おはようございます。
実はバンドマン、ファイナンシャル・ジャパンの小林元太デス。

みなさん、BABYMETALを知ってますか?
女性3人組のアイドルグループなのデスが、彼女たちがなんとアメリカのビルボードアルバムチャートで日本人アーティスト53年ぶりとなるTOP40入りを果たしたとのこと。

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なにやら世界同時発売したニューアルバム「METAL RESISTANCE」がアメリカの総合アルバムチャート「Billboard Top 200 Albums」で初登場39位を記録したらしく、これは1963年に14位を記録した坂本九さんの『スキヤキ』以来となる日本人アーティスト2組目の快挙だそうデス。

これはとにかくめでたい!

彼女たちの曲といえば、アタタタズキュンドキュンの
や、ソレソレソレソレの
もしくはダメダメダメダメダメの
あたりが有名デスが、これらは1stアルバムデス。

この2ndアルバムの曲をすべて知っているわけではありませんが、お気に入りはこの曲デス。
月曜朝のミーティングにも使えるレベル(笑)。

いまでこそバックに神バンド(めちゃくちゃ上手いからこう呼ばれているのもありますが、ちゃんとしたバンド名デス)を従えてヘビーメタルというロックのジャンル(もちろんグループ名はそこからモジってます)で大活躍していますが、元をただせば「さくら学院」というアイドルグループの卒業生。

詳しくメンバーのことを調べてみようとオフィシャルサイトを訪問してみると…
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ふ、ふざけてる( ̄◇ ̄;)!
いや、自己紹介のときに『◯◯メタルデス』(Death)!
と言ってるからそういうことなのでしょうか?


とにかく、こんな女の子たちが停滞ギミだったへビーメタル界にアイドルという要素を加えて世界に新風を巻き起こしていることには間違いないわけで、自分たちも保守的なこの保険業界に『何か新しいこと』を恐れずに取り入れていって革命を起こしたいと強く想います!!





P.S.
別に彼女たちに触発されたわけではありませんが、つい先日かなーり久しぶりにスタジオ入りしてきました。
メンバーの結婚式で新婦へのサプライズ?演奏をするのでその練習でした。

新郎のT君デス。
こんなブログで公開したらサプライズでもなんでもなくなるかと思いますが、なんと彼は演奏する曲まで新婦に教えているので問題ないそうデス…(^^;;
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キーボード担当のこれまたT君デス。
サラリーマンをやりながらにしてニコ動やYouTubeの世界ではコアなファンもいるという音楽プロデューサーデス。
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さて、カラオケ行って練習しなきゃ!!






こんにちは、ファイナンシャル・ジャパンの小林元太です。

銀座でお客様とのランチミーティングが終わって有楽町を目指して歩いていると、そこにはビジネスマン御用達、千葉スペシャルSHOE SHINEが!

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ビジネスマンが列を成してます。
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お恥ずかしながら最近靴磨きを疎かにしていたため、靴と心が曇り気味だったので迷わずに着席しました。

実は以前銀座一丁目に勤めていた時からずーっと通いたいと思いつつ足を運べていなかったのでようやく念願が叶いました。

早速おじさんが秘伝のタレならぬ、秘伝のクリームで靴を磨き始めてくれます。
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ゴシゴシキュッキュと慣れたものです。
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Before
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After
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ピカッピカで気持ちいいです。
これで1,000円支払ったわけですが、心がスーッと晴れやかになって軽くなりました。

おじさん曰く、今後のメンテナンスは汚れたときに濡れたタオルで革に水分を含ませるように汚れをふき取るように磨くだけだとか。
で、輝きが失せてきた頃合いでまた来ればいいと。

うまい継続ビジネスへの誘導です。

さらに市販のクリームや防水スプレーは革が呼吸できなくなるらしく使ってはダメだから捨ててしまえと。
知りませんでした。

これもうまい囲い込みです。

どちらが真実かは分かりませんが、実際自分で持っていても使わないクリームにお金を払うよりは、プロに任せて気持ちよくなる方に対価を払うのはアリかな、と。

片方に500円、おじさんとの会話、プライスレス。



こんばんは、ファイナンシャル・ジャパンの小林元太です。

今日は業者の方と打ち合わせのためにあるビルの前で待ち合わせでした。

待ち合わせの時間を5分過ぎても10分過ぎても担当者が姿を現しません。
こちらが日時を間違えたかな?と不安になり始めた15分過ぎ頃にその方の携帯から入電が。

『すいません、待ち合わせのビルを間違えてしまいました。
同じ名前のビルが少し離れたところにありまして、間違えてそっちに行ってしまいました。
いまそちらに向かってます。』

息も切れ切れに話す様子から急ぎ足で移動中なのが伺えます…。
普段の自分だと、なぜビル名だけに頼るのか?
ちゃんと住所を調べて来れば済むことじゃないか!
と憤り、その人のビジネスへの姿勢を疑うところでしたが、今日の自分は違いました。

人間だもの、そりゃたまには間違えるよね、と。

そう受け流せたのは、仕事を緻密に進める同僚のふーみんこと柴崎さんのブログを今朝読んだからです。
そこには彼女自身が、お客様の訪問先をマンション名が似ていたことで間違えてしまった事が書かれていました。

立場は違えどこんな似たことが続けて起きたことが面白く、ひとりニヤけてしまいましたが、なんとか一時の感情に流されることなく、無事打ち合わせを終えることができたのはふーみんのおかげ様でした。

ありがとう、ふーみん(^-^)/
 
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