第137山 羊蹄山②
二ヶ月くらい前から予定していた羊蹄山への山行
色々と調整はしていたものの、体力面で首などに故障をきたしてしまい
なかなかトレーニングできず仕舞いのまま挑んでしまったのが
今回の反省点でありました
登りでは八合目まで全く体の自由が利かず、足が上がらないというか体が動かない
更に登山史上初ってくらいの大量の変な汗が出るし
それでも足だけは頂上を目指しているらしく、上へ上へと牛歩のごとく登って行きました。
九合目からはガスもなくなりムシムシ感からサラッとした気候に変わり
急に調子が上がって体が動くようになるという現象が(笑)
羊蹄山の頂上と釜の中は相変わらず天国みたいだ
下から見上げる頂上からは 本当に想像できない景色
一昨年より今年のほうが色とりどりな感じです
雪の白
岩の肌色
花々の黄色、ピンク、赤、紫・・・
土の茶色
草の緑
そして空の藍
どんなに改良を重ねた絵の具でもこんなに綺麗な色は出せないでしょう
久しぶりに体中に羊蹄山パワーを充電しリセットできました
しかしながら下りで大変な事態が(笑)
登りよりも下りのほうが大変な山です
しっかり休息をとったのですが
色々と諸事情で体力が持たなかったのですね
下りは六合目を過ぎたあたりから、両方の太ももに異変が起こり
前に進みにくくなってしまいました
下りも牛歩です
大変時間がかかりましたが何とか無事に下山はできました
次の日の太ももへの大打撃は言うまでもありませんが(笑)
それでも、また登ります!!
ありがとう!羊蹄山!!
色々と調整はしていたものの、体力面で首などに故障をきたしてしまい
なかなかトレーニングできず仕舞いのまま挑んでしまったのが
今回の反省点でありました
登りでは八合目まで全く体の自由が利かず、足が上がらないというか体が動かない
更に登山史上初ってくらいの大量の変な汗が出るし
それでも足だけは頂上を目指しているらしく、上へ上へと牛歩のごとく登って行きました。
九合目からはガスもなくなりムシムシ感からサラッとした気候に変わり
急に調子が上がって体が動くようになるという現象が(笑)
羊蹄山の頂上と釜の中は相変わらず天国みたいだ
下から見上げる頂上からは 本当に想像できない景色
一昨年より今年のほうが色とりどりな感じです
雪の白
岩の肌色
花々の黄色、ピンク、赤、紫・・・
土の茶色
草の緑
そして空の藍
どんなに改良を重ねた絵の具でもこんなに綺麗な色は出せないでしょう
久しぶりに体中に羊蹄山パワーを充電しリセットできました
しかしながら下りで大変な事態が(笑)
登りよりも下りのほうが大変な山です
しっかり休息をとったのですが
色々と諸事情で体力が持たなかったのですね
下りは六合目を過ぎたあたりから、両方の太ももに異変が起こり
前に進みにくくなってしまいました
下りも牛歩です
大変時間がかかりましたが何とか無事に下山はできました
次の日の太ももへの大打撃は言うまでもありませんが(笑)
それでも、また登ります!!
ありがとう!羊蹄山!!














