
さくらが終わってからの 梅もいいネ
熱海で 熱海桜を堪能して
河津桜も 熱海とか伊東とかだけど 楽しんで ソメイヨシノを待っている
そんな 季節を楽しんでいたけど
初 偕楽園の梅
行ってきました!
梅が咲いて さくらの順番が正しいはずだけど
青春18きっぷで 行ったから この特急ときわは 見ただけ
「ときわ : 常に変わらない岩のような永久不滅」だから 梅の古木に会いに これで来たかった かも (笑)
でも 水戸では
さくらは お行儀良く 待ってます
分かりますか? 右側が満開の紅梅・白梅が咲き誇る
左側の枯れ木の様な木々達は お行儀良く出番を待つ 桜達!
熱海と違って ちゃんと順番守って いいネ!
こんな 散歩 ホントに楽しい
淋しかったのは 梅の香りを楽しむのには いちいちマスクをずらさないといけなかった事
ジョウビタキは 美しいのに飛び回って 写真撮らせてくれない
20枚近く撮ったけど 唯一このピンボケだけ
でも
この子達は 人がかなり通る橋でも 背景選んで ポーズとって 動かずいてくれた
この瞬間 私以外にも3人がカメラ向けていたデスです
わたしの背景に 梅がいっぱいだけど この子は・・・
この子達は 飛んだ時は梅が入ったけど こんな写真しか撮らせてくれなかった
この子は 梅の下草をついばんでるけど
いいポジションには たくさんのアマチュア(?)カメラマンで 負けてしまった
この子だけ 梅とのツーショット撮らせてくれたけど ・・・ 撮り手がヘタ(苦笑)
ここまでが 窈窕梅林(読めませんペコ) 偕楽園の外にある隣接する公園
この先が 水戸の偕楽園
この梅が 一番赤が濃かったかも
比べるのも失礼かもしれないけど 好みの色は この紅梅かな
でも
・ ・ ・
えぇ~と
同じ枝に 紅白咲いてた
困った 何十種類もある梅
いろいろ写真撮ったけど
全部の梅に名前が付いていたのに 記録することをしなかったから
もう今では 分からないよ
それだけでなく こうなアップに全部したら 元の大きさが分からない
これが 園内で一番大きかったはず
その前の梅は この梅の半分以下だったはず なのに・・・
偕楽園 国の史跡
国の名勝
日本三名園
茨城県水戸市
水戸の梅まつり 令和4年2月11日~3月21日
今の熱海では
金のなる木に つぼみがたくさん もう咲きまぁ~す
熱海海岸では こんなお花も 随分季節の違いを感じる
吉永小百合さんのポーズまでは 覚えていませんでした
雲巌寺に行ってきました。
ご存知ですか?
栃木県大田原市雲岩寺にある お寺です
これなら 見たことあるデショ!
HPより
JR東日本の 大人の休日俱楽部のCM
もちろん 傘を差した女性は このCMず~とやっている 吉永小百合さん
表題の意味は お寺の名前は覚えていたけど この場面を覚えていなくて
最初の写真が この赤い橋だけど この角度からは撮れなかったです(涙)
動画はこれ
お邪魔した時は このご時世だし CMから時間もたっているからか
境内にわたしだけ
だからなのか
こんな写真が撮れました
ほら 降りて来られた 見えますか?
お寺を出て 振り返って この写真
こっちで無く 反対方向を見てれば あの赤い橋と山門を撮っていたはず
ホントに 残念な気持ちでした
次回は
ここに行きたかった 福島県の相馬市
このCMは 2020年に放映予定だったけど コロナ禍で 2021年に福島県下だけの放映となっていた
今年こそ 関東でも放映してくれると思っていたけど 16日のあの地震で難しくなったかも(涙)
来月は自転車乗りに行きます。。。
東山 雲巌寺 臨済宗妙心寺派
日本の禅宗四大道場のひとつ
栃木県大田原市雲岩寺27
この旅
青春18きっぷです & コロナ禍対策でグリーン
だから
こんな 不道徳とも言える行動をしてました (苦笑)
植野食堂 #91 しゅうまい & ・・・
前回 いきなり 植野食堂の話をしたので チョコッと
BSフジで 月~金 PM7:00から30分の番組
植野編集長もよく言うフレーズで 『チョットしたひと手間』が すごく勉強になる番組です
でも 今回は聖地巡礼
植野編集長は 本題に入る前 そのお店の近くで 何かするんです
この回は 築地の乾物屋さん
寿屋商店さん
壁一面の 昆布見て ビックリ
いっぺんに 味噌汁並べて 食べくらべたい
植野編集長が寄ったのは
自宅に常時置いてある 細切りとふりかけタイプの塩昆布
で ・
わたしも 買い込んで来ました
おすすめの食べ方として
と 植野編集長言っていたので
作ってみました
とても おいしかったです
ここまで 細切りははじめて見たので 味より 細さに感激してました
上の写真の 煮干しは
寿屋商店さん 今のイチ押し
極上煮干
鮮度良く 油の少ないいわしを厳選して 加工
瀬戸内海の1~2%と すごく少ないらしい
伊吹島って 有名だけど 「燧 hiutiの いりこ」って 覚えていた
どっちも 同じものらしい
以前に この煮干(いりこ)を使った 讃岐うどん食べてまぁ~す ★★★
この時には あまり覚えていないと言っていたけど
スッキリとした おいしさだった
帰ってから 毎日 一晩水に浸した煮干で 味噌汁作ってもらってます
もちろん 煮干取り出さずに 全部食べてます
まったく苦みが無く 大満足です
やっと 植野編集長も 寿屋商店さん出て この回の本題へ
植野編集長も 路地好きらしい
こんなところ入って行った
人一人やっとの路地
その奥に
「つきじ 幸軒」
ここが この回のメインのお店
かなり有名だから 知っている人 行った事ある人 いると思うけど・・・
ラーメンも古くから牛骨も使う 個性派だけど
今回は しゅうまい
これです
かなり前から 画面上に
「日本一ふつうで美味しい しゅうまい | 築地 幸軒」
あくまで 「ふつうで 」
普通じゃないのが
崎陽軒の 5倍
一説には むかしはもっと大きかったらしい(笑)
お店で頂きたかったけど 今回は
すぐそばの売店で
わたしも 買って来たデス
売店も 結構歴史ある
あらま 「テイクアウト」じゃなく ちゃんと「to Go」だ
やっぱり 外人も多いんだ
リュック内の煮干がかさばって 1Pだけにした
これが 実物
おいしい
すご~く って 訳では無いけど おいしい
わたしの中では 懐かしさは無いけど おいしいし 好き
日本一ふつうで美味しい植野食堂 by dancyu BSフジ 月~金 19:00~30分
幸軒 東京都中央区築地4丁目
寿屋商店 東京都中央区築地4丁目
熱海の宿泊客減少
記録の残る昭和38年以降 最少だったらしい さみしいね!
熱海ネット新聞 ★★★




















































