目指せ!脱♡キャバ嬢!!ネイリストへの道

目指せ!脱♡キャバ嬢!!ネイリストへの道

●学校で習った事
●キャバ嬢のたわ言
●愛犬トイプーちゃん
●大好きな旅行
●グルメ&手料理

などなど色々ネイル以外も書いていこうと思います♫

Amebaでブログを始めよう!
まずはひらめき電球
ネイリストへの道への第一段階!!
ネイル検定3級に向けて勉強した事を復習出来る様にテストに出そうな重要な場所も書き留めて載せていこうと思いますドキドキ

ココで重要ポイントおとめ座

と載せてある部分はしっかり覚えなきゃいけないポイントとして教えてもらっていますラブラブ
頑張って覚えなきゃ音譜

復習もかねて載せていますが3級を目指してる方なども参考に出来たら良いなと思いますニコニコラブラブ

もしネイリストを目指してる方など見てくれていたら、一緒に頑張りましょうね星音譜

まずは、歴史からですキラキラ

クローバーマニキュアの語源クローバー

日本においてマニキュアとはネイルに塗るネイルエナメルの事と、ネイル施術の両方を刺すそうですキラキラ

ラテン語の『マヌス』(manus=手)と『キュア』(cure=手入れ)からきた『手の手入れ』の事で同様にペディキュアは『ペディス』(pedis=足•キュア)が変化したもので『足の手入れ』をさします

ココで重要ポイントおとめ座
ヒヨコマヌス、キュア手の手入れパー
ペディス足の手入れあし


クローバー古代エジプト時代クローバー

ネイルに色を施すという歴史は古代エジプト時代(紀元前3000年以前)から営まれてきたと言われているそうです
。ネイルの技術と言うよりは身体全体に彩色を施していくスタートの事だそうで

ココで重要ポイントおとめ座
『古代エジプト時代には、植物のヘンナの花の汁を用いて爪を染める風習がありました』

古代人は特に赤色を好んでいたといわれ、太陽の赤、血の赤を表し、神聖な色として尊ばれていたみたい晴れ
爪を清潔に保つために男女共に行っていた記録もあるみたい女の子男の子


クローバー爪の彩色の始まりクローバー

反面、お化粧すなわち爪の彩色の始まりは呪術的な意味合いを強く持っていたみたい叫び
ミイラの爪に彩色が残っていたり、古墳の死骸近くの土やその人骨が赤く染まって発見された事から

ココで重要ポイントおとめ座
『朱(水銀朱)は防腐剤としての効果があると知って使っていた』

のではないかと思われてるんだってビックリマーク古代では復活と再生、来世での霊魂を信じて身分の高い者達の死骸を保存すべくミイラの爪にも朱の色を施していたって。古代エジプト時代ではスキンケアや美容術、ヘアーカラーもあって美容に関してはそこからギリシャ、ローマ時代へ伝わったみたい音譜
当時は爪の色が身分を表してて王と王妃は濃い赤、その他の者は薄い色しか許されなかったんだって~あせる

赤ネイルにしたくなったドキドキなんで!?


クローバーギリシャ•ローマ時代~中世•ルネッサンス時代クローバー

いきなりだけど、
『ココで重要ポイントおとめ座
ギリシャ•ローマ時代においては上流階級の中で『マニス•キュア』と言う言葉が生まれて流行し始めた』

色々歴史の事を学んだけど、重要なポイントはココ位かな?


クローバーマニキュアリストの登場クローバー

近代19世紀、欧米では一般女性にも身だしなみとしてマニキュアが浸透し始めたみたい

ココで重要ポイントおとめ座
『蜜蝋(みつろう)や油などを研磨剤として使い、セーム皮で磨く方法などで、ナチュラルで透けるようなピンク色のネイルがもてはやされた』

みたいラブラブおしゃれからマナーとしてのネイルが確立し始めて職業としてのマニキュアリストが登場アップでも、庶民には非常に高価で身近とは言えなかったんだってあせる良い時代に生まれて良かったぁ得意げ


クローバー20世紀ネイルの発展クローバー

ここで始めて、爪に輝きを持たせるための爪に塗るもの、この時代のマニキュア用ニスが登場クラッカー

ココで重要ポイントおとめ座
『1923年自動車の塗料としての速乾性のラッカーが開発され、その副産物として1932年にネイルラッカーが販売されます』

現在使っているネイルポリッシュの誕生ドキドキ
1970年代アメリカ、ハリウッドのメークアップアーティスト(特殊メークアップ)チームより生まれた

ココで重要ポイントおとめ座
『スカルプチュアネイル、歯科材料であるレジンを使ってのネイルイクステンション』

が大ブレイクして、瞬く間にネイルサロンに広まって今のスカルプがあるんだねラブラブ!


クローバーアジアにおけるネイルの進化クローバー

中国では、古くから『爪染め』が行われていて、遊牧民の婦女達も

ココで重要ポイントおとめ座
『紅粧』こうしょう
『爪紅』つまべに

を行っていた事が明らかになってるみたいチューリップ赤その後宮廷において衣装や刺繍の絵柄、化粧法、爪の長さ等は身分階級を表すものへ変わっていったんだって。
蜜蝋と卵白、ゼラチン、アラビアゴムなど使って塗料を作り出し、紀元前600年になると、皇族は金や銀を爪に塗るようになったみたい

ココで重要ポイントおとめ座
『西太垢が小指と薬指に緑(翡翠ヒスイ)の長い爪『護指ごし』』

を付けてる絵画があり、18世紀にはすでに付け爪=護指があったみたい星それは目を見張る程の高度な技術で作られてたらしく、見てみたいねぇアップ更に裕福な人は小指と薬指の爪を長くする風習があったそうで、長い爪は手仕事をしない高貴な身分の証と考えられてたみたい!!
どんだけながかったのかなぁ~


以上ドキドキ
ネイルの歴史~世界のネイル史
はおしまい音譜
授業の最初からへぇ~といった感じでSTARTしましたぁアップ
なんだか教科書見てるとこんな事もかと思ったけど、新しい事知らない事を知るって楽しい音譜

お友達に知った事を教えてあげたり会話に出すだけでも、自然と頭に残って覚えれるみたいアップ

私の場合話す職業なのでネタにしようと思います音譜まぁ話す相手は男性ですがあせる
関係無いでしょにひひ