ようやく、完成しました。
こんにちは、もりやんです!
いつもブログを読んでくださって、
ありがとうございます。感謝してます。
僕は、現役時代、偏差値40ぐらいで
模試では常に『底辺』をさまよっていました。
学校で模試が返却されるときは
先生から成績表をもらうやいなや
それをカバンのなかに押し込み、
友達にばれないように、
ひたすら隠していました。
同じ部活の子には見せましたが、
鼻で笑われたのを今でも鮮明に覚えてます。
流石にかなり悔しくて、
『絶対見返してやる』
と強く決意しました。
自分ができないのは、
学校の授業のせいだ、参考書のせいだ、
そう考えていた僕は、
毎日ネットを開いては
『この勉強法はあかんな』
『この参考書、2chで評価高いし、
買ってみようかな』
などと、試行錯誤し、自分なりに
一生懸命勉強していました。
模試の志望校の記入欄には
毎回毎回あこがれの国公立大学の名前を
書いていました。
されど、返却される判定は
毎回『E』でしかありませんでした。
最初のうちはそれでも良かったんです。
「こんなに勉強してるんだから、
そのうちきっと成績が上がりだし、
判定もよくなるだろうな」
と考えていたからです。
しかし、高2の終わりになっても
一向に成績は伸びませんでした。
まわりのライバルたちが
本気を出してくる時期で、むしろ
偏差値は下がっていったのです。
さすがに焦った僕は、
一発逆転できる方法というのを
ネットで探しました。
これはいけるぞ!と思った
斬新な勉強法を実践してみましたが
何の効果も得られず、
ただ時間ばかりが無情にも
過ぎていきました。
高3になった僕は
正直、めちゃくちゃ焦ってました。
『どうして僕の成績は上がらないのか』
『まわりは上がっているのに』
そうは考えるけれど、
解決方法が見つからず、
「どうやって勉強すればいいのか」
「何から勉強すればいいのか」
ということさえ分からなかったんです。
そして冬、
センター直前になって気づいたんです。
「あ、僕のしてた勉強って全部
無意味だったんだ」って。
もう、時すでに遅しでした。
センター試験は6割を切り
学校の担任からは
『君が目指している大学は
君ごときで入れるわけない』
と遠回しに言われました。
で、結果はというと
言うまでもなく「不合格」でした。
のちに成績開示をしましたが、
合格最低点にもはるか及ばない
見るも無残な点数でした。
あれだけ努力したはずの自分が
志望校に落とされる悲しさ。
自分を鼻で笑ったあいつが
難関国公立に合格していく屈辱。
やつらと同じように勉強していて
僕だけなぜ落ちるのか、
『自分には才能がないんじゃないか』
そうやって、ただただ悲観的に
なっていきました。
そうして嫌々予備校に通い始めた僕は
そこで、ある先生と出会ったんです。
地理科のすこしハゲた先生で、
毒舌な先生でした。
僕の人生の転機は、
その先生との出会いでした。
その先生のもとで彼の
合理的な思考法に触れ学んでいくうちに
地理だけでなく、すべての
教科で成績が上がり始めたんです。
その成果が顕著に表れたのは
夏のマーク模試でした。
志望大学の工学部で1位という
順位をたたき出しました。
もちろんA判定でした。
初めは、自分の身に何が起こったのか
分かりませんでしたが、
徐々に実感がわいてきた感じです。
今まで返却されたらすぐにカバンに
押し込んでいた模試の成績表を
机の上にドンと置ける喜び。
涙が出るほど嬉しかったです。
そうして、僕はあこがれの
国公立大学に合格したのです。
関西私大の最高峰とよばれる
同志社大学にも余裕で合格しました。
もともと偏差値40しかなかった
『落ちこぼれ底辺マン』の僕が、
『成功者』になった瞬間でした。
そんな僕はいま、憧れの志望校の
キャンパスをどうどうと歩き、
塾講師をしながら、楽しい大学生活を送っています。
そして、僕は
「受験生時代の自分の経験」
「恩師の超合理的思考法&勉強法」
「塾講師としての経験・知識」
を組み合わせ、
メソッド化することに成功しました。
そのすべてを
このブログを毎日読んでくれている
あなただけに送りたいと考えていました。
それが、実は以前からこっそり作っていた
底辺から脱却するための、
偏差値を10アップさせる究極の必勝メソッド
を記した
