地下歩行空間では、
(もっと良い名称は、ないのか)

小さなイベント/PRブースの準備が、

始まっていた。

昨年は地下道が開通前だったから、

初の試みになるわけですね。

一体どんな感じになるのか、

来週は休憩時間に覗いてみよう。


自分へ、
道外、海外の方々にも楽しめますよう


Android携帯からの投稿
両親も高齢者には入るが、

病気で寝たきりでもなければ、家に引き篭っているわけでもない。

子供たちが少なくなって、クラスの数も少なくなっているいまの学校。

空いている教室を、高齢者に開放してはどうだろうか。

(専門的に行っているところはあるようですね!?)


講師はボランティアや企業から派遣してもらうといい。


体力を維持するための体操を習ったり、

趣味に繋がるような講座(園芸や俳句・書道や武芸など)や、

給食もあったり、

昨今の社会の仕組みや、新しいサービスの利用方法の授業とか、

新たなる知人を作るソーシャルの場だったり。

家からでることのできない方のお宅への訪問や、

小中学生たちとの交流も。



自分へ、
有ったら将来行きたいかもww
つい今しがた、

録画しておいた「カンブリア宮殿」を見終わった。

今夜は北海道の人なら知っている、

コンビニの「セイコーマート」だった。

函館人なら、やきとり弁当の「ハセスト(ハセガワストア)」

なだろうけど^_^;


セイコマ(方言で!?)が、顧客満足度全国トップとは、

知らなかった。

夏の通勤の時には、立ち寄ることもしばしばなのですが、

冬となると屋外をあるく距離を縮めるために立ち寄らない。

いま、ちょっと悪いと思ってる^_^;


さらに社長さんは、飾らず率直な人で、

だからこそ、関わる多くの人が救われている気がする。


日本の企業では「顧客満足度」を掲げる所も多いと思うが、

結果、企業本位になってたり、大きいがゆえに小回りが効かず、

意思決定が遅れる・ぼやける所も多いのじゃないだろうか!?

独裁・ワンマンが良い場合もあるけど、必要を見極めるセンスが大切だ。




自分へ、
過疎地を高齢者を元気にできる企業が必要だ。