先日、「知らないではすまない 中国の大問題」という
本を読んだ記事を書きましたが、
著者である「サーチナ総合研究所」のサイトを見ています。
Searchina(サーチナ)
サイトの左側にあるブログメニューから、各国のブログを読んでいます。
各国の言葉でそのまま書かれているのでなく、
編集者が、内容を翻訳・まとめてくれています。
アジア以外の国では、日本への旅行の思い出が綴られていることが多く、
アジアの国では、日本に対する想いや、自国への想いを綴るものが多いです。
毎日のように日中関係のニュースが流れる中、
改めて反日感情を持たれていることを感じる方も少なくないでしょうね。
例えば【中国ブログ】と書かれている所を拾い読みしますが、
反日教育を受けて育ったが、実際に体験した日本には違いを感じ、
戸惑いを綴った様子や、礼儀正しく、清潔感のある街並みに、
素養の開きが大きいと感じる内容も伺えます。
政府間はもめていますが、民間では知り、理解を深め合うことだと感じます。
ブログを書いている方々は比較的若い世代の人でしょうけど、
【中国ブログ】からは、愛憎の気持ちが、
【台湾ブログ】からは、親日の気持ちが、
【韓国ブログ】からは、思った以上に反日の気持ちが、
読み取れます。
「うーん、何か読みたくないなぁ」と思う人もいると思いますが、
ついブログと更にリンクしているブログの記事を読み入ってしまうのでした。
試しに、ふたつ、みっつ拾い読みすることをオススメします。
自分へ、
世界のことを知らなすぎるなぁ
本を読んだ記事を書きましたが、
著者である「サーチナ総合研究所」のサイトを見ています。
Searchina(サーチナ)
サイトの左側にあるブログメニューから、各国のブログを読んでいます。
各国の言葉でそのまま書かれているのでなく、
編集者が、内容を翻訳・まとめてくれています。
アジア以外の国では、日本への旅行の思い出が綴られていることが多く、
アジアの国では、日本に対する想いや、自国への想いを綴るものが多いです。
毎日のように日中関係のニュースが流れる中、
改めて反日感情を持たれていることを感じる方も少なくないでしょうね。
例えば【中国ブログ】と書かれている所を拾い読みしますが、
反日教育を受けて育ったが、実際に体験した日本には違いを感じ、
戸惑いを綴った様子や、礼儀正しく、清潔感のある街並みに、
素養の開きが大きいと感じる内容も伺えます。
政府間はもめていますが、民間では知り、理解を深め合うことだと感じます。
ブログを書いている方々は比較的若い世代の人でしょうけど、
【中国ブログ】からは、愛憎の気持ちが、
【台湾ブログ】からは、親日の気持ちが、
【韓国ブログ】からは、思った以上に反日の気持ちが、
読み取れます。
「うーん、何か読みたくないなぁ」と思う人もいると思いますが、
ついブログと更にリンクしているブログの記事を読み入ってしまうのでした。
試しに、ふたつ、みっつ拾い読みすることをオススメします。
自分へ、
世界のことを知らなすぎるなぁ