昨日の午後は、定期検診で病院でした。

午後も、3時を過ぎると、病院も待ち時間が少なくていいですね。

毎回、病院に行くと、尿検査と採血をするわけですが、

今回から、採血は腕ではなく、手の甲から。

これは、将来的に腕の血管を透析で使う可能性があるため、

痛めない様にとのことからです。

手の甲への注射は痛くはないですが、まだ跡が残っていますT_T


医師に会うなり、「風邪ひきました?」の質問。

実際に風邪をひいていましたが、

血液は嘘をつかないのだなぁ~ ww


風邪をひきつつも、毎回チェックしている成分の数値が、

やや下がっていて良かったと思いつつ、

最近は、小食なのが良かったのかもと思ったり。


次回は、一ヶ月先。数値を悪くしないよう、暴飲暴食は控えよう。



自分へ、
肌に疲れは出てるなぁ^_^;
相撲のことは、国技ながらよく分からない部分もありますが、

今回、大関に昇進した「琴奨菊」関が、口上の際に選んだ言葉です。

辞書によると...


世界のすべては同じ一つの空の下にある、という見方を表す表現。
どこまで行っても同じ世界だと冷静に物事を捉える精神的境地を示すとされる。
転じて、どこまでも同じ一つの目標を見据えて、たゆまず努力を続ける、
という心構えを表す語として引用されることも多い。

宮本武蔵の著した「五輪書」に見られる、
「山水三千世界を万理一空に入れ、満天地ともまとめる」に由来する表現。


「琴奨菊」関のインタビューの中では、

小さなことも、大きなことへ繋がっているという意味で捉えていると

言うことを言っていました。

知らない言葉でしたが、何かいい言葉ですね^_^



自分へ、
上位番付は外国人力士ばかりなので、頑張って!!
昨日、試合の中継を観ることが出来なかったが、

Jリーグのクラブチーム、C大阪(セレッソ・大阪)が、出場していた、

ACL(アジアサッカー連盟加盟国のクラブチームで行われるチャンピオンズリーグ)において、

アウェーの韓国で準々決勝第2戦を行った。

対戦相手のサポーターが「東日本大震災で被災した日本をやゆする内容のメッセージを掲げ」

セレッソ大阪がアジア連盟に抗議文を提出していたことが28日、分かったそうです。

関係者によると、応援席の幕に日本語で「東日本大震災を祝う」という文字が

書かれていたのを発見し、掲示をやめさせたそうです。


http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2011/09/28/kiji/K20110928001712500.html



試合はまさかの1-6の大敗ですが、観た人によると不可解な判定も多かったそうです。

2002年の日韓共催のワールドカップでは、

韓国と対戦したイタリア、スペインがやはり不可解な判定で、負けるということが起き、
(この時の代表選手は、「韓国」に対してマイナス感情しかありません)

FIFAの10大誤審にも、韓国絡みが4つも入っているという。

その時の主審が麻薬取引で逮捕されたと先日のニュースで知りました。

審判団を買収しているという噂は多いですね。女子フィギュアでも。



震災後、韓国でも募金は集まったそうだが、

「竹島」の問題が絡み、募金を取り止めたいとの話も多かったそうだ。



ベルギーのリーグで頑張っているGK、川島選手の試合でも、

相手サポーターが「カワシマ! フクシマ!」と叫び、

川島選手も、チームの同僚も怒り、

後日、相手チームの会長が謝罪をするということがあったが、

韓国が謝罪するということは、殆ど聞いたことがない...



自分へ、
日本全体としては、韓国との関係を見直す時期だろう