震災後に落ち込んだ、外国人旅行者の日本訪問も、

いまはだいぶ数字も戻していると思います。


例えば、旅行のガイドブックをなどを見ると、

普通は、ショッピング・景勝地・食事・宿・アクティビティなどの

紹介が主ですよね!?
(国内・海外問わず)


日本で作られるものには、その工程を見るだけでも、

感心したり、ワクワクするものが沢山あると思います。

毎週見ている「和風総本家」では、職人さんの技から目が離せません。


実際に観光客の方々が訪れることが出来なくとも、

IT技術を利用して、その観光地の名物や職人さんの仕事風景を、

きっちりと海外の方々に紹介することで、

一般的な日本のイメージをもっと深く興味を持って伝えられると思います。


観光客誘致を担っている方には、是非その工程を紹介して欲しいです。



自分へ、
日本の文化を学びたいって人は、ホントに純粋なんだよな
先日、お笑い芸人「次長課長」の河本さんの母親が、

生活保護の受給を受けていたことが問題になっていましたが、

20代、30代の若い世代でも、生活保護をもらっていたり、

在日外国人が何かと理由を付けてもらっているなど、

大衆メディアが中々取り上げない問題が恐らく山積しています。


不正に受給している人には「働いたら負け」と思っている人や、

偽装離婚して、奥さんに受給させているケースあるそうで、

年間に世帯で500とか600万円近くも受給をしているケースもあるとか...

これなら、働かない人が出ても当然です。


本来の受給の条件や、時間経過に伴い適正か?の確認が、

まったく行われていないのではないでしょうか?

最近は国会でも問題視されているようなので、

将来的には見直されると思いますが、

それを見逃している公務員にも大きな責任が伴いますね。




自分へ、
増税前にできることは、たくさんありそう。