」
だからこそ、ホームズがアイリーンという人に出会えたことはとても尊いものだったんだろなーとか。内容あんま知らんけど。
ここからまた電車使って、westminster駅みたいな名前のとこで降ります。
駅の周りではなんか大量のチャリ乗りさんがいました。自転車のなんかのイベント?
ビッグベン側の橋の上の排水溝。アニメではこの蓋が外れてて、上にThe valley of fearって書いてましたな。一つ目の暗号の場所。
蘭姉ちゃんから逃げるためにコナンくんもとい工藤走ります。
A rolling bell rises me.
新一・・・出て来なさい!!!
橋を渡り切ったとこにありました。
Did you see a Japanese boy? だったかな。have you seenやっけ。忘れた。
けど、もしこの時期にそれ聞いたら人多すぎて無理だったなw
新一くん、蘭ちゃん泣かしちゃいます。
蘭ちゃん逃走。
らああああああああああああああんんんん!!!!
そして捕まえて...この先の展開は最後だったかな。
そういえば、橋の上で賭け事やってはりましたよ。
みかんかなんかが一個あって、コップは3つ。
最初にみかんの場所を見せてコップを素早く入れ替える、さあどれだ?これに
〜ポンド!ってやつ。
余裕で目で追えれたんだが、これ商売なってるんかなーとか思いながら、怪しいので素通りしました。
さてさて、アニメはこのまま次の日へ。
僕はこのままwestminster駅へ戻り、ロンドンブリッジ駅へ。
シティーホール(ロンドン市庁舎)。
卵型の建物っすね。写真じゃわかりにくいが右側の建物丸いんすよ。
My portion is a chilled boiled egg like a corpse.
続いてピクルス型の建物。新しい建物で半分くらい隠れちゃってますな。
ピクルスって漬物ってのが原義らしく、別にきゅうりを指してるわけじゃないらしい。まあピクルスと呼ばれるものの代表はきゅうりなんだけど。
I finish up with a whole pickle.
蘭姉ちゃんビッグベンへ再び。写真はロンドンブリッジ来る前に撮影。
ここで蘭姉ちゃんたちも排水溝のやつ発見するわけすね。
It rings again for my hatred.
そしてミネルバさんたちに再遭遇。アポロくんに教えてもらってケーキみたいな建物へ。
僕はロンドンブリッジを渡り、確かモニュメント駅へ。
ロンドンブリッジ駅前にはパリピが変な自転車合体車みたいなやつに乗ってノロノロと進んでました。インキャわいからしたらこんな目立つもの乗りたくねぇ。。合法だろうしマナーとしても別に悪いことやってるわけじゃない、と思うけど、こんなん乗ったら気まずすぎる。。
ロンドンブリッジ渡る前に店があったのでFish&Chips購入。
ついにロンドン来てFish&Chips食えましたよ!!ずっと食べたかった。
味は普通にうまいっすよb ただの揚げた白身魚とフライドポテト。値段は多分ここちょっと高いと思うけど5ポンド。750円くらいすかね。量はなかなかに多かった。魚は何使ってるんでしょうね。
これ、ゴミ箱探すの苦労したわ。ずっと片手にパック持って歩いてましたよw
お前にはやらねーよ!
食後は橋を渡り、モニュメント駅へ。そこからBlaclfriar駅へ。
セント・ブライド教会。
ウエディングケーキの元となった教会だそうです。
駅からは約10分、他に比べてちょっとわかりにくい場所にありましたね。
ここから再び駅へ戻り、embankment駅でBakerloo線に乗り換え。
わいはこの線バーローlineと名付けました。ちなみにJobilee線はジョリビーlineと名付けておりまする。
エレファント・キャッスル駅。
Now I remember to ask a cake to cerebrate in advance.
ここなんでcerebrateなんだろな。紙の時もそうだがcelebrateと思って一回誤字ってrの棒が長くなってもうた。セリフでも祝いのケーキって言ってた気がするし、アニメのやつ誤字なんよね?
蘭姉ちゃんが新一と電話してたとこ、かな。
イチャイチャしやがって。
わいは再び電車に戻りSouth Kensington駅へ。
RoissenではなくMeissen。高級な食器が売ってるそうな。
二刀流かな〜やっぱりww
It tells me to finish everything piercing a white back with two swords.
