どうも〜どうもどうも〜

じゅっきーでございます

 

僕は今イギリス、イングランドの首都ロンドンに来ております!

 

今ってイッテQって続いてるんだろうか。テレビあんまり見ないからな。。最後に見たTVドラマっていうと逃げ恥ってくらい見てない。帰ったらイッテQやってたら見よう。

 

 

さてさて、今回のタイトルについて記載していこうかな。

リスニング教材として最初に使ってたのはけいおん!の英語verなんですよね。DVDを持っているのですよv 英語のリスニングにニュースとかラジオって案もあるけど正直つまらんからね。楽しいと感じられるやつのが頭に入るしb けいおん!だとちょっと簡単だけどねw まあ日常会話にはちょうどいいんじゃないかな〜と。 そんでけいおん!の英語verのあずにゃんの声優さんのChristine M. Cabanosさんっていう方の声がとてもイイ!んすよ!! 英語verの声優さんもイイものだ。(正直わいはけいおん!は英語verのが好きだったりw)外国語覚えるには彼女作れとか言われるけどな、その言語の好きな声優いたらOKなんだよ!!b

そのけいおん!、劇場版では卒業旅行に行く話があるんですけど、つい先日、その聖地に巡礼して来たのでいっぱい写真貼って行くってばよ!!(オタクとても楽しかったのでテンションが少し上がっております)

 

 

飛行機とかは違ったので、ヒースロー空港からスタートしますね!

 

これはロンドンに到着したばっかの写真です。映画では英国の婦人が乗っておりましたな。空港内はめっちゃ広かったす。

入国審査官の方は映画の人と少し似ていましたな。後フレンドリーな感じで「コンニチハァ」って行ってくれましたねwもちろん「サイドビジネス!」などと変なことは言っていないw

この後荷物受け取る場所では澪ちゃんと同じく回転するところから降ろされてました。キャリーケースが少し壊れていた..

 

こっからは到着1週間後に再びヒースロー空港まで来て大体HTTの軌跡通り周りました。

 

ロンドン到着時のターミナル3のタクシー乗り場前。

映画では冬だが今は8月、普通に暑い。

 

全部そうだが、ほとんど英語verのやつしかセリフ覚えてないから日本語でなんて言うてたのか分からんが、、「ロンドンの空!」

 

「ロンドンのタクシー!」

 

「ロンドンの英語!」は工事されたのか無かった。

今回既に潰れた場所や迷惑になりそうな場所の写真は撮っていないので完璧ではないっす。

 

「ロンドンにいる私たち!」

 

タクシー内からのシーン。唯たちが泊まったホテルの近くだよ。これは別撮り。

 

ホテルアイビスロンドンシティ。唯たちが間違った方のホテル。

 

「こっから直接行けるバスはないわね。」

 

ジャケ写にもなってるところだから、違う構図のも撮ったはずだがない。。!

ここであずにゃんは足が痛いって言ってましたね。おいらはトイレ行きたくて腹痛でした。こっからトイレに行けるのはまた遠い未来の話...

 

店は変わってましたがCamden Town Station前。Itsuって店は日本食レストランですかね。SushiとかGyozaとかRice ballとか書いてた気がする。

 

「あずキャットくよ。」

 

Camden Market。あずにゃんが新しい靴買ってたとこですね。写真じゃわかりづらいですが、結構広く、店が大量にあった。服も奇抜なんばっかありそうだなーとか思いながら除いてみたけど、着やすそうなのもいっぱい。てかおいら好みの服が結構あって驚いた。もちろん南條さんのfripSideでの衣装にありそうな普段着なさそうな服もありましたがw

貧乏学生なので何も買いませんでしたが、次ロンドンに来る機会があればここで服とか買いたいかな。ほんといろんな服あったからオススメ。

 

飛行機は無くなってましたね。跡が残ってるけどw

 

HTTがライブした場所の出口のとこ。ビービービー

ここは探すのちょっとだけ手こずりましたねw細い道を上って行くと見つかるんだけど。。うーん、説明が難しい場所だ。道路に近い場所で結構奥!wまあ調べたら出て来るだろうから。w

 

ホテルアイビスアールズコートへ。まだ明るいけどw

おいらもとてもお腹が空いていた。。

映画内でのロンドン1日目はここで終了。まだまだ時間はあるので映画内での2日目をスタート。こっからはめっちゃ周りまっせー!!

