みやげ 那須山野草旅から自宅へ その2
伊豆半島にも いちご狩り等 いちご生産が盛んだけど
「ジャム用いちご」は なかなか手に入らない
で ・ 那須に住む友人にお願いして 探してもらった
で ・ で ・ 見つけてくれた
それが この上の写真 右の普通市販のいちごと比べて 小さいでしょ!
失敗したのは 貰ったジャム用いちごの重量計らなかった
このあと 1日半ほど置いて もう少し赤く熟するのを待った
で ・ このイチゴと 砂糖だけ 水を一滴も使わず レモンも入れず
もやは ジャムと言うより 苺煮 とか イチゴペースト とか そのままいちご
とんでもなく うまい!
豆餅の豆って ?
普通は 大豆とか 青エンドウって 認識だったけど
落花生? へぇ~ ピーナッツを使うのもあるんだ!?!
っと 言うことで 自分用のお土産に
つきたてらしく この時点では 青のりの香りが見た目以上に香った
利根川だから 青のりじゃなくて アオサで 印刷ミスかと思ったけど
「品名 利根川さんちの豆餅」って 利根川信子さんが作ったからと知り
ひとり 苦笑して 赤面してしまったデスです
豆の違いは
いまいち 分からなかったけど おいしかったで~す
いっきに 3枚も食べてしまいました
いろいろ買って 遊んだ
へぇ~ うどんが黒っぽいんだぁ~ で ひもかわうどんを1つ
へぇ~ こんな色の干し芋あるんだ むらさき芋の 干し芋とは
で 1つ買ってきました
なぜか 熱海でサツマイモのいいものが買えないと 家族の弁
で これも1つ
これも1つ
と 写真無いけど もう1つ別のサツマイモ
計3種類のサツマイモをみやげにしました。
持ち帰っても 全くサツマイモに興味のない私は写真すら撮りませんでした (笑)
あと どデカい脇芽の出ていた白菜1つ
葉物を 4種類 いろいろ買って 遊んでました
野郎ですが 生鮮産品お買い物だぁ~い好きデ~ス!
極度の筋肉痛 でも・・・
極度の筋肉痛 でも 楽しかったぁ~
極度の筋肉痛 でも まだ若いらしい
極度の筋肉痛 でも すぐ次を考えた
あれから ★★★ もう随分と時間がたった
で ・
久しぶりに 行ってきました
久々とは 山へ が1つ 越前岳へ が2つ目 ★★★
先にも書いた様に いろいろありましたから
今回は 万全の準備 以上の万全の準備して臨みました。。。
時間的にも 早朝と言うほど早い時間では無く 出発
この愛鷹山脈 ルートいろいろあるけど 再訪で危険回避の万全の準備
ただ 予想外だったのが
これ霜です
スタート地点から 霜がありました
ここまで 綺麗な霜はありませんでしたが
帰りが大変でした 霜が溶けてぬかるみを作って 滑りやすくなっていました
滑りそうだと 普段以上に力が入って 疲れます
山に向かう途中見えた桜は すべて時が過ぎ 新緑と言える状態でした
でも 山中はこんな咲き始めから 満開まで さくらをまた楽しませてくれました。
調べても確定できませんでした
下向きの桜で 乙女桜の仲間とおもいますが・・・
これも すごく美しかったです
たぶん アセビ
馬酔木と書く 毒のある花と思いました 美しい花には・・・ ですよネ
これも たぶんですが ブナハリタケ
結構 美しく思えますよ
あれから そう あれから もの凄い時間がたった気がしますが
満足は出来ませんでしたが 取り敢えず 戻ってきました
下山して 一日たって
極度の筋肉痛 でも 無事登頂出来て 楽しかったぁ~
極度の筋肉痛 でも 当日にもう出ました まだ若いらしい デス
極度の筋肉痛 でも 痛みに耐えながら笑顔出ました
そして すぐ次の登山をを考えた
越前岳 海抜 1504m
愛鷹山塊の最高峰
全踏破距離 : 5.5㎞
全踏破時間 : 4:47
十里木高原駐車場から
静岡県裾野市
我が家のイベントも コロナ禍で集まれないけど・・・
伊東市の ステーキ池田さん
我が家では わたしの兄弟家族とこの日に 集まっていた
でも 憎き 新型コロナウイルスで集まれない
だから 母とわたしだけで 会食
大きなダクトに 大きなファンが 頭の上で回っている
火炎消毒(?)も
これなら安全でしょ!
この日は 父の命日
もう四半世紀超えているから 和やかムード
ごちそうさまでした。
THE STEAK IKEDA ステーキ池田 静岡県伊東市広野
ビール銘柄 好きな銘柄が広い つまり1社以外だいたい好き
でも ビールを買いに行って 発泡酒に変更したのは はじめて
これを チラつかされたら 買うしかないでしょ
夢の 「さくら」さんの コースターがおまけだよ タダだよ!































