昨日、試合の中継を観ることが出来なかったが、

Jリーグのクラブチーム、C大阪(セレッソ・大阪)が、出場していた、

ACL(アジアサッカー連盟加盟国のクラブチームで行われるチャンピオンズリーグ)において、

アウェーの韓国で準々決勝第2戦を行った。

対戦相手のサポーターが「東日本大震災で被災した日本をやゆする内容のメッセージを掲げ」

セレッソ大阪がアジア連盟に抗議文を提出していたことが28日、分かったそうです。

関係者によると、応援席の幕に日本語で「東日本大震災を祝う」という文字が

書かれていたのを発見し、掲示をやめさせたそうです。


http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2011/09/28/kiji/K20110928001712500.html



試合はまさかの1-6の大敗ですが、観た人によると不可解な判定も多かったそうです。

2002年の日韓共催のワールドカップでは、

韓国と対戦したイタリア、スペインがやはり不可解な判定で、負けるということが起き、
(この時の代表選手は、「韓国」に対してマイナス感情しかありません)

FIFAの10大誤審にも、韓国絡みが4つも入っているという。

その時の主審が麻薬取引で逮捕されたと先日のニュースで知りました。

審判団を買収しているという噂は多いですね。女子フィギュアでも。



震災後、韓国でも募金は集まったそうだが、

「竹島」の問題が絡み、募金を取り止めたいとの話も多かったそうだ。



ベルギーのリーグで頑張っているGK、川島選手の試合でも、

相手サポーターが「カワシマ! フクシマ!」と叫び、

川島選手も、チームの同僚も怒り、

後日、相手チームの会長が謝罪をするということがあったが、

韓国が謝罪するということは、殆ど聞いたことがない...



自分へ、
日本全体としては、韓国との関係を見直す時期だろう