 

『運命はエンドレス!』

(映画内で流れてる場所を周ってる時はずっと曲かけてたのでほんとエンドレスだった。実際に全部周るの結構時間かかったので・・w)

 

ホテルアイビスからの、、(アイビスであってるのか?なんか調べた時イビスとか出てきたんだよな。まあええわ。)最寄駅West Brompton Station。ちなみにおいらのホームステイ先からもまあまあ近かったり。近いに入るか微妙だけど。この日はDistrict lineという線が使えなかったので聖地巡礼ほんと大変だった。軌跡を辿るためと節約のためにバスとタクシーも使わなかったし。。すごい縛りプレイで、、歩きまくったな。。

 

ロンドンには地面にこの字いたるとこにあります。写真のはちゃんと聖地のやつで撮りましたが。

 

右、左

 

実際に店に入って注文しました。エッグベネディクト?はモーニング限定だそうで違うパンとピクルスとなんかのやつ食べました。けいおん!とは関係ないのでうぷしませんがおいしかったです。そして店員さんがとてもイケメンでした。店員さんが他の客と喋っているのを聞いたのですが、ここの地下で音楽イベントがその日の夜にある?そうで。少し離れてたので合ってるかわからんが。けいおん!の監督さんたちは、舞台探す際に音楽+ティー関連で周っていたのかな。

 

ごちそうさまでした。

 

ロンドンにはこんな白いアパート?がいっぱいありましたね。どれが聖地なのかわからなかったので適当に。

 

World's Endだったかな。なんとかってブランドの聖地らしい。

時計が逆に高速回転していた。

 

その近くのベンチ。あずにゃんが唯から距離をとってたとこですねw

 

ちなみにこのベンチ、映画けいおん!のキービジュアルにもなってるんすよね。

 

続いてハイドパーク。映画と同じようにリス見れましたよ。リスなんて初めて見たかもしれない。思ったより大きかったけど、小さくて可愛い。。

 

犬のうんこ箱は無くなったらしいです。それよりおいらがうんこに行きたかった。何時間耐えてたんだろ。トイレがなぜか全然見当たらない。駅にも見当たらないし。

唯がうんこ箱に手突っ込んで、澪たちが逃げてたのってここなのかなー。ここよりそれらしい場所が見当たらなかった。

 

シャーロック・ホームズ博物館。まだ読んでない。

 

ビートルズで有名なアビーロード。ビートルズはHey Judeくらいしか知らない。。

行って分かったけど、早足になるのもちょっと分かるかもw

 

電車内で同じ構図で撮ろうとするのは厳しいので、、w

唯たちが乗ってたのはこのタイプかな。これも別撮り。

 

唯たちが行っていた大英博物館のトイレ。やっと『運命はエンドレス』終わったw

この後、なんか緊急事態が発生したのか、他の観光客と同様にここの避難通路から退避させられました。なんだったんだろう。後日また来ました。。これもまた別撮り。

博物館系は閉まる時間がまあまあ早いのでスケジュールするのは難しかった。

 

こっから博物館は別撮りのさらに別撮り。しかし広い。

あと人多すぎね。オフシーズンに来てゆっくり見たいものだ。

 

律の墓。別名ロゼッタストーンのレプリカ。w

 

触って見ましたが石でしたね。石だからな。

 

Temple Stationだったかな、の近く。

映画ではまだ昼だったけど、時間までは操れない。

 

ビッグベン側の橋から。早く修理終わるといいな。

まあ数百年のうちの4年を見れたと思えば稀少性はあるが。

 

ロンドンアイ。夜だとライトアップ?されて綺麗でしたね。回ってる回ってる。

これ観覧車にしてはめちゃ高いので乗りませんでした。3000~4000円くらいだった気がする。忘れた。そんなにするなら俺は投げ売りされたモンハンワールドを買うぜ!帰ったらやろうね。

 

Borough Market。いろんな食べ物食えるとこだと思うけど閉まってた。多分この時点で22時半か23時くらいかな。。ロンドンでは暗くなるの21時半くらいになってからなんだけどさすがに22時過ぎると真っ暗。

 

「あずキャットいて。」の場所かはちょっとわかんないけどw

どこの柱なのか。店も閉まってるからよくわからんw

 

そしてホテルアイビスへ。唯たちはこれで帰還ですが、おいらはホームステイ先まで歩かねばならぬ・・。

 

ホテル帰ってから一瞬映ってた通り。

一日でいろんなとこを周った唯たちとおいら自身にお疲れ様。

 

本当に疲れたんですよ。。後半足が重くて重くて。

チャリ旅くらい疲れましたね。スマホのアプリですが↓

こんなに歩いたの生まれて初めてかもしれない。普段引きこもりのわいには厳し過ぎるぜ。ただの平坦を歩くならこれくらいの距離それほどでもないだろうけど、階段大量、チェンジオブペース。無理。

トイレはホームステイ先帰ってやっと行けましたね。一日耐えたw

 

とにかく映画けいおん!卒業旅行2日目終了!

 

ブログのページもそろそろ重くなりそうなので、後半は次のページに。

途中で飯食べに行くと思うので、see you later!