下関に次ぐ ふぐの産地 ・・・知らなかった!
築地のふぐの名店&低価格の店 天竹で「ふぐちり 2,667円」 「トラふぐちり4,800円」 180%ダ! 倍近いこの差
何回かお邪魔したけど 普段飲みでは やっぱり 「トラ」ちゃんは 無縁に近い
(ちなみに、前回お邪魔した時 ゴルフの岡本さんが近くの席でした)
で ・ ふぐの産地 下関はよく知っていた
春帆楼とも 多少の縁があった なのに2番目の産地を知らなかった (恥)
休暇村 伊良湖のとらふぐ会席
2番目の産地にある 休暇村
前菜 3品
てつぴ煮こごり
身皮炙りたたき
ふぐ南蛮漬け
てつさ もちろん トラちゃん
なんか やっぱり 普段飲み時のてつさと ひと味違う (ニヤ)
てつちり
焼ふぐと 白子焼
白子は 記憶に無いほど 久々 小さかったけど 実にうまい!
ふぐ唐揚げ
写真無いけど これに 雑炊とデザートが付いてた
デザートは いま三ぐらいだったけど
全体的には、第2位の産地とは 味とは関係ない事を知りやした うまかった!
これに 愛知県と言えば
海老フライに 色のメチャ濃い焼きそば(料理名忘れ)と とんこつ
このバイキング料理も 取り放題食べ放題ドリンクの見放題
でも そんなには 食べられない! (笑)
メニューの裏は こんな感じ
読んでるヒマ無く 食べるのに夢中でした おわり
休暇村 伊良湖 irago 愛知県田原市中山町大松上
松葉杖卒業後 抜かれる!
歩いていると ご老人ご夫婦に抜かれた!
いままで 歩いていて抜かれる事なんて無かった
思い出すと 松葉杖でも抜かれなかったのに・・・
老舗の技は やっぱりいいネ
赤福さんに行ってきました。
本店まで行かれなかったけど 鳥羽店
鳥羽水族館脇から海沿いを歩いてすぐ
こんな
こんな観光船を横目に 進んだ先にあった
しかし 鳥羽って 浦島太郎とか竜宮城と 関係あったっけ?
支店だけど 貫禄あるョネ
甘いもの苦手だけど
ここまで歴史のあるモノは 大丈夫・・・ (タブン)
店内は こんな感じ
お釜は分かるけど それ以上の確信は持てないけど
道具としても 美しいもんだ
以前に お邪魔した本店にも有った気がする
別角度は こんな感じ
本店では この赤福を盛り付けるところを見学出来たけど
この鳥羽店では なし
でも やはり 出来たても おいしかった デスです
そして 冬季限定の
ぜんざい(小)も 頂きました。
汁粉は関西生まれ・ぜんざいは関東生まれ
ここは、中部地方の伊勢だけど 汁粉ぜんざいだけで言ったら
東寄りって事かなぁ~!?
このビジュアル セットの 「小」 だけど 普通サイズを同じ
お餅を小さくしているのか・・・
しかし このお餅の焼加減もお手本の様な 美しさ
あちこちの街中の甘味処行った事ほとんど無いけど これって普通?
やっぱり 甘いもの苦手だから 内容も無い
苦手な物相手では 文章もうまくも面白くも書けないんだネ
ご容赦を!
赤福 鳥羽支店 三重県鳥羽市鳥羽1丁目
伊勢の自分土産は 伊勢うどん
伊勢うどん大好きなんです。以前伊勢にお邪魔した時からの大ファン
2人前を買ってきました。
ところが、近所の成城石井に全く同じ物が売っていた・・・
鳥羽水族館 ほんの一部
わたしの旅でも のんびりする時もある
水族館で のんびり
鳥羽水族館に行ってきた たぶん今回で2回目の訪問
カエルさんが ザリガニを釣っている
こんな 遊びのある水族館 好きでぇ~す
アシカショーは ただただ素直に楽しめる
アシカの 色っぽいショーも 子供も楽しく見ていた
良いよネ こんな空間
この顔 コウイカ仲間の大型 コブシメ
のんびり旅には こいつを見ているだけで 時間があっと言う間たつ
4匹とも 無視!
なんか スタッフさんがかわいそうになったけど ちょっと楽しい
泳いでいるオウムガイ 始めて見た
さらに驚いたのが
オウムガイのたまご
この子達のふ化までにかかる時間は 296日
ビックリだ
この仲間を 九州で食べ損なって もう5~6年後悔している
セミエビの仲間君
どんな味だったのだろう? 伊勢エビよりおいしいと聞いているけど・・・
そう この子達より 美味しいらしい
でも この写真では分からないだろうけど
全部 巨大だ 1尾2万円位しそうだ
良い処に住んでいて いい食べ物を貰っているのだろうなぁ~
バックヤードの のんびりした食事タイム
群がって来る訳ども無く 静かな感じ
最後に スナメリさんのエサやりを見て 時間切れ
やっぱり 水族館は いいもんだ
鳥羽水族館 三重県鳥羽市鳥羽3丁目
入館料 2,500円/大人
再放送の海外ドラマ見ていたら
I'm huge in japan
私は日本で巨大だ
この訳で良いのだろうか?
意味は?
なんか 意味深すぎる気が・・・ 頭にも来る!
































