継続して通所したい強い意向があった為不満を口にしました。
継続して通所するのに当たり改善して頂く必要があったからです。
しかし言い分に聞く耳を持って頂けなかった為自ら退所致しました。

支援員の対応に不満があった場合
「自ら退所する」か「耐える」の二択のようです。

見学時、大泉福祉事務所の保健師に対し
「支援員側の対応に問題は一切ない、という前提で運営しておりますから「本人の言い分」は聞きません、不満があった場合退所して下さい「対応を改善するつもり」はありません」
このように説明して欲しかった、そうすれば最初から通所を断念し、これ程までの強い精神的苦痛を受ける事もなかった。

「在籍中こちらが不快に感じた支援員の対応」に関して今だに説明した覚えがない、聞いてすら下さらなかった。

あの時の「不満を述べたという事は、何かするのに違いない」という居合わせた者にしか分からない
「物々しい雰囲気」が頭から離れないです。

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尚↓にある画像を参照して頂ければ理解できる事かと思うのですが「診断書」には「発達障害」とありますが実際は「愛着障害」で軽い障害であり「周囲の理解」さえ得られれば十分働く力があります。
「通所当初」その事に関しての主治医に作成して頂いた意見書を提出しましたが「読んで頂けなかった」ようで。
(このような対応を避ける為作成して頂いた為「きちんと読んで頂き」さえすれば間違いなく「退所する必要はなかった」と断言できます)