『ENDEAVOR』(PDFレポート全102ページ)
です。(お金はとりません)
(なお、人数制限を設けますので
絶対ほしい方はお早めに手に入れてください。)
とにかく、
他に類をみないほど濃い内容です。
ブログで多くの情報をお伝えしてる僕ですが
さすがに今回のこのレポートは
内容がすごすぎて、公開するか迷いました。
せっかくこれだけのものを作ったのに、
あなたの目に触れないのはもったいないので
公開します。
これを一通り読めば、
あなたの偏差値は急上昇します。
別に、いまあなたがどんな位置に
いようが関係ありません。
たとえ模試の偏差値が
40であろうと、50であろうと
このレポートをしっかり読み、
書いてあることを頭に入れ、
毎日勉強しさえすれば、
30日もあれば、
今のあなたからは想像できないくらい
成長した、
『志望校も合格を認めざるをえない、
超優秀なあなた』
を作り上げることができます。
春、あなたは志望校に「ようこそ」
と迎え入れられ、
憧れの志望校のキャンパスに
毎日ドヤ顔で堂々と通学することができます。
本当にうれしいものです。
僕自身が体感してます。
正直な話をすると、
「偏差値」というのは
普通に勉強していて急上昇することは
皆無です。
自分の今の学力と比べてかなり上の
大学を志望している場合、
志望校にはあっさり
『お前みたいなバカはうちには
いらないからね、ばいばい』
と門前払いされる残酷な現実が待ってます。
あなたは、
『成績上げる!』
と、いつ頃から言ってますか?
そしていま、志望校に合格するレベルにまで
持っていけてますか?
持っていけてもないのに、
このまま同じように
『成績がまったく上がらない勉強法』
で勉強し続け、時間を浪費した結果、
偏差値はピクリとも動かず、
あなたは、
試験直前に焦り、何も手につかず、
ただひたすら
『自分が不合格になる姿』を想像し、
その恐怖に震え夜も眠れなくなります。
せっかく頑張ってきたのに、
その努力がすべて無駄になる瞬間です。
想像しただけでぞっとします。
しかし、
実際にそれが起こってしまうんですよね。
合格発表の日、あなたのLINEには
友達から『○○大受かったよ!』という
知らせがどんどん入ってきます。
そんな中、
あなたは掲示板の前で
ひとり立ち尽くし、
『あれ…番号無い…』と
自分の番号がそこに無いのを
ただ茫然と眺めるだけです。
あなたはまず、あれだけ支えてくれた親に
『不合格』を知らせなければならない。
『落ちたわ…』
これは、あなたの口から発せられる
最悪の言葉です。
きっと親も悲しむだろうし、
失望されるに違いないです。
あなたを支えてくれた友達や先生をも
裏切るということです。
それから、
あなたが『見返してやる』
と闘志を燃やしていたライバルにも
あなたの『不合格』の知らせは届きます。
そのライバルはきっと
あなたのことを心の内であざ笑い、
あなたを見下しながら堂々と国公立に
毎日通っていることでしょう。
完全敗北です。
このままでは。
毎日毎日本当に悔しい思いで、
行きたくもない大学に通わなければ
ならない苦痛。
あなたが得るはずだった
憧れのキャンパスライフはそこには
ありません。
あるのは、悔しさ、情けなさ、嫉妬。
貴重な大学生活が台無しであるどころか、
その先に夢見ていた
「一流企業に就職し給料をいっぱいもらう」
なんていうひそかな野望も、現実的に、
叶うことはないです。学歴社会ですから。
つまり、あなたはまさに
人生の分岐点に立っています。
今、この瞬間。
でも、安心してください。
この贈り物は
あなたを成功に導くためのものです。
僕はこれで、偏差値を短期間で劇的に上げ、
志望の国公立工学部受験生で1位を取り、
同時にA判定をもらいました。
しかし、もとは偏差値40しかとれない
いわゆる『底辺』をさまよっていた
普通以下の男です。
こんな僕にもできたんだから、
あなたも絶対偏差値を上げられるし、
志望校にも余裕で合格できます。
そんな方法を知っているのに、
世に出さないのは卑怯だし、
何よりいま、昔の自分と同じ境遇にある
あなたには
「成功してほしい、受かってほしい」
そう感じたんです。
それが、今回レポートを
公開することに決めたいちばんの理由です。
あなたが『ENDEAVOR』を手に入れ、
読んだ後、
