日曜の練習
まだ、暑い。でも 、一頃の、ちょっと動いても、汗がどっと噴き出す感はなくなった。
今日の練習は、CJCTを控え、軽めとした。怪我をしては、元も子もない。
で、私としては、ミット打ちの相手を、ウオーミングアップにした。
ミット打ちの相手でも、相手が重量給であり、一発一発がズシンと肩に来る。休み休みしながら、やる。
でも打つ方が、もっと、大変なのは良く知っている。
蹴りも、マットを介して受けるが、痛いので、痛くない方に少し体をずらして受ける。
次に、立ち技の打ち込みでの体力育成。継続こそ力なりを信じてやる。
あと、3本のスパーリング。
シャワーをあびて、3階に上がると、ドルジが待っている。ドルジは、長い避暑から帰って来た所だが、
その前からだが、昔とすると、食欲が無くなった気がする。
次回に続く。
今日の練習
今日の練習は楽しかった。
久しぶりに大勢の参加者があった。やはり、大勢いると楽しい。
今日のテクニックは、柔道家が、柔術をやるときに、気を付けないといけない事に焦点を絞った。
柔道家は、柔道着を着て、試合に出ると、すぐに引き込まれて、腕ひしぎか、三角を食らう事になる。
その対策を中心にやった。腕ひしぎを食らったら、柔道では、持ち上げればokだが、柔術では、続行である。
それで、柔道家は腕ひしぎを食らったら、どうしても、持ち上げる癖がついており、それで、腕ひしぎで、タップしてしまう事になる。
それで、腕ひしぎの柔術家の入り方、数種類、その防ぎ方数種類をやった。
だが、それでも足りないと思う。で、テクニックの後は、パワーである。どれもパワーがないとうまくいかない。
で、今日は、三角の入り方と、その対応のテクニックの練習は、不充分であった。
と言うか、たくさん、やりすぎても、結局、消化不充分になる。
継続こそは、力なり。
基礎的なテクニックを、何度も、くりかえして、それが、自然にでて来るようにし、試合にのぞむのが良いのでは?
で、この投稿は、石田道場のブログに載る?
初ブログ
先週末は、久々の石田道場飲み会であった。
場所は、ウエストバレーで、石田先生の黒帯確定の、お祝いである。
急に決めたが、多数の参加がありました。飲み会初参加の方もあり、大変に有意義であった。
石田先生は、今年、柔術レフリー審査員資格も取得し、柔道7段戦も、勝利しており、良いことが重なっている。
終わったのは、2時30分頃で、私はそのまま、帰途についたが、数人は例によって、T寿司により、何時になったかは、分からない。
でも、翌日の練習には、石田先生も含め、定例メンバーは、出席であった。
練習のお盆休みは、8月14、16日となった。
このブログは、新ホームページでの、初ブログトライであり、うまく、ブログページに載ることを祈る。
実を言うと、昨日もトライしたが、うまくいかなかった。