出勤前の忙しい朝っぱらから

がっつり30分くらいヤキを入れてしまいました。

こんなこと書くのも何ですけど、愚痴らせて下さい。

誰に入れたかと申しますと

主人

です。


入れたくてヤキ入れたわけじゃありません。


本来ヤキなんて入れなくていい人なんだし

嫁としても
旦那にヤキなんて入れたくないです。


でも
時として人は
戦う自分に折れてしまうことがあります。


男とか女とか若いとか年寄りとか関係なくです。


折れた心に
底無し沼が襲い掛かり
じわじわと引きずり込むのです。


そんな時、支えなくてはいけない心が折れていたら
はい上がれません。


以前

主人は私の折れた心を
象さんのような大きな心で治してくれました。

私に同じ事は出来ません。

私に出来ることは

厳しく今ある現実を見せて
自分で折れた心を治すように促すことです。


愛を持って 鞭を打つ。

目が醒めて、折れた心が見えたのでしょうか。


自分の『夢・目標』は
自分でしか叶えたり、達成できません。


人の事を羨むほど
まだ 何もしていないのです。


だから

自分を自分の目で見てください。

自分の心の音を自分で感じてください。


私は側に居ることしか出来ないけども。