このレポートに書いてあることを
ひとつひとつこなしていく
ただそれだけで、偏差値を劇的に
あげていくことが可能です。
このレポートは、
いわば「成功への招待状」
僕からの贈り物です。
ここで、ちょっとすごいお話。
僕が受験生だったころ、
一緒に勉強していた仲間、H.Kの話です。
彼は、
僕の恩師である先生のもとで
僕と一緒に授業を受けていました。
現役時代、京都大学の二次数学で
10点も取れず、不合格。
浪人時代も冬までE判定でした。
しかし、そのあと
彼はあっさり京都大学に受かったんですね。
まさに大逆転劇です。
横で見ていて鳥肌が立ちました。
彼がそのような大逆転を果たしたのは
間違いなく、
彼もその恩師を尊敬し、
その恩師の思考やノウハウを
勉強に取り入れたからです。
僕は、ただがむしゃらに勉強すれば
合格できるわけじゃないと確信しました。
合格のために確立された
確かな方法論を学び、実践すること
これが、合格するための
最低条件です。
『ENDEAVOR』には、
僕やH.Kをぶっちぎりで合格させた
この恩師の思考や勉強ノウハウを詰め込みました。
ぜひ、この究極のレポートを手に入れ
合格を勝ち取ってください。
合格掲示板の前でガッツポーズしましょう。
では、この『ENDEAVOR』が
あなたの手元に届くまでの流れを
簡単に説明します。
①下のURLをクリックしてください。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
短期間で偏差値10UP、
底辺からの逆転合格も可能にする
レポート『ENDEAVOR』はこちら
☝クリック
すると、メールアドレスを入力するところが
あるので、そこにあなたのメールアドレスを
入力してください。
②まもなく、僕からあなた宛てに
メッセージが届きます。
そこに記されている
『ENDEAVOR』の受け取りページのURL
をクリックし、手に入れてください。
③これで完了です。
≪期間限定で、今申し込んだあなたには、
僕が語る『受験の極意』音声もあげます!
これを聞けば、モチベーションが高まり
さらに成績向上のペースが加速します。≫
ひとつ言い忘れてました。
このレポートに書かれていることを
周りに言いふらしたり、
中途半端な気持ちで読もうとしてる人には
正直受け取ってほしくないです。
心の底から
『まわりに圧倒的な差をつけ合格してやる』
『見返してやる』
と湧き上がる闘志を持つあなただけに
僕は受け取ってほしいと考えています。
それぐらいの熱意がない人は、
受験なんか落ちたらいいと思ってるので。
それから、メールアドレスを入力したからと
いって大量の迷惑メールが届くこともないですし、
安心して『ENDEAVOR』を受け取って
いただきたいなと思います。
今後、メールでも
あなたに多くの『合格ノウハウ』を
お伝えしていくつもりですが
メール配信の解除はいつでも可能なので
「こいつうるさいな」と感じたら
いつでも解除していただけます。
あなたがこの『ENDEAVOR』を手に入れ
一通り読めば、
模試の総合偏差値は10上がり、
志望校への合格可能性は極限まで
高まっていきます。
志望校のさらに上の大学までもが
視野に入ってきます。
名だたる有名難関国公立が
あなたの学力を欲しがり、
あなたがどこの門を叩いたとしても、
すんなり開けてくれる
そんな未来が待ってます。
晴れて難関国公立に入学したあなたは、
憧れのキャンパスのもとで
志の高い友達と勉強でき、
生涯にわたるライバルとして
お互いを高め合うことができる。
その関係は人生を豊かにするもので、
難関大学生のあなたにしか
手に入れることのできない大きな財産になります。
いわゆる『人生勝ち組』というやつで、
いま味わっているかもしれない
『屈辱』という感情からは
程遠い人生を歩むことができるわけです。
一流の企業に入ることも可能です。
そして、もうすでに何人も
この輝かしい未来への切符『ENDEAVOR』
を手に入れています。
ぜひ、
今逃せば一生手に入らないチャンスを
あなたのその手でつかみ取り、
人生を変えていってください。
一気に合格まで駆け抜けましょう!
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