ここで暗号の場所は最後。ここ緋色の研究のとこなんすけど、「人生という無色の糸の束には、殺人という真っ赤な糸が混ざっている。それを解きほぐすことが、我々の仕事なんじゃないのかね。」ってセリフが好きなんすよ!映画でも出てましたな。
ホームズらしく、コナンらしいなあって。
ちなみにわい、ホームズの小説、英語版だけ全話入ったやつ持っとるんですけど、まだ緋色の研究の途中ですわwつか、ホームズを英語版で読むのきついっすw
さてさて次はウィンブルドン!
South Kensington駅に戻りDistrict lineで一気に。
ウィンブルドン駅から徒歩でテニスコートへ。
ウィンブルドンパーク駅から行った方が近かったかもですね。。結構歩きましたw
街並みはロンドン市街と違い、とても静かで良かったです。
家もオシャレなものが多く、イングランドに住めと言われたらこういう場所がいいです。
テニスの聖地へ。
コナンくんたちはここから入ったんですかね。
センターコートの側の門です。
テニスの神。みたいな銅像。
ウィンブルドンは毎年7月やってるって言ってた気がする。
僕が到着したの7月末なんでもう終わってましたね。
一度でいいからセンターコートでテニスを見たいものです。
センターコートとかは外から撮れないので、端っこにあったコートをパシャり。
Southfields駅。ここから帰ります。
これにて名探偵コナン~ホームズの黙示録~聖地巡礼終了!
この駅でね、英語で道聞かれたんすよ。
おいらは海外でも道を聞かれやすいのか。
まあウィンブルドンってどっち側の電車に乗ったらいいかってだけなんだけど。
「Which side is bound for Wimbledon?」
「Wimbledon? This side!」
「Thank you so much」
「Welcome」
って感じだった気がする。ただの観光英語だけど。でもまあ、ちゃんと聞き取れて返事できて良かったわ。店員さんとかと話すのはよくあるけど、突然道聞かれるのは初めてだったからな。
by the way, わい中学んとき軟式やけどテニスやってたからなんかウィンブルドンに憧れあってね。元々はサッカー部に入部するつもりやってんけど、中学上がった時にちょうど廃部して、第二希望だったソフトテニス部を選んだのよ。つってもどっちもほとんど同じくらいやってみたかったからテニスも楽しめた。うちの部、一年は夏休み終わるまで普通コート使えないらしかったんだけど、わい楽しさのあまり練習しまくって、コート外での練習で実力アピールして、かなり曖昧だけど6月か7月にはコートで上級生と一緒にやるようになりましてだな。さらにのめり込んで、硬式の方の選手についてや4大大会とか知識を深めてテニス馬鹿と化していった時期があったのですよ。その時に、夢見がち少年わいは高校では硬式に転向してそっからプロ目指すとかいいなーとか思ってたりもしたわけなのですよ。伸びは早かったと思うけど、そんなに上手くはなかったんだけどね。そんな思い出がここに来て、蘇ってきてノスタルジックになっていたのだ。
ま、テニスの熱もソフトテニスではダブルスしかないから冷めていってただの普通にテニスが好きな少年に戻ったわけですが。俺はシングルスがやりたくてテニス始めたのに軟式だとないですからねw ダブルスやる人には、協力して成功したり勝ったりする喜びがあるって思うんでしょうけど、俺の場合は1vs1という二人だけの世界で個人だけの力での勝負をしたかったんですよ。俺は相手だけを見つめ、相手は俺だけを見つめる、そんなシングルスが好きだったんすよ。
だけどずっとダブルスで不満を募らせてたので、転校した際にはサッカー部に入部しました。まあ、その程度だったってだけなんすけどね。サッカーについてはダブルスどころか11人いますからね。人数少なかったから2年からでもすぐにレギュラーにはなれましたが、周りに気つかってばっかで正直試合とか面白くなかったですね。。笑
高校上がってからは勉強だけするって決めてたので部活動はやらなかったです。
大学入ってからテニサー行ってみましたら、ヤリサーとは行かないまでもそんな感じだったので数ヶ月で消えましたね。 勉強とかもしっかりやろうと思ってたので、体育会とかすごい真剣なところには行きませんでした。
またもしスポーツをやる機会があればシングルスのテニスがしたいなー。
そんなことをウィンブルドンの周り歩きながら思っとりました。w
こっちも日付もう変わってるな。
ということで今日も一日がんばるぞい!
終わろうと思ったら写真一枚忘れてた。
新一と蘭の最後のシーン。
新一、イケメンなセリフ吐いてましたね。
セリフはアニメか漫画を参照!
おやすみ世界!











































