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先日、札幌岳登山口を見に行きがてら

豊平峡温泉に浸かってまいりました。
普通は逆ですよね(笑)
風呂入りに行って、山の麓とか見に行くよね(笑)
 
さて、そんなことはどうでも良い
 
露天風呂に浸かること小一時間
空からは雪がちらつき、露天の湯加減は熱すぎず
適温のため かなり長風呂をいたしました。
ここの湯は湯あたりしないから好きですね
 
昼過ぎ、夕方手前の中途半端な時間帯
程よくまばらに入浴している人々
マッタリとした時間が流れております
そんなもんだから、マッタリと考えるのは
やはりあの人の事ではないでしょうかね
いや、考えない方がおかしいぜ(笑)
 
・・・と、昨夜ここまで書き込んで就寝した私
この後の展開も少々書き込んでおりましたが
起きて改めて見てビックリ!
どこぞの官能小説じゃい!!ってこなことで、まるっと削除(笑)
 
ふぅ~
危ない危ない
妄想って、危険と隣りあわせよね
隣りあわせというよりは、ドンズバ危険でございます
特に私の場合(汗)
 
それもこれもトムのせいですね
 
とにかく、人里離れた山奥の奥座敷にある
秘湯が湧き出る古民家をリノベーションした一組宿での(一晩に一組しか取らない宿)
様々な大人の出来事は
それこそ大人の事情で割愛させていただきたいと思います
 
それにしても、露天から見上げる星空は全てが流れ星に見えるくらい綺麗で
とってもロマンチックでしたね
星の輝き以外、照明がないんだもんっ
 
ね、トム。
(相当 脳みそがアメッてきております)
 
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