両親も高齢者には入るが、

病気で寝たきりでもなければ、家に引き篭っているわけでもない。

子供たちが少なくなって、クラスの数も少なくなっているいまの学校。

空いている教室を、高齢者に開放してはどうだろうか。

(専門的に行っているところはあるようですね!?)


講師はボランティアや企業から派遣してもらうといい。


体力を維持するための体操を習ったり、

趣味に繋がるような講座(園芸や俳句・書道や武芸など)や、

給食もあったり、

昨今の社会の仕組みや、新しいサービスの利用方法の授業とか、

新たなる知人を作るソーシャルの場だったり。

家からでることのできない方のお宅への訪問や、

小中学生たちとの交流も。



自分へ、
有ったら将来行きたいかもww