こんばんは、防災グッズを見直したいと言い続けて早数年、ちゃんとした見直しが出来ていない小林元太ですm(._.)m

さて、そんな明日9月1日は「防災の日」です。
いざという時のために、職場や居住地区のハザードマップの確認をしたり非常時の持ち出し袋を準備しておくことが大切です。

基本的には3日分の食糧と水を準備するようですが、アウトドア用品のモンベルのホームページには、災害はいつ起こるのか予測不可能なので、あらゆる場面を想定して防災対策を講じる必要があると書かれています。

災害が起きた後、職場や学校・自宅から安全な場所へ避難するイニシャルステージ。
ライフライン復旧までの野外や避難場所でのセカンドステージ。

これらを考慮した際、小林家で用意してある防災グッズはアウトドア用品が不足している感じがしたので、中身を見直しつつ、必要なものは購入するなどしっかり検討してみたいと思います。

みなさんも「防災の日」をきっかけに、改めて家族や大切な人と災害発生時の行動、集合場所や連絡方法などを確認し合い、防災用品・非常食・アウトドア用品などを点検されてみてはいかがでしょうか?

こんにちは、ファイナンシャルプランナーの小林元太です。

本日は中小企業経営者の財務支援コンサルティングを行う一般社団法人財務セカンドオピニオン協会の評議員認定講座に参加し、無事に認定証をいただいてきました。

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2016年6月6日の日経ではこんな記事が出ました。

現在の日本の社長の中心年齢は66歳。
毎年1歳ずつ向上していくので、14年後の2030年には80歳に到達してしまう。
中小企業のうち従業員数が20人以下の事業者は、14年までの2年間で廃業が開業を17万社上回ったという。

中小企業のおよそ70%が赤字申告をしている現状では、安心して後継者も後を継げないという事業承継問題も出てきます。
そうならないように、中小企業を元気に明るくするサポートを財務面から貢献して日本を明るくしていきたいと思います!!






おはようございます。
ファイナンシャルプランナーの小林元太です。

このたび、会社を代表して本日発売される
の監修委員を務めさせていただきました。

「第3章 充実した老後は健康から」の「4.病気の治療にはいくらかかる?」(Pg.60-61)を担当させていただきました。

高齢者に多いがん、心疾患、脳血管疾患、肺炎などの現状や気になる治療費・保険制度についてまとめています。

読んでみたい方には部数に限りがありますが先着順に差し上げますので、小林までご連絡ください(^-^)/

もちろん書店店頭やアマゾンでもお買い求めいただけます。

【連絡先】
ファイナンシャル・ジャパン株式会社横浜支社
ファイナンシャル・コンサルタント
小林 元太
〒231-0023
神奈川県横浜市中区山下町194番地
横濱ニューポートビル7F
TEL 045-222-7690
FAX 045-222-7691
CEL 090-1769-7159
E-Mail Genta.Kobayashi@financialjapan.jp


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